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シルエット作品集(ジャンル別)





シルエットでは超短編の官能小説系オリジナル作品をアップさせて頂いております。
素人の一個人が書き下ろす作品群ですので、誤字脱字他、読み難い物かもしれません。
また、書き手の勝手な解釈と書きたいスタイルのまま作品とさせて頂いておりますので、
テーマやストーリー展開、または表現の仕方など色々と偏っているとも思います。
この点については、あくまでも“書き手の趣味である”という事でお許し下さい。

作品の全体的な傾向としては、豊満体型や熟女エロス、そして職業系の作品が中心です。
ストーリー展開もありがちなレイプ物が大半を占めております。
しかし一方でと言うか、準プラトニック系作品も点在し、稀に完全なプラトニック、
そして若い女性がテーマになっている作品も少数ながら存在しております。
サイトのカテゴリー表記やタイトル表記では分かり難いので、
よろしければこのページのジャンル別か、又はタイトルコレクションを御覧下さい。
また、それより少しだけ内容をハイライトしているものが作品ハイライトになります。

超短編作品ゆえ、作品ハイライトでは分かり辛い作品紹介文となっておりますが、
個々の作品についたタイトル、そして読み手の方の解釈に委ねたいと思っております。
御訪問ありがとうございました!


((スペシャル作品系))
コラボ・複合ストーリー他の作品群です。

「伝説のレイプ10選  ~ 続・インタビュー ~」  (性犯罪 強姦シーン 官能作品集) 
「続・伝説のレイプ・・・ (前編)」  (媚薬レイプ 目の前NTR 屋外輪姦)
「続・伝説のレイプ・・・ (後編)」  (レイプ体験談 レイプ経験談 被害女性)
「エロ事師座談会」  (痴漢師・盗撮師 下着泥棒 撮影会モデル)
「知悦人の備忘録  ~ 狙われた女性たち ~」  (集団レイプ 肉感的女性 性犯罪者)


((職業系))
職業をテーマにした作品群です。

「朽ちても枯れぬ花」 (ベテラン女優 旅行番組 騙しヌード撮影)
「悪戯操車場」 (女性バスドライバー グラマー制服 車内レイプ)
「騙された女刑事・詩織」 (女性警察官 銀行立てこもり 身代り輪姦)
「真奈美  ~教えられた先生~」 (新人書道教諭 受難 囚われ輪姦)
「過ぎない方が良い事もあるね」 (健康ランド アカスリ 爆乳エステシャン)
「万引きGメン真佐美」 (自宅占拠 豊満ボディ 母娘輪姦)
「絵画の戯れ」 (残業OL 出入り業者 逆切れレイプ)
「卒業おめでとう・・・」 (新米担任 カラオケボックス 騙しレイプ)
「失礼します」 (ホテルフロント係 クレーム対応 客室拘束レイプ)
「後悔の添乗」 (クレーム処理 宴会レイプ 強制飲酒)
「支配された剣士女教師」 (部活顧問 シャワー輪姦 スマホ撮影)
「罠にかかった女教師」 (先生の家庭訪問 罠 強制放尿)
「完熟ダンサー・美和子」 (ベリーダンス教室 美熟女 拘束レイプ)
「堅く、清く、そして美しく」 (先輩女性 キャリアウーマン 性開発)
「夜の監視員  ~ 23時のインストラクター ~ 」  (フィットネスジム 隠し撮り 集団レイプ)
「オレの奴隷SV」  (外回りOL 高慢女性 強制アナル)
「CHI・YO・MI reprise ~ 夜の監視員 ~」  (熟女監視員 透け水着 奴隷輪姦)
「女課長不倫の代償   ~ 週末の上司 ~」   (女性管理職 秘密漏洩 言葉攻め)
「TAKAKO  ~ デッサンモデル ~」  (女性准教授 ヌード デッサン)
「オレたちの家庭教師・茜」  (女子大生 言いなり 性奴隷)
「覗かれたボディ」  (女子プロゴルファー 全裸盗撮 肉感的アスリート)
「トップレス女刑事」  (女性捜査官 身代わり 強制全裸オナニー)
「堕ちた女子レスラー  ~ 開かれたコスチューム ~」  (女子プロレス 水着撮影 ローション)
「キス姦された女」  (先輩女性 高慢OL 目隠しフェラ)
「囲まれた婚前レポーター」  (女性タレント 集団痴漢 羽交い絞め)
「官能女教師 午後の開脚授業」  (高慢美人 拘束レイプ 強制フェラ)
「 S I  ~ スレイヴアイランド ~」  (女性経営者 仕返しレイプ 豊満エロス)
「仄色の誘惑」  (美人貧乳OL ストーカー 媚薬レイプ)
「敏腕万引きGメン・麻寿美」  (女性警備員 屋外輪姦 ハメ撮り)
「突然、今日から義母が僕の先生」  (独身女性教諭 聖職者レイプ 母子家庭)
「真琴の憂具」  (女性店長 官能エロス 生真面目)
「繁盛理容店」  (女性理容師 連続痴漢 指入れ)
「逃げ道のない女」  (女性船長 凌辱 微乳熟女)
「鎧を無くした強い女3  ~ 女将さん稼業 ~」   (相撲部屋女将 熟女レイプ 体育会系女性)
「夏夜の拾い物  ~ 居酒屋女将2 ~」  (接客業女性 騙しレイプ 巨乳おばさん)
「JOY  ~ 快楽に狂い鳴く美人外科医 ~」  (女性外科医  看護師 レズビアン)
「聖女を守りたい(Rシーン回顧)」  (女性議員 強制フェラ 集団レイプ)
「ビニールハウスの女」  (農業女性 熟女レイプ 巨乳下着)
「バックヤードの聖母」  (パート店長 閉店後 拘束レイプ)
「ハザードランプ  ~ 恋の手解き2(熟女編) ~」  (運送業 美巨乳 年上女性)
「あの女が・・・」  (先生の水着姿 夏休みプール 傍観者)
「居酒屋女将」  (飲食業 騙し3P 店内レイプ)
「美沙の残業」  (女性店長 自宅占拠 裏切りレイプ)
「早朝のファミレス」  (ウェイトレス 男子トイレ 制服女性)
「夏の女教師」  (女教師オムニバス 痴漢行為 レイプ被害)
「女性営業部長プライドの代償  ~ 週末の上司 ~」  (女性管理職 豊満熟女 謝罪レイプ)
「ターゲット3  ~ 有罪率100%の女たち ~」  (接客業 犯され アナル)
「灼熱の悲劇」  (接客業女性 サウナ 汗だくレイプ)
「ミストレス  ~ 熟婦に魅了された男たち ~」  (海の家女将 水着レイプ アナル)
「傍観者たち」  (女子社員・工場勤務 体験談・経験談 職場エロス)
「巨体女刑事」  (女性警察官 集団レイプ 豊満ボディ)


((豊満系))
豊満(グラマー)をテーマにした作品群です。

「悪戯操車場」 (終点バス停 密室車内レイプ 制服透け下着)
「フルムーン ~少年たちに落とされて~」 (ママさんバレー 夜間体育館 レイプ)
「黒の訪問者」 (ペンション経営者 姉妹拘束レイプ 囚われ女性)
「1200ミリ? ヨット部のBW」 (寮のおばさん ヌルテカ 巨満ボディ)
「晒された叔母さん」 (親戚のおばさん 夏祭り 集団囲まれ痴漢)
「みゆき」 (風呂上がり 濡れTシャツ コンビニ車内レイプ)
「子供には・・・」 (海水浴・海の家 人妻水着 日焼けグラマー)
「朽ちても枯れぬ花」 (熟女芸能人 温泉ロケ現場 客室レイプ撮影)
「あの女が・・・」 (グラマー学年主任 熟女水着 覗き視姦)
「俺達の悪巧み  ~灼熱に舞うボディ~」 (岩盤浴 美乳バスト 汗だくレイプ)
「過ぎない方が良い事もあるね」 (スーパー銭湯 アカスリエステ 巨乳外人)
「大人の女。それは主婦 ~ 思春期 ~」 (市民プール 集団痴漢 水中囲み輪姦)
「彼女を処分して下さい」 (夜のドライブ 美巨乳彼女 屋外レイプ)
「母娘、共演の時  ~ 万引きGメン真佐美 ~」 (続編作品 浣腸 アナル3P)
「ハーフ・ハーフ  ~ 再会 ~」 (親戚のお姉さん 巨乳下着 豊満エロス)
「悲鳴は届かない」 (海外旅行 自宅レイプ 黒髪巨乳女性)
「留守番主婦」 (熟女エロス 透けTシャツ 空き部屋ファック)
「悪魔の満員電車」 (通勤主婦 集団電車痴漢 公衆トイレ輪姦)
「俺達の悪巧み」 (週末オフィス 下着姿撮影 媚薬アナル輪姦)
「直売所の女」 (グラマーミセス スポーツウェア 爆乳ボディ)
「満たされたカラダ」 (貞淑主婦 町内会倉庫 拘束輪姦)
「壊された天使」 (早熟女性 集団痴漢 図書館連れ込みレイプ)
「卒業おめでとう・・・」 (新人女教師 カラオケルーム 騙され輪姦)
「管理される管理人」 (寮職員 タオル拘束 集団アナル輪姦)
「完熟ダンサー・美和子」 (美人ダンス講師 乱入輪姦 肉体拘束)
「週末の上司」 (豊満女上司 スーツ女性 逆ギレ倉庫レイプ)
「有閑マダム探偵」 (セレブ調査員 異常性欲 連続レイプ)
「BADGIRL」 (ナイスボディ 年上女性体験 着替え誘惑)
「P・T・C」 (全裸スペース フリーセックス 夫婦交換)
「ハーフ・ハーフ」 (親戚のお姉さん 洗濯物下着 女性経験)
「混浴温泉、闇にまみれて・・・」 (浮気温泉旅行 夜間露天風呂 浴衣巨乳妻)
「ハーフ・ハーフ  ~ さよならの季節 ~ 」  (恋愛感情 豊満ボディ 自宅輪姦)
「熟れて惑わす罪人」  (レイプ小説 熟女輪姦 匂いフェチ)
「オレの奴隷SV」  (スーツOL 強制浣腸 アナルプレイ)
「フェードアウト」  (スポーツ観戦 集団痴漢 晒しレイプ)
「悪戯操車場  ~ ベビーカーの女 ~」  (待合室 子連れ スーパーバスト)
「覗かれたボディ」  (アラサーアスリート 更衣室隠し撮り 爆乳全裸)
「悲劇のボランティア2」  (グラマーミセス 拘束レイプ 補正下着)
「隠された果実。そしてそれが開かれる時」  (釣りガール 爆乳女性 媚薬レイプ)
「その女、監視下にあり ・・ 極熟セレブ夫人 ・・」  (50代セレブ人妻 爆乳レイプ 肉感的熟女)
「過ぎてなお魅力あるもの」  (透け水着 熟女輪姦 爆乳主婦)
「夏夜の拾い物  ~ 居酒屋女将2 ~」  (接客業女性 騙しレイプ  乳揉み)
「ありふれた主婦の、そのありふれた犯され方」  (熟女エロス フィットパンツ 〇〇〇)
「ビニールハウスの女」  (豊満人妻 熟女下着 強制フェラ)
「留守番主婦2」  (人妻レイプ 強姦魔 洗濯物)
「続・伝説のレイプ・・・ (後編)」  (肉感的女性 レイプシーン 視姦エロス)
「夜の監視員  ~ 23時のインストラクター ~ 」  (競泳水着 豊満体型 視姦レイプ)
「白く柔い肌の狂騒曲」  (豊満熟女 街中エロス 尾行レイプ)
「SNクラブ   ~ 悪戯されたミセス ~」  (肉感的女性 熟女エロス 拘束痴漢)
「混浴温泉、闇にまみれて・・・Ⅱ  ~ 施設従業員の特典 ~」  (巨乳熟女 浴室SEX 柔肌)
「俺達の悪巧み3  ~ 熟女監視員の場合 ~」  (海の家 爆乳 媚薬輪姦)
「女性営業部長プライドの代償  ~ 週末の上司 ~」  (巨乳熟女 高慢女 全裸強制) 
「濡れ森  ~ キャンパー狩りの里 ~」  (豊満ミセス 昏睡レイプ 全裸撮影)
「ターゲット3  ~ 有罪率100%の女たち ~」  (サービス業 巨乳レイプ 逆恨み)
「いつかその胸に縋りつく時」  (巨乳主婦 洗濯物 ランドリー)
「巨体女刑事」  (高身長 爆乳女性 輪姦レイプ)
「‎クイーンビー  ~ 女王陥落の時 ~」  (先輩彼女 仕置き輪姦 豊満ボディ)
「彼らの謝肉祭」  (豊満女性 爆乳 路上輪姦)
「餌食になった主婦(おんな)」  (集団強姦 爆乳熟女 40代ママさん)
「近くて遠いものを愛する時に  ~ 義母狩り ~」  (グラマー女性 フェラチオ 水中SEX)


((スイート系))
甘い系のストーリーや、一部プラトニック作品も含みます。

「兄貴の彼女」 (スレンダーボディ シャワープレイ 貧乳女性)
「こんな事もある」 (ネットカフェ 稀な経験 かわいい)
「島の女」 (民宿アルバイト 人妻女性 全裸海岸)
「恋の手解き」 (姉の親友 美人顔 性経験)
「BADGIRL」 (スーパーボディ 同僚女性 悪い女)
「午前2時の女神」 (聖女人妻 秘境湯治宿 真夜中の密会)
「スイート・モーニング・スイート」 (よさこい写真 年下女性 バスルーム)
「永遠の宝物」 (お姉ちゃん 目の前 近親相姦)
「ビジネスホテルにて」 (マッサージ嬢 長身微乳女性 フェラ)
「夏の夜。そして彼女と呼べないまま・・・」 (美乳女性 蜜愛 全裸時間)
「フェロモン」 (女子大学生 就職活動 覚醒)
「僕の妹」 (再婚家庭 天使 シスコン)
「困ったアイドル」 (天真爛漫 コケティッシュ 溺愛)
「困り顔の天使」  (新人OL 女性部下 ポンコツ)
「5月18日生まれ」  (想い出 年上彼女 記念日)
「想い出に恋をして」  (年下女性 照れ笑い 癒し系)
「夏の女神は突然に」  (美人外国人 性体験 ビキニ女性)
「 GAKO  ~ スレンダーがアリな理由 ~」  (ナンパ 微乳・貧乳 年上彼女)
「愛しのエクレア」  (純愛不倫 年の差 コケティッシュ)
「ハザードランプ  ~ 恋の手解き2(熟女編) ~」  (年上彼女 痩せ巨乳 着衣エロス)
「看護師さんを好きになること」  (美人ナース 病院・入院 憧れの女性)
「塾の先生へ・・・」  (美人講師 憧れの女性 片想い)
「昔の彼女」  (元カノ ラブホテル 肉体関係)
「双子の気持ち」  (集団痴漢 近親相姦 恋愛関係)
「ボクの嫁、怒り顔の女神でして・・・」  (お姉さん スリム体型 貧乳)
「琥珀色の記憶」  (年上女性 水着写真 美熟女)
「妹、腕の中で就寝中だけど・・・」  (近親相姦 妹系・童顔 ツンデレ)


((熟女系))
熟女をテーマにした作品群です。

「1200ミリ? ヨット部のBW」 (爆乳熟女 オイルまみれ 媚薬)
「居酒屋女将」 (個人接客業 熟女エロス 強制3P)
「バックヤードの聖母」 (パート女性店長 作業台拘束 強制ファック)
「悪魔の満員電車」 (通勤電車車内 集団痴漢 連れ込まれ)
「夜の監視員」 (プール監視員 透け競泳水着 集団レイプ)
「P・T・C」 (トップレス 乱交パーティ 会員制クラブ)
「フルムーン ~少年たちに落とされて~」 (ママさんバレー 暗闇体育館 輪姦)
「悪戯操車場」 (女性バス運転手 豊満制服 性奴隷)
「あの女が・・・」 (女性教諭 プール清掃 出入り業者)
「万引きGメン真佐美」 (自宅占拠 肉感ボディ 母娘輪姦)
「朽ちても枯れぬ花」 (熟女女優 温泉ロケ 全裸撮影)
「晒された叔母さん」 (水商売女性 祭り痴漢 集団レイプ)
「俺達の悪巧み」 (ベテラン事務員 裸体撮影 アナルプレイ)
「留守番主婦」 (不動産レディ グラマーミセス 強制キス)
「管理される管理人」 (企業男子寮 豊満ミセス 拘束輪姦)
「直売所の女」 (豊満主婦 テニスウェア 望遠盗撮)
「有閑マダム探偵」 (セレブビッチ 車内レイプ 屋外輪姦)
「完熟ダンサー・美和子」 (ベリーダンス教室 悪戯 拘束レイプ)
「見せたい体」 (熟女ボディビルダー 日焼け 更衣室輪姦)
「ナチュラリストが見た景色  ~ セルフタイマー ~ 」  (独身女性 入浴オナニー 緊縛プレイ写真)
「熟れて惑わす罪人」  (アダルト小説 おばさんレイプ 風呂上がり)
「CHI・YO・MI reprise ~ 夜の監視員 ~」  (熟女水着 年上支配 性奴隷)
「TAKAKO  ~ デッサンモデル ~」  (女性准教授 ヌードモデル 全裸)
「鎧を無くした強い女  ~ 高貴なひと ~」  (美熟女 集団レイプ アラフィフミセス)
「悲劇のボランティア2」  (生真面目主婦 爆乳熟女 バイブレーター)
「白く柔い肌の狂騒曲」  (50代女性 騙しレイプ ストーキング)
「厨房で抱かれた女」  (パート従業員 痴漢レイプ 口仕事)
「黙っててあげる」  (熟女エロス 露天風呂覗き 暗闇・誘惑)
「その女、監視下にあり ・・ 極熟セレブ夫人 ・・」  (完熟ミセス 着衣レイプ 性奴隷)
「P・T・C (2nd)」  (乱交セレブ 寝取られ 会員制スワップ)
「家族の為に濡れたこと」  (高慢女性 強制フェラ 手コキ)
「過ぎてなお魅力あるもの」  (グラマーミセス 視姦 豊満体型)
「逃げ道のない女」  (釣り船 下着姿 洋上ファック)
「鎧を無くした強い女3  ~ 女将さん稼業 ~」  (高慢女性 拘束レイプ 40代主婦)
「夏夜の拾い物  ~ 居酒屋女将2 ~」  (グラマー体型 鷲掴み キス姦)
「SNクラブ   ~ 悪戯されたミセス ~」  (豊満人妻 強姦未遂 元アイドル)
「混浴温泉、闇にまみれて・・・Ⅱ  ~ 施設従業員の特典 ~」  (巨乳熟女 浴室エロス フェラチオ)
「続・伝説のレイプ・・・ (前編)」  (豊満熟女 集団レイプ 目の前)
「早朝のファミレス」  (サービス係 グラマー熟女 便所レイプ)
「フェティシズム」  (パート主婦 店内視姦 熟女エロス)
「 S I  ~ スレイヴアイランド ~」  (女社長 騙し下剤 調教レイプ)
「繁盛理容店」  (人妻理容師 連続痴漢 官能エロス)
「ありふれた主婦の、そのありふれた犯され方」  (専業主婦 自宅レイプ 人妻エロス)
「俺達の悪巧み3  ~ 熟女監視員の場合 ~」  (熟女レイプ ライフセーバー 強制フェラ)
「女性営業部長プライドの代償  ~ 週末の上司 ~」  (女性上司 豊満ボディ 宴会レイプ)
「ターゲット3  ~ 有罪率100%の女たち ~」  (接客業 巨乳熟女 指入れ)
「いつかその胸に縋りつく時」  (熟女エロス 隣人・知人 ブラチラ)
「“通りすがり”という悪魔たち」  (芸能人 屋外レイプ 猿轡)
「ミストレス  ~ 熟婦に魅了された男たち ~」  (飲食店女将 熟女エロス 強制フェラ)
「罠(21:40)   ~ 熟女スイマーの悲劇 ~」  (温水プール 透け水着 シャワー室)
「囚われの義姉2  ~ オイルエステで堕とされて ~」  (オイルエステ 垂れ乳 隠し撮り)
「奴隷寮母」  (人妻レイプ 痴漢行為 強制フェラ)
「SA・WA・KO  ~ 過ぎてなお魅力あるものⅡ ~」  (奴隷熟女 リベンジポルノ 60代女性)
「餌食になった主婦(おんな)」  (熟女輪姦 カラオケルーム 強制フェラ)
「近くて遠いものを愛する時に  ~ 義母狩り ~」  (豊満水着 巨乳熟女 洗濯物)


((近親者・家族系))
親族女性・近親相姦系の作品群です。

「ハーフ・ハーフ」  (年上親族女性 官能エロス 巨乳下着)
「囚われの義姉」  (美人お姉さん 拘束レイプ 清楚系女性)
「永遠の宝物」  (浴衣女子 目前輪姦レイプ 姉貴愛)
「止められない」  (ヒステリック女性 実姉レイプ 初体験)
「晒された叔母さん」  (豊満熟女 集団痴漢 拘束輪姦)
「さよならアネキ」  (近親相姦系 晒しレイプ ヤンキー女性)
「マイ・リトル・シスター」  (妹系エロス 下着フェチ 風呂場覗き)
「半欠けの月  ~ 妻を弄ばれて・・・ ~」 (行楽地 集団レイプ 目の前)
「囚われの義妹  ~ いつしか最愛の君と ~」 (美乳若妻 3P ローション)
「深川ツキ師八代目」 (近親相姦 お母さん 性奴隷)
「双子の気持ち」  (官能エロス 集団痴漢 近親相姦)
「妹、腕の中で就寝中だけど・・・」  (家庭内恋愛 貧乳・微乳 ベビーフェイス)
「近くて遠いものを愛する時に  ~ 義母狩り ~」  (グラマー女性 義母レイプ フェラチオ)


((教師・生徒系))
学校・女教師・生徒が舞台になっている作品群です。

「突然、今日から義母が僕の先生」  (高校女性教諭 囚われ服従輪姦 母子家庭) 
「さ・く・ら  ~ 卒業式に舞った女たち ~」  (運動部女子 騙しレイプ 先輩女性)
「官能女教師 午後の開脚授業」  (再婚女教師 拘束レイプ 高慢女性)
「真奈美  ~教えられた先生~」  (新人女教師 計画レイプ 清楚系女子)
「罠にかかった女教師」  (担任女教師 薬物レイプ 不良生徒)
「秘密の花園」  (演劇部女子 レズレイプ 先輩拘束)
「あの女が・・・」  (ベテラン女教師 プール輪姦 豊満熟女水着)
「卒業おめでとう・・・」  (新任女教師 罠 集団レイプ)
「支配された剣士女教師」  (剣道部顧問 更衣室レイプ スマホ撮影) 
「週末Rドライブ」  (高慢女教師 暗闇レイプ 回想シーン)
「夏の女教師」  (痴漢行為 教職員 レイプ未遂)


((水着・スポーツウェア系))
水着・スポーツウェアのシーンのある作品群です。

「愚行人  ~ 通り雨に消えたウーマンジョガー ~」  (ランニングウェア スポーツ女子 拘束レイプ)
「過ぎてなお魅力あるもの」  (熟女水着 自宅レイプ 豊満体型)
「堕ちた女子レスラー  ~ 開かれたコスチューム ~」  (スポーツ水着 グラビア撮影 騙しレイプ)
「夜の監視員  ~ 23時のインストラクター ~ 」  (競泳水着 輪姦レイプ スポーツジム)
「ネットに残るSダンサーⅡ」  (サンバダンサー コスチューム 職場女性)
「大人の女。それは主婦 ~ 思春期 ~」  (人妻水着 プール痴漢 集団レイプ)
「サーファーガール」  (ウエットスーツ 車内レイプ 小柄女性)
「直売所の女」  (豊満主婦 テニスウェア 人妻エロス)
「あの女が・・・」  (ベテラン女教師 プールレイプ 水着姿)
「瑞希の夏」  (ライフセーバー 日焼け女子大生 洋上輪姦)
「子供には・・・」  (水着視姦 グラマー主婦 車内輪姦)
「夜の監視員」  (熟女スイマー 透け水着 温水プール)
「HEROINE(ヒロイン)  ~ 盗撮地獄の女たち ~」  (女子選手 露出エロス ビーチバレー)
「ミストレス  ~ 熟婦に魅了された男たち ~」  (熟女水着 人妻レイプ 美乳女性)
「狙われたプリンセス」  (美少女剣士 短髪女性 カウパー小説)
「罠(21:40)   ~ 熟女スイマーの悲劇 ~」  (熟女エロス 競泳水着 更衣室)
「近くて遠いものを愛する時に  ~ 義母狩り ~」  (豊満水着 視姦エロス 海水浴)


((レズビアン・複数女性系))
レズ作品や、女性が複数出演する作品群です。

「JOY  ~ 快楽に狂い鳴く美人外科医 ~」  (女医・看護師 オモチャ アナルプレイ)
「さ・く・ら  ~ 卒業式に舞った女たち ~」  (学園もの 体育会系女子 マドンナ)
「官能女教師 午後の開脚授業」  (女教師レイプ 痴漢行為 言いなり)
「トップレス女刑事」  (女性警官レイプ 連続輪姦 身代わり)
「母娘、共演の時  ~ 万引きGメン真佐美 ~」  (複数レイプ 自宅占拠 見せしめ)
「P・T・C」  (会員制トップレスクラブ 乱交パーティ 夫婦NTR)
「秘密の花園」  (演劇部 先輩・後輩 レズビアン)
「籠の中の女」  (ママ友 オイルエステ レズレイプ)
「秘密海岸のJKたち・・・」  (公衆トイレ 濡れ透け 駆け引き)
「大人の女。それは主婦」  (合コン 真面目系人妻 年上女性経験)
「混浴温泉、闇にまみれて・・・」  (露天風呂 SEX 夫婦エロス)
「後悔の添乗」  (派遣添乗員 新人客室係 宴会レイプ)


((痴漢・盗撮系))
痴漢・盗撮・覗きなどのシーンのある作品群です。

「視姦日記」  (のぞき散歩 街中視姦 下着エロス)
「暗闇痴漢師」  (テーマパーク 祭り痴漢 レイプ)
「家族のある風景」  (浴室覗き 着替え 自慰行為)
「囲まれた婚前レポーター」  (集団痴漢 群集心理 女性タレント)
「覗かれたボディ」  (更衣室盗撮 女子プロゴルファー ランジェリー)
「海月群」  (海水浴痴漢 人妻女性 元担任教師)
「フェードアウト」  (目の前 痴漢レイプ 集団心理)
「大人の女。それは主婦 ~ 思春期 ~」  (プール 囲まれ痴漢 水中レイプ)
「悪魔の満員電車」  (通勤主婦 集団痴漢 トイレ輪姦)
「Telephoto Lens  ~ 他男たちに愛される妻の残像 ~」  (ビーチ盗撮 美人妻 投稿写真)
「ネットに残るSダンサーⅡ」  (サンバ写真 ネット画像 露出エロス)
「HEROINE(ヒロイン)  ~ 盗撮地獄の女たち ~」  (競技会 競泳水着 体育会系女子)
「彼らの謝肉祭」  (映画館 痴漢行為 後輩の彼女)
「雨雲、そして二人はずぶ濡れになってⅡ」  (透け下着盗撮 集団レイプ 体験談・経験談)


((目の前・NTR系))
目前レイプ・寝取られなどのシーンのある作品群です。

「囚われの義妹  ~ いつしか最愛の君と ~」  (廃工場 囚われレイプ アナル)
「半欠けの月  ~ 妻を弄ばれて・・・ ~」  (キャンプ 美人妻 集団レイプ)
「家族の為に濡れたこと」  (高慢主婦 見せしめレイプ 強制フェラ)
「雨雲、そして二人はずぶ濡れになって」  (同級生 媚薬レイプ カラオケルーム)
「フェードアウト」  (スポーツ観戦 彼女 痴漢レイプ)
「ハーフ・ハーフ  ~ さよならの季節 ~ 」  (グラマー女性 自宅占拠 撮影レイプ)
「黒の訪問者」  (ペンション 姉妹レイプ 美乳女性)
「悲鳴は届かない」  (外国旅行 巨乳女性 3Pレイプ)
「彼女を処分して下さい」  (レイプ依頼 恋人・婚約者 車外レイプ)
「P・T・C」  (ヌーディスト 夫婦交換 会員制VIPパーティ)
「美沙の残業」  (職場恋愛 店長レイプ 裏切り)
「さよならアネキ」  (ヤンキー女子 下剋上レイプ 近親相姦)
「晒された叔母さん」  (祭り痴漢 水商売女性 集団レイプ)
「囚われの義姉」  (清楚系女性 拘束レイプ 憧れ)
「もうやめてくれ!」  (夫婦 車内レイプ 夜間ドライブ)
「濡れ森  ~ キャンパー狩りの里 ~」  (昏睡レイプ 夫婦・カップル 巨乳ミセス)
「破 壊」  (元カノ 一人暮らし 強姦魔)
「蟻地獄  ~ 無惨、友カノの壊されゆく姿に・・・ ~」  (友カノ 貧乳女性 お姉さんタイプ)


((その他))
上記のジャンルから外れた作品群です。

「DUCKWEED ~リサの探しもの~」 (ハーフ大学生 アンニュイ 拘束レイプ)
「鎧を無くした強い女」 (正義感 河川敷倉庫 開脚レイプ)
「外人体験。その代償」 (外人ダンサー ナイスボディ 抱きつきレイプ)
「消せない女」 (深夜のコイン洗車場 アンニュイ 車内SEX)
「ロイヤルシート」 (長距離高速バス 巨乳アラサー 車内オナニー)
「ネットに残るSダンサー」 (サンバ画像 職場同僚女性 裸体露出人妻)
「手に入れた奴隷」 (親友の妻 騙しレイプ 性奴隷調教)
「俺たちの聖羅が・・・」 (大学生モデル AV撮影現場 ローションプレイ)
「ナチュラリストが見た景色」 (バイク女性 無人駐車場 露天風呂レイプ)
「裸にされた生徒会長」 (優等生女子 男子部室 強制全裸謝罪)
「やがて、その女を抱くとき」 (美人若女将 レズレイプ 嫉妬)
「ガラスのアクトレス」 (アイドル女優 ベッドシーンヌード レイプ作品)
「止められない」 (高慢女性 実姉レイプ 従順女)
「聖女を穢したい」 (セレブ人妻 抱かれ願望 弄びプレイ)
「輪姦(まわ)されたロックシンガーJ」 (元アイドル 楽屋レイプ ヌード写真)
「下界を見下ろしながら ~工場の女~」 (スレンダー美鼻女性 作業着 勤務中)
「奴隷やらせてやるよ!」 (再婚家庭 奴隷主婦 浴室輪姦)
「支配された剣士女教師 ~再びの悪夢~」 (公園のトイレ 妊婦 強制全裸)
「週末Rドライブ」  (セレブ女性 トラップ 屋外レイプ)
「キスは浮気になりますか?」  (女子大生 唇エロス キス魔)
「夏祭り・暗闇、消えない記憶」  (アラフォー主婦 集団レイプ 夏祭り)
「リベンジクラブ  ~ 花嫁になる前に ~」  (美人新婦 着衣レイプ 純白ドレス)
「濡れるアルバイト」  (訪問販売員 性体験 貧乳女子) 
「R教授インタビュー」  (官能小説作家 妄想エロス レイプ伝説)
「マイ・リトル・シスター」  (実妹 洗濯物フェチ 無防備女子)
「伝説のレイプ10選  ~ 続・インタビュー ~」  (レイプ作家 体験談 人妻レイプ)
「カメラマンの父、そして彼の残したもの」  (懐かしエロ 日焼け水着 ニップレス)
「新興住宅街の女たち  ~ LDKファッカー ~」 (スレンダー美女 鼻フェチ 官能ロマン 着衣ファック 出入り業者)
「陶酔  ~ 黒いダイヤモンド ~」  (黒人女性 ナイスボディ 美乳女子)
「山ガールの悲劇、18禁・H小説に堕とされて」  (一人旅行 集団強姦 体育会系女子)
「いんらん(淫乱)」  (天真爛漫 プラトニック 妖艶女性)
「エロ事師座談会」  (ストーカー 盗撮マニア レイパー)
「御満講の掟  ~ 女主・奈津子誕生の時 ~」  (女子大生 美乳女性 光沢エロス)
「妻への秘密」  (週末不倫 妻の妹 水商売美女)
「オレたちの家庭教師・茜」  (女子大生 指入れ アナルセックス)
「野獣になれるかい?」  (美人弁護士 仕返しレイプ スーツ女性)
「キス姦された女」  (先輩女性 アイマスク 強制フェラ)
「美人過ぎる○○」  (美人看護師 性体験 アナル舐め)
「ターゲット」  (女性トラックドライバー 仕置き人 浣腸レイプ)
「ターゲット2 ~許さない男~」  (女性弁護士 高慢マダム 復讐レイプ)
「孫という子供」  (息子の嫁 家庭内不倫 近親相姦)
「虜になった貴婦人」  (人妻セレブ ピアノ教室 主婦調教)
「穢れの季節」  (車内エッチ 手コキ強制 デートレイプ)
「7capo‐Gの女」  (公衆便所 リベンジポルノ 肉便器)
「  手  」  (お天気キャスター テレビタレント パーツフェチ)
「刑事の妻・刑事の妹・刑事の娘」  (拘束輪姦 バイブレーター 昏睡レイプ)




◇特集・企画の御案内◇

関連作品の特集
前後作や同一テーマを特集した企画です。

シルエット・グラマーR・セレクション
グラマー&レイプがテーマになった作品の特集です。

女教師・3作品
女教師作品を集めてみました。2作品追加され計5作品になりました。

作品の中で水着を晒した女性たち
水着の女性がテーマになっている作品の特集です。

“〇〇の女”シリーズ??な作品たち
タイトルに“〇〇の女”を冠した作品を集めてみました。





テーマ : 短編官能小説作品集(オリジナル)
ジャンル : アダルト

tag : 官能小説作品集 短編アダルト作品 レイプ小説 作品リスト 新作案内 携帯サイト タイトル一覧

“シルエットコレクション(作品タイトル集)”





「夜の監視員」  (熟女監視員 温水プール 競泳水着)

「週末の上司」  (キャリアウーマン 灼熱倉庫 高慢女)

「絵画の戯れ」  (絵画館スタッフ 残業トラブル ダブル拘束)

「後悔の添乗」  (派遣添乗員 新人客室係 宴会トラブル)

「バックヤードの聖母」  (女性店長 閉店後 強制謝罪)

「万引きGメン真佐美」  (豊満熟女 自宅占拠 アナルレイプ)

「支配された剣士女教師」  (聖職者 更衣室輪姦レイプ 妊娠)

「過ぎない方が良い事もあるね」  (健康ランド アカスリエステ 密着エロス)

「兄貴の彼女」  (年上女性 下着入浴 官能体験)

「子供には・・・」  (豊満主婦 海水浴・海の家 日焼け水着)

「ロイヤルシート」  (高速深夜バス 巨乳アラサー 車内オナニー)

「俺達の悪巧み」  (ベテラン事務員 応接室 媚薬レイプ)

「混浴温泉、闇にまみれて・・・」  (円満夫婦 浮気体験 露天風呂SEX)

「やがて、その女を抱くとき」  (若女将拘束 レズ従業員 罠)

「ネットに残るSダンサー」  (新婚人妻 サンバ 露出画像)

「秘密海岸のJKたち・・・」  (公衆トイレ 全裸シャワー 透け制服)

「ナチュラリストが見た景色」  (女性ライダー 混浴風呂レイプ 濡れTシャツ)

「奴隷やらせてやるよ!」   (義母レイプ 再婚家族 服従人妻)

「1200ミリ? ヨット部のBW」  (爆乳おばさん 寮 合宿大学生)

「瑞希の夏」  (大学生ライフセーバー 競泳水着 洋上輪姦)


ここまでは作品ハイライト1



「もうやめてくれ!」   (夫婦謝罪 目の前 犠牲レイプ)

「ハーフ・ハーフ」  (巨乳お姉さん 親戚 洗濯下着)

「卒業おめでとう・・・」  (新人教師 集団レイプ カラオケボックス)

「見せたい体」  (ボディビルダーミセス ジム 更衣室輪姦)

「留守番主婦」  (不動産屋 空き部屋レイプ 貞淑熟女)

「囚われの義姉」  (スレンダー女性 清楚 拘束輪姦)

「外人体験。その代償」  (黒人ダンサー 美乳 暗闇ファック)

「あの女が・・・」  (グラマー学年主任 熟女水着 夏休みプール輪姦)

「こんな事もある」  (ネットカフェ 個室全裸 シャワー室プレイ)

「管理される管理人」  (受付事務員 豊満熟女 目隠し輪姦)

「居酒屋女将」  (美乳熟女 店内レイプ ビール瓶挿入)

「裸にされた生徒会長」  (生徒会長 部室謝罪 全裸)

「籠の中の女」  (主婦 嫉妬ママ友 レズエステ)

「鎧を無くした強い女」  (元女子レスラー主婦 開脚 拘束輪姦)

「島の女」  (民宿バイト 海岸全裸 微乳人妻)

「虜になった貴婦人」  (淑女レイプ ピアノ教室 性奴隷)

「みゆき」  (コンビニ車内レイプ 風呂上がり 透けTシャツ)

「ターゲット」  (仕置きレイプ 仕返し 浣腸プレイ)

「永遠の宝物」  (実姉 祭輪姦 近親相姦)

「手に入れた奴隷」  (親友の妻 略奪レイプ 服従)


ここまでは作品ハイライト2



「俺たちの聖羅が・・・」  (大学生モデル 全裸ローション AV撮影)

「夏の記憶。(洋上の暗闇に・・・)」   (フェリー旅行 屋外セックス 微乳)

「大人の女。それは主婦」  (テニス合宿 人妻合コン 淑女体験)

「僕の妹」  (プラトニックラブ 再婚家族 失恋)

「輪姦(まわ)されたロックシンガーJ」  (バンドボーカル 輪姦レイプ ヌード)

「聖女を守りたい」  (若手女性議員 正義感 年上女性)

「止められない」  (お姉ちゃん 高慢女 近親相姦)

「壊された天使」  (早熟女性 豊満体型 痴漢体験)

「直売所の女」  (グラマー主婦 挑発ボディ エロス)

「秘密の花園」  (先輩演劇部員 文化祭準備 嫉妬)

「晒された叔母さん」  (巨乳おばさん 祭痴漢 店内輪姦)

「さよならアネキ」  (不良実姉 見せしめレイプ 崩壊)

「美沙の残業」  (新任店長 裏切りレイプ 性奴隷)

「支配された剣士女教師 ~再びの悪夢~」  (産休女教師 休職 全裸撮影)

「消せない女」  (コイン洗車場 深夜 アンニュイ女性)

「満たされたカラダ」  (町内会倉庫 美乳人妻拘束輪姦 良妻賢母)

「フェロモン」  (就職活動大学生 匂い レイプ被害)

「騙された女刑事・詩織」  (女性警察官 銀行 身代り輪姦)

「有閑マダム探偵」  (欲求豊満熟女 連続輪姦 自慰)

「塾の先生へ・・・」  (憧れ 美人塾講師 予備校生)


ここまでは作品ハイライト3



「恋の手解き」  (不思議お姉さん 官能体験 美女)

「サーファーガール」  (車内輪姦 ウエットスーツ 貧乳)

「P・T・C」  (全裸スペース フリーセックス VIP会員)

「母娘、共演の時  ~ 万引きGメン真佐美 ~」  (熟女 2穴ファック 3P)

「昔の彼女」  (車内フェラ 愛撫 ラブホテル)

「フェティシズム」  (パート女性 顔フェチ ベリーショート)

「彼女が少女?! 少女が彼女???」   (想い出 愛情表現 年の差恋愛)

「妻への秘密」  (義妹体験 化粧品販売員 過去)

「彼女を処分して下さい」  (レイプ依頼 屋外輪姦 ドライブデート)

「完熟ダンサー・美和子」  (ベリーダンス教室 侵入者 美乳レイプ)


ここまでは作品ハイライト3.5



「ターゲット2 ~許さない男~」  (失業 わがままセレブ 仕返しレイプ)

「悲鳴は届かない」  (黒髪女性 爆乳レイプ 強制フェラ)

「罠にかかった女教師」  (家庭訪問 媚薬 放尿輪姦)

「ビジネスホテルにて」  (エステシャン スリム女性 オイルマッサージ)

「失礼します」  (フロント係 女性スタッフ 客室謝罪)

「ガラスのアクトレス」  (美人アイドル ヌード ベッドシーン)

「俺達の悪巧み  ~灼熱に舞うボディ~」  (岩盤浴施設 バスト 汗だくレイプ)


ここまでは追加分・8作品



「悪魔の満員電車」  (豊満主婦 電車痴漢 公衆トイレ輪姦)

「午前2時の女神」  (湯治宿深夜入浴 若女将 秘密時間)

「BADGIRL」  (職場の悪女 ナイスボディ 誘惑)

「真奈美  ~教えられた先生~」  (新米書道教師 清純女性 メガネ)

「下界を見下ろしながら ~工場の女~」  (長身女性 不倫関係 作業着)

「フルムーン ~少年たちに落とされて~」  (ママさんバレー 夜の体育館 少年)

「スイート・モーニング・スイート」  (よさこい写真 溺愛 年の差カップル)

「聖女を穢したい」  (セレブ人妻 言いなり ボランティア)

「悪戯操車場」  (女性運転手 爆乳下着 性奴隷)

「DUCKWEED ~リサの探しもの~」  (ハーフ クールビューティー ローション)

「黒の訪問者」  (ペンション経営者 姉妹レイプ 全裸拘束)

「ハーフ・ハーフ  ~ 再会 ~」  (続編作品 巨乳お姉さん 肉体関係)

「堅く、清く、そして美しく」  (先輩女性 清潔感 ソフトレイプ)

「大人の女。それは主婦 ~ 思春期 ~」  (再婚人妻 集団痴漢 プール水着)

「朽ちても枯れぬ花」  (熟女女優 温泉ロケ 全裸撮影)


ここまでは作品ハイライト5



「ネットに残るSダンサーⅡ」  (職場女性 光沢エロス スマホ画像)

「週末Rドライブ」  (トラウマ体験 屋外集団レイプ 高慢セレブ)

「ナチュラリストが見た景色  ~ セルフタイマー ~ 」  (独身女性 入浴オナニー 緊縛写真)

「ハーフ・ハーフ  ~ さよならの季節 ~ 」  (日焼け熟女 拘束写真 官能体験)

「夜の監視員  ~ 23時のインストラクター ~ 」  (女子アスリート 隠し撮り 美乳女性)

「熟れて惑わす罪人」  (豊満熟女 レイプ小説 車内レイプ)

「オレの奴隷SV」  (スーツOL 浣腸プレイ アナルセックス)

「フェードアウト」  (スポーツ観戦 集団痴漢 ネット流出)

「CHI・YO・MI reprise ~ 夜の監視員 ~」   (プール監視員 透け水着 集団レイプ)

「女課長不倫の代償   ~ 週末の上司 ~」   (女性上司 下着拘束 言葉攻め)

「困り顔の天使」   (職場女性 不器用 カワイイ)

「キスは浮気になりますか?」   (ナンパ 唇エロス 女子大生)

「悪戯操車場  ~ ベビーカーの女 ~」   (バス停 爆乳ママ レイプ)

「5月18日生まれ」   (プラトニック 記憶 恋人未満)

「TAKAKO  ~ デッサンモデル ~」   (片想い デッサン 全裸)


ここまでは作品ハイライト6



「オレたちの家庭教師・茜」   (女子大生 アナルレイプ 性奴隷)

「夏祭り・暗闇、消えない記憶」   (アラフォー主婦 集団レイプ 夏祭り)

「リベンジクラブ  ~ 花嫁になる前に ~」   (美人花嫁 着衣輪姦 ウェディングドレス)

「海月群」   (セクシーミセス 水中痴漢 人妻エロス)

「鎧を無くした強い女  ~ 高貴なひと ~」   (美熟女 令夫人 セレブ女性)

「想い出に恋をして」   (癒し系女性 幼少期 女友達)

「濡れるアルバイト」   (夏休み性体験 悩殺エロス アンニュイ女性)

「悲劇のボランティア2」   (爆乳ミセス 拘束レイプ バイブレーター)

「覗かれたボディ」   (爆乳女子ゴルファー 更衣室盗撮 アラサーアスリート)

「トップレス女刑事」  (先輩女性 身代わり 強制オナニー)

「堕ちた女子レスラー  ~ 開かれたコスチューム ~」  (美人アスリート 水着撮影 コスチューム)

「夏の女神は突然に」  (美人外国人 性体験 ビキニ女性)

「雨雲、そして二人はずぶ濡れになって」  (美脚大学生 同窓会 カラオケルーム)

「白く柔い肌の狂騒曲」  (50代女性 騙しレイプ ストーキング)

「マイ・リトル・シスター」  (シスコン スポーツ女子 匂いフェチ)

「厨房で抱かれた女」  (パート女性 熟女レイプ 強制フェラ)


ここまでは作品ハイライト7



「R教授インタビュー」  (レイプ関連 アダルト作家 成人作品)

「キス姦された女」  (先輩女性 高慢OL 目隠しフェラ)

「囲まれた婚前レポーター」  (女性タレント 集団痴漢 群集心理)

「家族のある風景」  (グラマー女性 覗き 浴室エロス)

「官能女教師 午後の開脚授業」  (美人先生 騙しレイプ 強い女) 

「伝説のレイプ10選  ~ 続・インタビュー ~」  (官能小説作家 体験談 グラマー主婦)

「 GAKO  ~ スレンダーがアリな理由 ~」  (貧乳女性 年上彼女 ナンパ)

「黙っててあげる」  (熟女エロス 母性本能 誘惑ミセス)

「 S I  ~ スレイヴアイランド ~」  (女社長 仕返しレイプ 性奴隷)

「カメラマンの父、そして彼の残したもの」  (懐かしエロ 巨乳ビキニ アイドルタレント)

「隠された果実。そしてそれが開かれる時」  (釣り女子 爆乳女性 媚薬レイプ)

「さ・く・ら  ~ 卒業式に舞った女たち ~」  (体育会系女子 集団レイプ 貧乳美女)

「仄色の誘惑」  (微乳OL ストーカー 媚薬レイプ)

「その女、監視下にあり ・・ 極熟セレブ夫人 ・・」  (50代女性 爆乳ミセス 着衣レイプ)

「P・T・C (2nd)」  (セレブミセス 会員制スワップ 寝取られ)

「敏腕万引きGメン・麻寿美」  (女性警備員 屋外レイプ ハメ撮り)

「突然、今日から義母が僕の先生」  (独身高校女教師 服従レイプ 母子家庭)


ここまでは作品ハイライト8



「真琴の憂具」  (新人店長 年上女性 人妻エロス)

「家族の為に濡れたこと」  (身代わりレイプ 高慢熟女 手コキ)

「半欠けの月  ~ 妻を弄ばれて・・・ ~」  (アウトドア 集団レイプ 鼻フック)

「囚われの義妹  ~ いつしか最愛の君と ~」  (新妻レイプ 浣腸プレイ アナル3P)

「過ぎてなお魅力あるもの」  (熟女輪姦 爆乳主婦  透け水着)

「繁盛理容店」  (女性理容師 官能エロス 指入れ)

「新興住宅街の女たち  ~ LDKファッカー ~」 (スレンダー美女 鼻フェチ 官能ロマン)

「陶酔  ~ 黒いダイヤモンド ~」  (黒人女性 官能ボディ 美乳女子)

「逃げ道のない女」  (女性船長 洋上凌辱 微乳熟女)

「深川ツキ師八代目」 (近親相姦 お母さん 性奴隷)

「暗闇痴漢師」 (スーツ女性 集団痴漢 イベント会場)

「山ガールの悲劇、18禁・H小説に堕とされて」 (一人旅行 輪姦レイプ 体育会系女子)

「鎧を無くした強い女3  ~ 女将さん稼業 ~」 (相撲部屋 熟女レイプ 体育会系女性)

「視姦日記」  (下着フェチ 濡れ透け女性 レギンス)

「いんらん(淫乱)」  (プラトニック コケティッシュ アンニュイ)

「夏夜の拾い物  ~ 居酒屋女将2 ~」  (接客業女性 騙しレイプ 巨乳おばさん)

「JOY  ~ 快楽に狂い鳴く美人外科医 ~」  (レズビアン アナルファック ペニスバンド)

「ハザードランプ  ~ 恋の手解き2(熟女編) ~」  (年上彼女 痩せ巨乳 着衣エロス)

「ありふれた主婦の、そのありふれた犯され方」  (熟女エロス 〇〇〇 ボディライン)

「聖女を守りたい(Rシーン回顧)」  (女性議員 強制フェラ 集団レイプ)

「SNクラブ   ~ 悪戯されたミセス ~」  (グラマー熟女 強姦未遂 パンスト・ブーツ)

「ビニールハウスの女」  (熟女レイプ 巨乳下着 グラマラス)


ここまでは作品ハイライト9



「御満講の掟  ~ 女主・奈津子誕生の時 ~」  (女子大生 初体験 光沢エロス)

「エロ事師座談会」  (ストーカー 盗撮マニア レイパー)

「混浴温泉、闇にまみれて・・・Ⅱ  ~ 施設従業員の特典 ~」  (巨乳熟女 浴室エロス フェラチオ)

「愚行人  ~ 通り雨に消えたウーマンジョガー ~」  (スポーツウェア 肉体派女子 濡れ肌)

「留守番主婦2」  (人妻レイプ 強姦魔 洗濯物)

「Telephoto Lens  ~ 他男たちに愛される妻の残像 ~」  (盗撮 人妻エロス 投稿写真)

「夏の女教師」  (下着覗き 水中痴漢 教職員)

「続・伝説のレイプ・・・ (前編)」  (レイプ作品 性犯罪 レイパー)

「続・伝説のレイプ・・・ (後編)」  (豊満エロス 強姦シーン リアル系) 

「双子の気持ち」   (集団痴漢 近親相姦 官能エロス)

「HEROINE(ヒロイン)  ~ 盗撮地獄の女たち ~」  (女子選手 隠し撮り ビーチバレー)

「彼女がオナニスト」  (自慰行為 オナニー 露出癖)

「穢れの季節」  (車内エッチ 手コキ強制 デートレイプ)

「俺達の悪巧み3  ~ 熟女監視員の場合 ~」  (海の家 豊満主婦 媚薬輪姦)

「濡れ森  ~ キャンパー狩りの里 ~」  (昏睡レイプ 全裸写真 キャンプ)

「女性営業部長プライドの代償  ~ 週末の上司 ~」  (女性管理職 高慢熟女 謝罪レイプ)

「ボクの嫁、怒り顔の女神でして・・・」  (お姉さん 貧乳 美人顔)

「ターゲット3  ~ 有罪率100%の女たち ~」  (接客業 犯され アナル)

「いつかその胸に縋りつく時」  (熟女エロス 隣人・知人 ブラチラ)

「“通りすがり”という悪魔たち」  (人妻芸能人 屋外レイプ 熟女狩り)

「灼熱の悲劇」  (接客業 汗だくレイプ サウナ)


ここまでは作品ハイライト10



「狙われたプリンセス」  (美少女剣士 全裸写真 部活女子)

「ミストレス  ~ 熟婦に魅了された男たち ~」  (海の家女将 水着レイプ 美乳人妻)

「琥珀色の記憶」  (友人の母親 褐色エロス シングルマザー)

「傍観者たち」  (高慢女性 犯され エロ話)

「巨体女刑事」  (高身長女子 爆乳 輪姦レイプ)

「破 壊」  (元カノ 一人暮らし 強姦魔)

「蟻地獄  ~ 無惨、友カノの壊されゆく姿に・・・ ~」  (貧乳女性 やせ型 お姉さん)

「‎クイーンビー  ~ 女王陥落の時 ~」  (先輩彼女 仕置き輪姦 豊満ボディ)

「罠(21:40)   ~ 熟女スイマーの悲劇 ~」  (更衣室 透け水着 美乳輪姦)

「囚われの義姉2  ~ オイルエステで堕とされて ~」  (隠し撮り 垂れ乳 素人AV)

「奴隷寮母」  (人妻レイプ 母親代わり 痴漢行為)

「知悦人の備忘録  ~ 狙われた女性たち ~」  (集団レイプ 豊満エロス 性犯罪者)

「彼らの謝肉祭」  (痴漢行為 集団レイプ 女子大生)

「SA・WA・KO  ~ 過ぎてなお魅力あるものⅡ ~」  (奴隷熟女 リベンジポルノ 60代女性)

「妹、腕の中で就寝中だけど・・・」  (近親相姦 童顔 ツンデレ)

「餌食になった主婦(おんな)」  (集団強姦 爆乳熟女 40代ママさん)

「7capo‐Gの女」  (公衆便所 リベンジポルノ 連れ込まれ)

「近くて遠いものを愛する時に  ~ 義母狩り ~」  (義母レイプ 熟女下着 水中SEX)

「  手  」  (お天気キャスター テレビタレント パーツフェチ)

「刑事の妻・刑事の妹・刑事の娘」  (拘束輪姦 昏睡レイプ バイブレーター)

「雨雲、そして二人はずぶ濡れになってⅡ」  (透け下着 集団レイプ 体験談・経験談)


ここまでは作品ハイライト11



ジャンル別作品集を追加 (2016.03.30)



◇特集・企画の御案内◇

関連作品の特集
前後作や同一テーマを特集した企画です。

シルエット・グラマーR・セレクション
グラマー&レイプがテーマになった作品の特集です。

女教師・3作品
女教師作品を集めてみました。2作品追加され計5作品になりました。

作品の中で水着を晒した女性たち
水着の女性がテーマになっている作品の特集です。

“〇〇の女”シリーズ??な作品たち
タイトルに“〇〇の女”を冠した作品を集めてみました。





テーマ : アダルト総合
ジャンル : アダルト

tag : 官能小説 作品紹介 作品集 総集編 携帯サイト エロス タイトルリスト

□□□ 関連作品の特集 □□□




今回のテーマは関連作品の御案内です。
関連作品とは、前後作とか同一テーマ(タイトル)作品とかシリーズとか・・・
前に書いた記憶がありますが、後継作品って難しいですよね。
最初に上手く行かなかった作品は勿論、展開も難しいものです。
正直、なかなか本人すら納得できる作品とならないので恥ずかしいのですが。
ですが、それでも関連作品とするものって、
テーマに魅力があるとか、
初回作品のイメージが鮮明で、その後を書きたくなるとか、
何かしら意味は持っているのだと思います。
単純に、私の能力が及ばないだけなのだと・・・
怖さもあります。
初回が上手く書けたと思えたものを、ある意味壊してしまう危険性もあります。
それに、時期によって書き方や構成、狙いも動いているので・・・
書き手の能力が問われるので怖いですね。
先輩の書き手の皆さんを尊敬するばかりです。


それでは簡単に補足しながら紹介させて頂きます。



「万引きGメン真佐美」
「母娘、共演の時  ~ 万引きGメン真佐美 ~」

この2作品の関係性は正統で、完全なる続編タイプの作品です。
前作も全体のイメージは鮮明だったので、“その続きを考えたい”と。
主人公のみが中心だった前作に対し、続編は母娘関係へ発展します。
どちらもシュチュエーションが鮮明になっていたと思います。
続編の中では上手くいった方だと思っています。
(熟女輪姦 自宅占拠 豊満女性 2穴ファック 母娘レイプ) 

(関連作追加)

※   「敏腕万引きGメン・麻寿美」

前作はこのサイトで今でも重要な作品です。続編も含めて、未だに記憶に鮮明ですし。
タイトル、少しパロディー感が拭えませんが(笑)  内容は真面目に書いてます。
そして今回、前作が熟女+豊満というシルエットの王道タイプでしたが、
今回は少し年齢をおとして、そしてグラマー系ではありません。女性の性格も違うタイプ。
でも、同じ職業は勿論ですが、“真佐美”の後任者と言う事で、正統な関連作品です。
(女性警備員 集団レイプ 自宅占拠 強い女 強制フェラ)



「支配された剣士女教師」
「支配された剣士女教師 ~再びの悪夢~」

この作品、思い入れはあったのですが、前作のシュチュエーションでミスをしました。
結局、その事が続編でも影響してしまい、とても後悔の残った作品です。
前作との関係性はこちらも完全なる続編タイプの作品です。
“女教師”を描くって、当たり前過ぎてハードルが高いんですよね。
この後にも数本書いていますが、本当に満足の行く作品が・・・
(聖職者レイプ 更衣室 シャワー 公衆トイレ 全裸撮影)



「俺達の悪巧み」
「俺達の悪巧み  ~灼熱に舞うボディ~」

この二つは、タイトルこそ継承しておりますが、完全なる別作品タイプです。
前作は熟女豊満系エロスを中心に描いたものですが、後作に関しては、
官能ボディを中心にした、カラダの美しさを狙ったものでした・・・
前作の熟女が罠にかかって落とされて行くシュチュエーションも好きですし、
後作のカラダを中心に展開して行くストーリーも印象に残っています。
(グラマー熟女 媚薬レイプ 拘束輪姦 岩盤浴 美乳女性)

(再追加)

※   「俺達の悪巧み3  ~ 熟女監視員の場合 ~」

2作目も含めて、タイトルのみ流用した完全なる別作品です。またまた違う方向へ(笑)
ある意味、熟女が主役となり原点回帰でもあり、そしてシルエットの王道でもあります。
監視員シリーズ(?)にも繋がるし、まぁこれぞシルエットグラマーRってとこですね。
正直、マンネリですよ(笑)  やる事も展開も表現なんかも同じだと思います。
だから・・・ 目一杯シルエットとも言えます。この作品、S・グラRファンに贈ります!
(熟女レイプ 海の家 豊満主婦 媚薬輪姦 爆乳女性)



「大人の女。それは主婦」
「大人の女。それは主婦 ~ 思春期 ~」

この二つもタイトルだけの継承で、完全なる別作品タイプです。
前作が続編を考えるタイプの作品ではなかったので、頭の中に無かったのですが、
書こうと思った内容が、結果的に“このタイトルに同意”と思ったもので・・・
前作は大学生が大人の女性、それも主婦にエロスを見出すものでしたが、
後作はもっと幼い視点で、そして内容的には前作と正反対のものとなりました。
(人妻体験 合コン 巨乳水着 プール痴漢 集団レイプ)



「ハーフ・ハーフ」
「ハーフ・ハーフ  ~ 再会 ~」

前作が自然に書けたもので、“意外なお気に入り”となった作品でした。
こんな作品はイメージが温度や匂いと共に残るので、続きが書きたくなります。
エロスを感じる視点は人それぞれで、このタイプを好まない人も多いでしょう。
前作は淡い想い出、それもまだ青い性が中心に描かれた作品でした。
後作はもっと踏み込んだ発展形ですね。これも完全なる続編タイプです。
(巨乳お姉さん 親戚関係 下着エロス グラマー熟女 年上経験)

(再追加)

※   「ハーフ・ハーフ  ~ さよならの季節 ~ 」

この作品は初回作からの続編作品です。今回の作品は3本目と言う事になります。
初回作がとても甘い作品としてのスタートだったので、2作目を経た今回、とても迷いました。
結果的にはある意味別ジャンルの作品と思えるほどハードな方向になりました。
作品としては色々な部分で満足しているのですが、スタートを想うと少し複雑な気持ちも。
後は主人公たちの気持ち、そして御愛読頂く皆さんに委ねるしかありませんね・・・
(親戚女性 官能ボディ 媚薬輪姦 全裸写真 日焼け熟女) 



「ターゲット」
「ターゲット2 ~許さない男~」

最初に申しますが、これは完全に失敗作です。どちらとも(笑)
完全なる別作品タイプですが、どちらもタイトルだけで進んでしまった行く末です。
駄作や凡作、ましてや失敗作を紹介するなんて失礼ですよね・・・
最初の作品がズレていると、続編では修正が効かない。そして、
前作が駄作だと後作も駄作となる。その良い例ですね。すみません。
(仕置きレイプ 高慢女性 強制浣腸 性奴隷 全裸写真)

(再追加)

※   「ターゲット3  ~ 有罪率100%の女たち ~」

やっとリベンジ出来たと思います(笑)  過去の2作品ではまぁ不発でしたからね。
“ターゲットシリーズ”という枠を超えてと言うか、最近マイブームのオムニバス系。
どの主人公も個人のイメージの勝負と言うより、激しいシーンで活躍してくれましたね。
最近はサブタイトル付きが王道になって来ていて、でもこの作品ではありです。
相変わらずタイトルだけの流用、1作目・2作目とは完全なる別作品でございます。
(接客業 犯され 逆恨みレイプ 車内乗り込み アナル)



「恋の手解き」
「ガラスのアクトレス」

この二つ、タイトルも違いますし、全くの別作品なのですが・・・
何故ここに並ぶかと申しますと、作品中に登場する人物に共通する人がいまして。
せっかく作品数も増えた事だし、少しは遊び心もあります。
これ以外でも、微妙なニュアンスで関連している表現やワードはあるのですが・・・
前作は気に入っていますし、後作は及第点突破と思っています。
(姉貴の親友 官能エロス フェラ体験 アイドルヌード 美人顔)

(再追加)

※   「ハザードランプ  ~ 恋の手解き2(熟女編) ~」

“手解き”の側の関連作、あっ、“アクト”にも微妙ながら関連してますね(笑)
作品的には全くの別作品タイプで、“初代・手解き”よりもソフトなのかなぁ・・・
初代も甘い系でしたが、こっちはより心理側を中心に描いてみたつもりですが。
長い(笑)  超短編に変わりないですが、このサイトの作品としては長いです。
またまた登場“アイミちゃん”。アイミちゃんって、いったい誰なんだ?!(笑)
(女性運転手 職場恋愛 年上彼女 着衣エロス 痩せ巨乳)



「ネットに残るSダンサー」
「ネットに残るSダンサーⅡ」

稀にあるんですよね、当初もその後も関連作品など考えていないものから出る事が・・・
前作ではあきらかに展開で失敗していて、作品自体を発展させる事はありませんでした。
でも、その骨格は流用しやすい物だし、テーマだけ使ってみたくなりました。
後作も自分の中の傑作にはなり得ませんが、そこそこの出来という事で。
この作品に関しては前作と後作の間に関係性はありません。別物語で作りました。
(同僚事務員 サンバ画像 光沢エロス 拘束レイプ カラオケボックス)



「ナチュラリストが見た景色」
「ナチュラリストが見た景色  ~ セルフタイマー ~ 」

作品をアップした後に後悔や反省するケースには色々なパターンがありますが、
この前作は個人的に好きなジャンルと言うか、枠は分かり易かったのですが・・・
結果的にスカスカにしてしまったと言うか、正直、見て見ぬふりをしていた作品です。
前回の内容と同じようなケースも考えたのですが、結局は別作品になりました。
蓋を開けてみれば、個人的にはお気に入り作品と言える部類です。
(バイク女性  一人暮らし アウトドア 浴室レイプ 緊縛写真)



「夜の監視員」
「夜の監視員  ~ 23時のインストラクター ~ 」

イメージの完成度が高かった作品ほど、逆に手を付ける事が怖くなったりします。
最初期の作品であり、最近の作品の構成からみれば荒い作品になりますが、
この作品は自分の好きな作品のベスト5に入っている気がしています。
今回は主人公の年齢設定も完全に変わっていますので、まぁ別作品なんですが・・・
何とか及第点に届いたと自己評価しております。後作は熟女系ではありません。
(温水プール フィットネスジム 透け水着 隠し撮り 豊満ボディ)

(再追加)

※   「CHI・YO・MI reprise ~ 夜の監視員 ~」

同一タイトル・同一テーマの作品を書きながらも、それは続編ではありませんでした。
最初の作品は後々までこのサイトの柱になっているような、まぁ豊満+熟女の系統。
でも、そのシチュエーション自体は個人的に好みなので、主人公を変更して別作品化。
そして、当初の作品の主人公への思い入れから、初期作品の続編を再度書きました。
ヒットにはなりませんが、まぁ、送りバントか外野フライぐらいは・・・(笑)
(熟女監視員 プール輪姦 競泳水着 巨乳レイプ 豊満人妻)



「週末の上司」
「女課長不倫の代償   ~ 週末の上司 ~」

この作品、このテーマなら“もっと出来るだろう”と後悔していた作品でした。
ですがずっとそのままになっておりまして、実は今回は別作品の流れだったのですが、
書きあげてみれば“女性上司”の話じゃないですか。これは同タイトルで行こうと・・・
ストーリーも設定も完全に別物です。そしてまたしても違う方向に行ってしまいました。
しかし結果的には他の作品たちとは少し違った仕上がりになり、これもありです。
(キャリアウーマン 高慢女 スレンダー 拘束レイプ 凌辱プレイ)

(再追加)

※    「女性営業部長プライドの代償  ~ 週末の上司 ~」

別作品タイプで、タイトルのみの流用です。それも主題と副題の両方を・・・(笑)
相変わらずタイトルの迷走ぶりが出てますね。また、最近気になっている事がもう一つ。
主人公の高齢化です!(笑)  今回は“部長職”だから仕方ないけど、また50代。
人妻が2.30代、主婦が3.40代にイメージを置くと、熟女が50代以上に。
言葉は難しい。それに、最近の40代女性に“熟女感”が乏しい事も要因の一つですね。
(女性管理職 全裸強要 謝罪レイプ 集団視姦 高慢熟女)



「悪戯操車場」
「悪戯操車場  ~ ベビーカーの女 ~」

この二つ、続編などではありません。タイトル(場所)こそ“関連”とさせて頂きますが、
前作は女性バス運転手が主人公、後作はママさんが主人公でシュチュエーションも別です。
しかしどちらも大きな胸の持ち主という所では一緒ですね。爆乳です(笑)
前作は“悪戯”のイメージが強く出て、後作は“操車場”が強く出ている気がします。
比較的マイナーなシチュエーションだと思いますが、本人的にはお気に入りです。
(バス待合所 肉感的体型 制服グラマー 子連れ主婦 レイプ現場)



「鎧を無くした強い女」
「鎧を無くした強い女  ~ 高貴なひと ~」

タイトル流用ながら、内容は別作品です。前作は肉体的に強いで、後作は精神的?(笑)
正直、“強い”という部分がまったく描けてないですね・・・ 反省しています。
でも、どちらの作品も骨格がわかりやすいタイプだし、お気に入り作品に入るものです。
男性は何を求めているんでしょうねぇ?  強い女でありながら屈させられる場面・・・
やはりその落差が贅沢なのでしょうね。強い女の弱い部分にもとても魅力がありますね。
(人妻輪姦 体育会主婦 セレブ熟女 正義感 高慢女性)

(再追加)

※   「鎧を無くした強い女3  ~ 女将さん稼業 ~」

最初の作品、そして二作目、さらに今回の作品と関連はなくタイトルの流用です。
タイトルが気に入った事と、一作目・二作目のイメージが良く、やり残しがありながらも、
またこのテーマでやってみたいと思って作りました。う~ん・・・ まぁまぁの出来です。
“強い女”が上手く描けていない後悔を引き摺りつつ作って来ましたが、今回を経て、
むしろ“これでいいのでは”とも思いました。言葉の先はそれぞれの作り手そのものと。
(年上女性 輪姦レイプ 高慢ミセス 強制フェラ 体育会系)



「悲劇のボランティア」
「悲劇のボランティア2」

初期におふざけ系作品として書いたまま完全にスルーしていた作品でした・・・(笑)
続編はもちろん、派生作品を書く予定もなかったんですけど。
でも、今回は続編と言うか同じ設定で書いたわけですが、思ったより上出来。
改めて前作を読み返してみると、意外にも面白い作品でした(自分の中でですが)
修作と言うインパクトのあるキャラが出来あがってしまったので、また機会があれば。
(騙し拘束 生真面目 女子大学生 爆乳ミセス 廃屋レイプ)



「R教授インタビュー」
「官能女教師 午後の開脚授業」

こちらの2作は以前“恋の手解き”でやった手法とも少し似ていますが、
最初の作品の中で浮かび上がった1フレーズに刺激され、後から書かされた作品です。
しばらく女教師物は休んでいたんですが・・・(笑) また書いてしまいました。
先出の作品はとても異色な物で、まぁ作品とするには少し無理があるかもしれませんね。
いずれにしても、どちらも本人的には面白い作品になったつもりではいるんですが(笑)
(レイプ作家 高慢女教師 騙し輪姦 羽交い絞め 強制フェラ)

(再追加)

※   「伝説のレイプ10選  ~ 続・インタビュー ~」

最初に書かれた“R教授インタビュー”の中で“官能女教師 午後の開脚授業”と共に、
作品の中の作品としてタイトルだけ先行したもので、特に作品化を予定したものでなく・・・
片方を書いてしまったので、今度はなかば強制的に書かされた様なところもあります(笑)
大半が教授の研究対象になっているジャンルばかりのこのサイトですが(笑)、
ならばと、このサイトらしい作品群を総動員したものとなりましたね。お楽しみ頂ければ!
(アダルト小説 妄想エロス 体験談 レイプ経験 凌辱)

(再々追加)

※   「エロ事師座談会」

さて・・・  これってシリーズと言うのか難しいところですが作品ではあります(笑)
R教授は真面目な路線ですが“その他作品”で、女教師は比較的普通の“官能小説系”、
伝説は過去の作品を織り込んだ“コレクション系”、そして今回は大きく遊んでみました。
普通の作品とは完全に別物ですが、こんなのもありかなと思っています。
関係ありませんが“知 悦人”って人、このサイトの運営者という疑惑もあるらしい(笑)
(性犯罪 痴漢師 ストーカー レイパー 下着泥棒)

(再再々追加)

※  「続・伝説のレイプ・・・ (前編)」
     「続・伝説のレイプ・・・ (後編)」

ここまで来ると気持ちいい気がします(笑)   我ながら良くやるなぁ・・・と。
まぁ、間接的に作品集の色合いが強いと言うか、結果的にそんな感じですよね。
基本的に作品ハイライトを上手く楽しんで頂ければいいのですが、少数の方用かな。
なので分かりやすさから言えば、この手のものは楽しめるし、一石二鳥が狙えます。
先出の“レイプ作品集”を物凄く中途半端なものにしてしまった反省をここに・・・(笑)
(レイプ作品集 豊満女性 強姦シーン 熟女輪姦 18禁・H小説)



「過ぎない方が良い事もあるね」
「俺達の悪巧み  ~灼熱に舞うボディ~」
「厨房で抱かれた女」

まぁ平たく言うと入浴施設モノとでも申しましょうか、そんな3作品です。
アカスリエステの外人エステティシャン・岩盤浴の美人利用者・食事処の熟女パートさん。
3人の場所も立場も違うんですが、あの入浴施設独特の匂いと湿気、そして温度、
それが伝わったらいいなぁと思って書いた事は共通しているのかもしれませんね。
どうしてだろう・・・ どの女性もやっぱりみんなオッパイが大きい。グラマーR(笑)
(健康ランド スーパー銭湯 巨乳女性 強制フェラ 痴漢レイプ)



「P・T・C」
「P・T・C (2nd)」

“続編を書かねば”と言うより、既に書く事が決められていたかの様な作品でした。
努力作・秀作、いずれにしても本人として、このシルエットの作品群の中で大切で・・・
前回が長いタイプ(中期まででは一番長いのでは?)でしたので嫌な予感が・・・(笑)
予想通り長くなりましたね。どうでしょう、前回の出来を我ながら気に入っていますが、
今回は書いた直後という事もありますが、本人的にはなかなか良く出来たと勝手に。
(会員制パーティー 巨乳熟女 寝取られ 露出女性 乱交セレブ)



「囚われの義姉」
「囚われの義妹  ~ いつしか最愛の君と ~」

オリジナル(義姉)の方はずっと頭にあって、タイトル・設定・甘味は好きで・・・
でも、少し“弱さ”を感じていました。関連作構想もずっとありながら進まず。
今回は少しハードの側に振った感じです。う~ん・・・ 難しい(笑)
これはこれな出来具合ですが、今回も違う意味で荒い仕上がりなのかなぁ~。
二作の内容に関連性はありません。タイトルのみの流用を行ったタイプの作品です。
(真面目系女性 拘束レイプ 近親相姦 浣腸プレイ アナル)

(再追加)

※    「囚われの義姉2  ~ オイルエステで堕とされて ~」

タイトルの流用ですが別作品です。前作はずいぶん前のタイトルの思い出深い作品です。
今回は少しタイトルとは別の方向に逸れてしまったところもあるのですが・・・
最初のが少し甘い感じも漂っている作品(レイプ作品ですが)で、“義妹”は少しハード系。
今回はエステサロンがメインとなった構成なので、過去の作品とは何も共通していません。
“義姉”という肉親でありながら他人である特別な距離感、そしてそのエロスをここに。
(オイルエステ 垂れ乳 光沢エロス 隠し撮り AV出演)



「居酒屋女将」
「夏夜の拾い物  ~ 居酒屋女将2 ~」

“居酒屋女将”を書いたのって、もうずいぶん昔の事になるんですねぇ~ 懐かしい。
良い印象の作品だったんですけど、今で言うとライトなスペックだし、
良く言えば気軽でお手軽系なタイプの作品、悪く言うと特別な個性を持たない作品でした。
今回は居酒屋の設定を最初に置いたわけじゃなかったんですけど、居酒屋が似合って、
ならばと、もう、懐かしさもある“居酒屋女将”を連れ出しました。内容は別作品です。
(豊満おばさん 3P 乳揉み 騙しレイプ キス姦)



「聖女を守りたい」
「聖女を守りたい(Rシーン回顧)」

え~・・・ これは関連作品と言いますか、補足版みたいなものですかねぇ・・・
今となっては比較的初期に書いたプラトニック系作品で、う~ん・・・
正直、書き方を間違えてしまった作品と記憶していたものです。触れずにいたか(笑)
今回はストーリーの中のレイプシーンのみを拡大してみました。再利用とも違う。
イメージとしては柱を持っている部類で、ある意味スレンダー女性系王道作品かもと。
(女性議員 フェラチオ アナルセックス 集団レイプ スレンダー)



「混浴温泉、闇にまみれて・・・」
「混浴温泉、闇にまみれて・・・Ⅱ  ~ 施設従業員の特典 ~」

前作はメチャメチャ初期の作品ですね、懐かしい。少ないタイプですが好きな作品です。
エッチではあるんですが、ほんのり甘さも心地よく、シルエットスイートで出ていて・・・
今回の作品もそのエッセンスは仄かに残っています。ただ、良くも悪くも時は流れ、
自分でもあの頃の作風と最近の書き方(自分の中の流行りみたいな)では違います。
今の方がリアルですが、雰囲気はあの頃の作品のが良い気もします。難しいですね(笑)
(豊満女性 混浴エロス フェラチオ 暗闇 SEX)



「留守番主婦」
「留守番主婦2」

作品数が増えて来るとどうしても隠れていく・消えて行く作品が出てきます、記憶に。
鮮烈な記憶が残る最初期・特別な作品・最近書いたもの、その外に出てしまった作品・・・
先に書いた方は地味な作品で、内容も平凡なものです。個人の不動産屋の人妻が犯される。
個人的には好きなんですけど(笑)  今回は完全な別作品でタイトルのみ流用パターン。
色々な意味で、良いバランスで書けた気がします。平凡な設定ゆえ、また地味ですけど(笑)
(グラマー主婦 人妻レイプ 強制フェラ 強姦魔 洗濯物)



「過ぎてなお魅力あるもの」
「SA・WA・KO  ~ 過ぎてなお魅力あるものⅡ ~」

この2作品の関係はタイトルの流用で、全く別の主人公・ストーリーの作品です。
“過ぎて”には色々な解釈があると言うか、色々な意味合いが重なっています。
先出の作品では年齢もさることながら、肉体の“過ぎて”の意味合いが強く出ていて、
後出の作品では年齢・人生経験の比重に対しての“過ぎて”の意味合いが強いかと。
重量や質量の超過の意味と、時間的経過の“過ぎて”がクロスしているのですが・・・
(熟女エロス 豊満・爆乳 集団強姦 拘束プレイ 屋外レイプ)



「雨雲、そして二人はずぶ濡れになって」
「雨雲、そして二人はずぶ濡れになってⅡ」

この二つは別の登場人物による別作品です。シチュエーションもまったく違います。
唯一共通する部分と言えばタイトルであり、そして二人がずぶ濡れになるところですが。
1作目では最後に濡れて終わって行くストーリー、2作目は最初にと言うか・・・
先の作品で濡れをエロスに使わなかったので、今度はむしろ正当に使った感じです。
どちらも書き手の好きなタイプの作品ですね。スイート感を伴うレイプ作品の類。
(カラオケルーム 集団レイプ 着衣エロス 美乳女性 視姦・盗撮)




シルエット作品集(ジャンル別)

このサイトの作品を大きなジャンルで区分けした作品集です。
※重複作品あり。一部作品は収められておりません。


シルエットコレクション(作品タイトル集)

このサイトの作品のタイトルを羅列して採り上げた作品集です。
※一部作品は収められておりません。新規追加分あり。


作品ハイライト(簡易作品紹介集)

このサイトの作品が時期別にまとめられた簡易紹介作品集です。
※ 「追加分・8作品」は“作品ハイライト4”に代わるものです。



◇特集・企画の御案内◇

シルエット・グラマーR・セレクション
グラマー&レイプがテーマになった作品の特集です。

女教師・3作品
女教師作品を集めてみました。2作品追加され計5作品になりました。

作品の中で水着を晒した女性たち
水着の女性がテーマになっている作品の特集です。

“〇〇の女”シリーズ??な作品たち
タイトルに“〇〇の女”を冠した作品を集めてみました。

“企画・特集”の書庫について
今までに作って来た書庫の項目について補足したものです。





テーマ : 18禁・H小説(オリジナル作品)
ジャンル : アダルト

tag : 御案内 人妻エロス 女性経験 豊満熟女 官能体験 短編小説 レイプ作品

“シルエット・グラマーR・セレクション”





さて今回は、“シルエット・グラマーR・セレクション”という事で・・・
こちらにいらして頂いた方には説明の必要もないと思いますが一応。
“グラマー&レイプ”をテーマにした作品群という事になります。
プラトニック系とは正反対の作品ですが、このサイトでは重要な柱だと思っています。
結果的にはレイプ作品が大多数なのだと思いますが、中でも、
グラマーとレイプは一番組み合わせやすいのだと思います。
パンとバターとか、ご飯とゴマ塩とか・・・
“所詮未熟者の入門作品”と言われる事は覚悟しております。
だからこそ、せめて自分が一番書きやすいスタイルで書けるテーマで行きたいのです。

初期の作品から最近の作品までで、全15作品を御紹介させて頂きます。
おそらくこれに準ずる作品も多数あるのだと思いますが、
“グラマー&レイプ”が明確に思えた作品のみを抜粋させて頂きました。
改めて思いますが、このジャンルはハードな作品になりやすいですね。
また、大半が熟女作品になってしまいました。
おそらく、若い女性のレイプ作品はスレンダー系になっちゃってるんですよね・・・
結局はイメージに書かされているって事ですね。


作品に関して、特に補足はしませんが、
新しい作品から古い作品の順番になっています。
お楽しみ頂ければと思います。



(注)  再追加を繰り返している為、作品数は増えています。



「悪魔の満員電車」
幸せいっぱいの家族だった。しかし大学生の子供は引き籠もる様になってしまった。
そしてただただ息子に笑顔が戻る事だけを願っていた母親に・・・
(主婦 通勤電車 輪姦)

「俺達の悪巧み  ~灼熱に舞うボディ~」
改装の為の閉館が急遽決まった入浴施設。そこで働くアルバイトたち。
彼らは一人の女性の虜になっていた。そしてその女性を・・・
(人妻 岩盤浴 輪姦)

「悲鳴は届かない」
専門学校進学前の旅行。従姉の住む大草原広がるオレゴンへと旅に出る。
気持ちの良い外人さんたちに囲まれた楽しい時間になるはずが・・・
(人妻 自宅 レイプ)

「完熟ダンサー・美和子」
ダンス教室を主宰している地域でも有名な美人ダンサー。
その熟れたカラダはダンスに興味がある人間以外の視線も集め・・・
(熟女 教室 輪姦)

「彼女を処分して下さい」
あなたは彼女が邪魔に思えた事はありますか?
自分の思いが冷めた頃にこそ尚更、女の態度が暑苦しく感じられ・・・
(彼女 ドライブ 輪姦)

「晒された叔母さん」
隣町に住む水商売をしている叔母さん。
その叔母さんは近所の夏祭りに誘ってくれたが、そこで・・・
(熟女 祭り 輪姦)

「直売所の女」
郊外の道路を仕事で走っている時に飛び込んで来たその体。
安定した日常を冒してまでも手に入れたい物に出会ってしまった時・・・
(主婦 自宅 レイプ)

「管理される管理人」
世の中や職場への不満を溜め込んだ男たち。
そんな野獣の中を豊満な熟女は今日も“知らない顔で”仕事していて・・・
(熟女 寮 輪姦)

「あの女が・・・」
夏休みの学校のプールで掃除をしていた学年主任の女。
子供たちの遊び声から隔離されたその場所で、彼女を待っていたものは・・・
(教師 プール 輪姦)

「1200ミリ? ヨット部のBW」
リゾートで合宿するボート部の大学生。
彼らの溢れるパワー、性欲。その捌け口は身近に向かい・・・
(熟女 寮 輪姦)

「俺達の悪巧み」
臨時出勤の土曜日。黙々と仕事に励むベテラン事務員。
しかし、暇を持て余した若い男たちは・・・
(事務員 応接室 輪姦)

「子供には・・・」
夏の海水浴。子供連れの幸せそうな家族。
遠くから集まる視線の一致した先、そこにいる人妻の行方は・・・
(人妻 海水浴 輪姦)

「万引きGメン真佐美」
スーパーで活躍する少年課婦警の経験を持つ万引きGメン。
娘の同級生だった万引きした娘を放免するが・・・
(主婦 自宅 輪姦)

「週末の上司」
ブラック企業に咲くエリート女上司。
追い込まれた部下たちはストレスを溜め、やがてそれを・・・
(OL 倉庫 レイプ)

「夜の監視員」
人の少なくなった夜の温水プール。閉館準備する熟女監視員。
閉館間際に入り込んで来た若い男たちに・・・
(熟女 プール 輪姦)

「フルムーン ~少年たちに落とされて~」
ママさんバレーに情熱を燃やす主婦。彼女は有名チームのキャプテン。
ずっと続いていた・当たり前になっていた練習を終えて・・・
(熟女 巨乳 体育館)

「悪戯操車場」
寂しい場所にあるバスの操車場。そんな場所にも視線を集めるネタがあった。
悪戯ざかりの暇を持て余した男子高校生はそれを見つけ・・・
(女性ドライバー 爆乳 性奴隷)

「黒の訪問者」
シーズンオフの山奥のペンション。50代の父親と20代の娘二人がいた。
静かな環境の中に響いた銃声はやがてこの家族に襲い掛かり・・・
(姉妹 ペンション レイプ)

「大人の女。それは主婦 ~ 思春期 ~」
少女から女性へと変わろうとしていた時期、そして大切な父親が奪われる時。
彼女の前に現れた新しい母親に、彼女は嫉妬心をぶつけて行く・・・
(再婚人妻 プール 痴漢)

「朽ちても枯れぬ花」
旅番組のもう一つの風景。それは湯船に咲く女性たちの艶やかな肌という風景。
しかし、そこに登場する事を本意としないベテラン女優には・・・
(女優 温泉宿 レイプ)

「ハーフ・ハーフ  ~ さよならの季節 ~ 」
中学卒業の春休みに特別な経験をした少年は大学時代にも秘密を作った。
そして大学卒業の春休み、彼は二つの想い出を確かめに旅立ったのだが・・・
(親戚女性 豊満 輪姦)

「夜の監視員  ~ 23時のインストラクター ~ 」
郊外のフィットネスクラブに勤務する人気者の女性インストラクター。
上司から閉館後の残業を頼まれた。そこに待っていたものとは・・・
(アスリート フィットネスクラブ 輪姦)

「熟れて惑わす罪人」
官能小説にハマり共通の話題もその事ばかりになっていた大学生3人組。
その中にあった作品とよく似たシュチュエーションを目の前に見つけた時・・・
(豊満熟女 車内レイプ 匂いフェチ)

「オレの奴隷SV」
希望いっぱいで新規オープンさせたコンビニオーナー。しかし客数は伸びない。
そんなオーナーの不満をよそに、自分のやり方を押し付ける新米SVに・・・
(グラマーOL 浣腸プレイ アナルセックス)

「フェードアウト」
大学のサークルで出逢った年上の彼女。強引で積極的な彼女にも今は慣れた。
そんな彼女が誘った地元サッカーチームの試合を観戦しに行ったのだが・・・
(スポーツ観戦 集団痴漢 晒しプレイ)

「CHI・YO・MI reprise ~ 夜の監視員 ~」
いつも通りの閉館作業を行っていた温水プールの熟女監視員が遭遇した悲劇。
そしてその事実から逃れようとしたが、彼女はそこから逃れる事が出来ず・・・
(巨乳ミセス 温水プール 集団レイプ)

「悪戯操車場  ~ ベビーカーの女 ~」
真夏の炎天下、そして誰もいない田舎のバスの始発・終点のバス停にある待合室。
涼んでいた営業マンの目の前に現れたのはベビーカーを押した主婦で・・・
(待合室 爆乳ママ レイプ)

「トップレス女刑事」
花火大会の警備に駆り出されていた交通課の婦人警官が突然消えた。
そんな彼女を助けにやって来たのは彼女の憧れの先輩女性警察官だったが・・・
(先輩女性 身代わり 全裸オナニー)

「白く柔い肌の狂騒曲」
歩道ですれ違いざまに起きたアクシデント。それは荒んでいた男に火をつける。
日常の中で見つからない何かを、出逢うはずのない女性の中に探して・・・
(50代女性 騙しレイプ ストーキング)

「厨房で抱かれた女」
久しぶりに再会する友人との寛ぎの場所に選んだのは平日の健康ランドだった。
楽しい想い出話しに酒はすすみ、アグレッシブだった友人は今もなお・・・
(パート女性 熟女レイプ 強制フェラ)

「 S I  ~ スレイヴアイランド ~」
外資系リゾート企業の日本法人を任されたエリート女性。本国でのやり方は変えない。
新しく展開しようと探していた候補地、その離島に待っていた男たちは・・・
(女性経営者 仕返しレイプ 肉感的ボディ)

「隠された果実。そしてそれが開かれる時」
週末に釣りを楽しむ中年サラリーマン。いつしかグループには若い女の子も存在した。
仲のいい男は既に一人の女の子を手に入れていて、ついに自分にもそのチャンスが・・・
(爆乳女子 媚薬レイプ アンニュイ)

「その女、監視下にあり ・・ 極熟セレブ夫人 ・・」
オーナー制ホテルの1室を購入したその男には長年の妬み癖が染みついていた。
そんな男の前、自信に満ち溢れた熟女セレブは自分を隠さない。それはやがて・・・
(熟女セレブ 官能レイプ 肉感ボディ)

「過ぎてなお魅力あるもの」
もう人生の後半に差し掛かっている大人たちにも、もちろん若い頃があった。
その頃の水着を見つければ記憶は華やかだ。でもそれを今着れば意味合いは変わって・・・
(グラマーミセス 透け水着 輪姦レイプ)

「逃げ道のない女」
男勝りで元気がいい女は港も船も潮風も似合っている。飾り気がなく気持ちいい。
しかし広い洋上に出れば自分一人の力でしか乗り切る事は出来ない。それは・・・
(女性船長 熟女輪姦  洋上ファック)

「夏夜の拾い物  ~ 居酒屋女将2 ~」
地方には、こんなところで商売になるのかと言うような場所に飲食店があったりする。
そんな店の誰も客のいない閉店間際、招かざる客を迎えて中年の女性店主は・・・
(接客業女性 騙しレイプ 巨乳おばさん)

「ありふれた主婦の、そのありふれた犯され方」
スポーツをしている少年たちは輝いている。本当は全ての選手に分け隔てないはず。
でも現実は、レギュラーが試合に繰り出す中、監督の新居の引っ越しに繰り出され・・・
(完熟エロス 輪姦レイプ 〇〇〇)

「ビニールハウスの女」
平日の昼下がり、年度末ともなれば作業着姿の男たちがあちらこちらに目立つ。
不自然に出来た渋滞の少し奥まった場所で行われていた事は・・・
(熟女レイプ 巨乳下着 豊満人妻)

「留守番主婦2」
専業主婦という立場は孤独なのだろうか。毎日毎日、夫・子供の帰りを待つ繰り返し。
すべて家族に標準を合わせた生活になり、それはいつしか女を忘れた自分にもなって・・・
(人妻レイプ 強姦魔 洗濯物)

「続・伝説のレイプ・・・ (前編)」
エロ事師たちが一堂に会した座談会、その座談会終了後に悲劇が起こってしまった。
アシスタントを務めていた若い女性が襲われる。主催者の男性は強い反省の念で・・・
(豊満エロス 強姦シーン 性犯罪)

「俺達の悪巧み3  ~ 熟女監視員の場合 ~」
夏であるとか、海であるとか、水着であるとか、官能小説のエロスが爆発する季節。
今日を興味だけで生きている若者たち、そして熟年主婦。それが交わる時に・・・
(熟女レイプ 海の家 媚薬輪姦)

「濡れ森  ~ キャンパー狩りの里 ~」
週末・行楽シーズン、自然溢れる場所には沢山の家族や夫婦、そしてカップルも集まる。
そんな楽しく和やかな場所だと言うのに、そこにやって来る覆面の男たちは・・・
(昏睡レイプ NTR 車内輪姦)

「女性営業部長プライドの代償  ~ 週末の上司 ~」
今はもう女性の管理職も珍しくなくなった。男性を従え、男性の同僚以上の評価を受ける。
社内では女性差別・セクハラは御法度。しかし、取引先まで全て変わったわけでなく・・・
(女性上司 豊満ボディ 全裸強要)

「巨体女刑事」
父親・祖父の影響を受けて武道を志し、そして警察官という職業までも後を追う女性。
柔道では立派な成績を残し、そして今、彼女は父・祖父が成し得なかった刑事の道へ・・・
(女性警察官 輪姦レイプ 高身長)

「‎クイーンビー  ~ 女王陥落の時 ~」
いつでも中央にいて、絶大な権力を当然のように抱え男たちを従えている女がいる。
でも、中央がいつまでも同じ場所にあるわけではない。いつしかその力関係が崩れた時・・・
(先輩彼女 媚薬レイプ 豊満ボディ)

「囚われの義姉2  ~ オイルエステで堕とされて ~」
世の中にAVなる物が氾濫するようになって、どれだけの時間が過ぎただろうか。
今までにその中に出演した女性の数も桁外れ。でもそれは他人事でない世界となり・・・
(隠し撮り 垂れ乳 素人AV)

「彼らの謝肉祭」
若さ、そして鍛えられた肉体を持っているなら当然のように性欲も強いはずだ。
そんな男たちの前に現れる禁欲生活という試練。彼らはその前に欲望を満たそうと・・・
(痴漢行為 後輩の彼女 映画館)

「餌食になった主婦(おんな)」
多くの人々が街に繰り出し溢れ、どの店も大繁盛、クリスマスの店内はどこも大賑わい。
誰もが幸せを疑わないそんな時間だが、その賑やかな場所に出来た一瞬の出来事で・・・
(連れ込みレイプ 爆乳主婦 カラオケルーム)

「近くて遠いものを愛する時に  ~ 義母狩り ~」
美しい妻を持った男と言うものはどれだけ羨ましいものだろう。それだけで十分のはず。
なのに人間の欲望と言うものは贅沢で無いものねだり。その矛先は身近な人にまで・・・
(義母レイプ 洗濯物 熟女下着)

「刑事の妻・刑事の妹・刑事の娘」
警察官という職業はとても危険な職業だ。いつだって危険にさらされている。
それは本人だけでなく、家族・恋人・友人・知人をも含めた危険性でもあって・・・
(拘束輪姦 昏睡レイプ 復讐・仕返し)




◇特集・企画の御案内◇

関連作品の特集
前後作や同一テーマを特集した企画です。

女教師・3作品
女教師作品を集めてみました。2作品追加され計5作品になりました。

作品の中で水着を晒した女性たち
水着の女性がテーマになっている作品の特集です。

“〇〇の女”シリーズ??な作品たち
タイトルに“〇〇の女”を冠した作品を集めてみました。

作り手の中で記憶に残っている独立系の作品?
他の企画や特集からは漏れてしまった作品です。




テーマ : 短編官能小説作品集(オリジナル)
ジャンル : アダルト

tag : 官能小説 作品紹介 作品集 総集編 アダルト グラマラス エロス

――― 女教師・3作品 ―――




時代や媒体が変わってもスタンダートと言えるのが女性教師作品でしょうか。
DVDがブルーレイになっても、雑誌がネットになっても不滅のようです。

しかしその内容は少しずつ変わっているのかもしれません。
情報量が変わったり、教師と生徒の立ち位置も変わりました。

若い世代にはアニメも含めて、若い女教師を上から扱うものも支持されるようです。
古い世代には相変わらず、強い志を持った意識の高い教師像が支持されるようですが。
いずれにしても、まだ性の入口に立った男の前に初めて現れる大人の女性でもあります。
(最近では母親まで対象になるケースもあるようですが・・・)
同級生の女子に感じるエロスとは違う、人生最初の“大人のエロス”
それも“正しい大人”であり“高い所に存在する”特別な女性。
昔の定義なら、高いほどに価値があるのでしょう。

女教師は不思議な存在であり、不思議な職業なのかもしれません。
女子校で教壇に立つならともかく、若く性に興味津々の男の前に立つ事・・・
つまり、自分は教壇に立ちながら、多くの男子生徒に裸を想像させているわけです。
まぁ、年老いた教師もいるでしょう。しかし、その先生にも若い時があったはず。
逆に、“若くして裸にされない女教師”とは女性としての価値が怪しい事になります。
普通の女性でいてその意識が無いのなら、それは異性を知らな過ぎの、
まだ人間を分かっていない若葉マークという事にもなるでしょう。
数人・数十人・数百人の男に裸を連想させ舐め回される職業・・・
それはある意味、芸能人や目的に特化したAV女優さんよりも特殊な職業ですね。
当たり前に直面する“受難”ですが、それを表に出してはならない職業です。

残念な事に“聖職者”と言われる職業全般に例外なくモラル低下が押し寄せ、
その“特殊性”が持つ魅力もまた低下しているのかもしれません。
ここでの作品ではとても魅力をお届け出来ませんが、それでも、
“女教師”に求めるものは強く、既に3作品+1本を書いた事になります。
永遠のテーマでもありますね・・・





「支配された剣士女教師」

剣道部顧問の婚約中の女性教師がレイプされる作品です。
仕事熱心で強い志を持った教師でありながら、
婚約者との関係も抱える20代の女性教諭特有の雰囲気がテーマでした。


「卒業おめでとう・・・」

初めて担任を任された新米教師がレイプされる作品です。
まだまだ教え子たちとの年齢も近く、教師としては青い存在。
それでも何とか卒業までこぎつけた新米教師特有の脆さがテーマでした。


「あの女が・・・」

学年主任の仕事に厳しい女性教諭がレイプされる作品です。
ベテランと言われる様になり、総合的に仕事に目を向けるようになる。
そんなベテラン教師も、成長した男の子たちの前では女である事がテーマでした。



3作品ともレイプ作品になってしまいました。
プラトニック系の作品が多い中で、“女教師=レイプ”になってしまったかもしれません。
もう少し他の作品との位置関係に余裕があれば・・・
まぁ、今となっては仕方のない事ですが。
安易でありながら、それでも女教師が犯されるシーンというのは揺らがない。
ジャンルは違っても、アイドルや女優より価値があるものであって欲しい。
ハダカに一番遠いもの・セックスに一番遠いもの故の贅沢で・・・




(追加2作品)


「罠にかかった女教師」
問題の多い生徒、そしてクレーマー気質の親たち。教師には受難ばかりの時代。
我慢の限界となった女教師は問題女子生徒の家庭訪問に訪れたが・・・

「真奈美  ~教えられた先生~」
男子校で教壇に立つ事になった新米女性教師。そこは辛過ぎる現場だった。
やっと手に入れた教師の道を必死に守ろうとしたが・・・


(再追加)


「官能女教師 午後の開脚授業」

さてさて、久しぶりの女教師作品なのですが、こちらは少し変わった経緯で出来ました。
先出の「R教授インタビュー」(これも一応作品なのです(笑))という作品内で、
映画・ドラマなどでいうところの“劇中劇”のような感じで作った事がきっかけです。
それも種を明かせばその場しのぎ、思い付きでタイトルだけそこに置いた物です。
何となくありそうなその言葉の響きに、まったく後から作ってみた作品。
完全なるタイトルのみ先行だったので、少しイメージとの誤差が大きくなったか・・・
いつも通り、期待せずに甘い評価でお願いします。


(再々追加)

「突然、今日から義母が僕の先生」

別のページで言ってるそばから書いちゃいました(笑)
女教師作品が増え過ぎる。そして“レイプ作品ばかり”と・・・
今回は目的地を決めずに、振り分けを文字の進む先に任せたのですが、やっぱり。
書き出しは“プラトニック系”での着地もありと思っていたのですが、
登場人物の設定やイメージを進める中、細かい要素の影響が重なって、
そのベクトルの先がやはりレイプ(ライトでなくディープへ)に集まってしまいました。
それに、意識してプラト書庫に落とすのも意味がなく思えて。
どんな個性的人間でも、食事→排泄→睡眠みたいな基本は変えられません。
ここにある作品が基本的にアダルト作品である以上、性描写もマンネリでしかないと。
でも、いつも言っている事ですが、“自分が書きたい作品を書くためのサイト”であり、
女性像・脱がせ方・犯し方、その全てを含めてシルエットらしさであって、究極、
そのマンネリこそがその作り手その物だと思っています。
自分がそうのように、行く先のページを開いて文章を読み始めればそこに漂う匂い、
それが自分の好まない物であれば、すぐにそのページはクローズされるでしょう。
それでもこの先の世界を探してくれようとする方、それは“シルエット”に意味を感じ、
このサイトの匂い(女性像・脱がせ方・犯し方等)に少しの共感を頂いたと思いたい。
官能小説の様な物、その書き方・手法は幅広いものでしょう。
レイプ作品・女教師作品なんてのも溢れるほど存在しています。する行為も同じでしょう。
使っている言葉なんかも五十歩百歩だと思います。だから、引き算して、
その最後に残った余り物・カスのような物こそが存在価値に思います。
“女教師が犯される官能作品”は溢れています。違いはマンネリに漂う匂いだけだと・・・


(再再々追加)

「夏の女教師」

久しぶりですよね?(笑)  “プラト系を・・・”みたいな事を言っていた記憶が。
今回は過去の作品たちと少し違うタイプのスタイルです。でもないか・・・
短編オムニ的なスタイルですかね。“超短編官能系”の中の短編オムニって・・・(笑)
職業ジャンルとしては一番書いてるんですが、何としても上手く書けませんね。
自分の作品だけでなく女教師モノは大量に存在しますが、意外に傑作は少ない気がします。
秀作レベルでも少ないんじゃないかなぁ。ただただ丁寧な作品や過激なものはありますが、
それが後々まで語り継がれるような作品は本当に稀なんだと思います。
自分自身、これだけの本数を書いて来て、“限られた数本の中に入る”と言える作品がない。
駄作とか失敗作とは思っていませんが、どこか外し、どこか迷走し、どこか間違え・・・
書く前に迷い、書いている最中に迷い、書き終えてもまだ迷っている。そんな感じ。
職業系っていうのは骨格がはっきりしていて書きやすいようでいて、だけど窮屈。
書き手もどこかでイメージに囚われてしまっているし、なおさら個性が出しにくいと。
それにしてもこのところ、さらに作品の紹介から遠ざかっている感じです(笑)
まぁ、紹介するほどの長さじゃありませんしね。(ハイライト同様)
自分で言いますが、女教師系作品は特にハードルを下げて御覧頂きたいのです(笑)
自分が好きなジャンルなので、せめてその空気を何とかお届けできればとは・・・
これだから質感押しか過激設定に走る気持ちも分かります。タイトルも含め。
でもあえて、シルエットでは現実的・リアリティーのあるものを書きたいんですよね。
むしろ普通の先生のエロス・普通の生徒の視線を。AVはやり過ぎちゃうし、
本物の(笑)官能小説は世界観で押しちゃうでしょ?!  欲しいものが違うんですよ。
この記事は当初から“3作品”というタイトルのままですが、このまま行けば・・・
もう10本になります?  成功しないのに挑戦し続ける姿勢、素晴らしい!(笑)
いつだって読み手は置き去り。作品紹介で作品を紹介しないのも書き手の自由(笑)
でも・・・  お付き合い頂き申し訳ないとは思っているのです。
何とかサイト全体の中で良い作品を提供出来たならと思いつつ・・・





※関連作品

「週末Rドライブ」

この作品はメインタイトルとして女教師作品とは出来ませんが、
作品中の大きな部分に女教師作品とも言える要素を含んだものになっています。
宜しければ・・・


「海月群」

今は退職した担任の女性教師と海水浴で再会したら・・・
自分がその年齢だった時に見た先生としてのその女性。そして、
今、人妻として生々しい姿を見せているその女性。そして大人目線になった少年たち。





◇特集・企画の御案内◇

関連作品の特集
前後作や同一テーマを特集した企画です。

シルエット・グラマーR・セレクション
グラマー&レイプがテーマになった作品の特集です。

作品の中で水着を晒した女性たち
水着の女性がテーマになっている作品の特集です。

“〇〇の女”シリーズ??な作品たち
タイトルに“〇〇の女”を冠した作品を集めてみました。

カテゴリーについて
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テーマ : 短編官能小説作品集(オリジナル)
ジャンル : アダルト

tag : 短編官能小説 作品紹介 女教師作品集 レイプ作品総集編 新人女教師 新米先生 聖職者エロス

「雨雲、そして二人はずぶ濡れになってⅡ」





ボクは大学に通う電車とは反対方向の快速電車に揺られた。
自分の住む30万都市の賑わう駅から45分、県を跨いでお隣の県の10万都市の駅へ。
毎日ボクが使っている駅の賑わいとはそれほど変わらない駅前だけど、
その周りにそびえている景色が違う。
遠くに薄っすらと山の景色を抱えているし、澄んだ空の色が何より違う。
バスターミナル。一番のりば・二番のりば・・・
年配の人が多く並ぶ市役所・病院回りの一番のりば、ボクの同世代が並ぶ大学行きの二番、
その先にまとめて三番・四番・五番ののりばが重なっているが、
その三つののりばを合わせてもバス一台分の乗客程度しか並んでいない。
ボクの目的は4番のりば。もう何回か来た事があるから不安感などない。
ボクの乗る少し読みにくい地域名の行先のバスがのりばにやって来たが、
乗車したのはボクを含めて五人だけだった。
この時間は午前の通勤・通学時間のピークは終わっているものの、
まだ上り(駅行き)のバスがメインの時間帯。
行先はマイナーな場所だが、途中にショッピングセンターや団地を経由する路線なので、
下りの時間帯になればそれなりに込み合う路線なのだが。

出発して5分程度で到着するショッピングセンターで二人下車。
団地入口バス停で一人、そして団地中央バス停で一人が下車。
毎度の事ながら、その団地を過ぎればバスは貸し切り状態、
運転手さんとボクだけの贅沢なドライブが、
終点少し手前のボクの下車するバス停まで続く。
団地を過ぎて10分走れば、街の景色から少しずつ寂しくなって行き、
乗り始めて45分、すれ違うクルマさえ少ない田舎の道はほぼ時刻表通りに走り、
やがて田畑ばかりの景色になったところ、そこがボクの目的のバス停だ。
静かな場所に降り立てば、バスの扉がしまるブザー音もそこに響く。
エンジン音とともに走り去るバスを見送り、ボクは畑伝いに歩く。
走って行ったバスは2.3分走った先の行先表示の終点のバス停で待機、
そして次の“駅行き”としてボクが下車したバス停に戻ってくる便となるのだ。
数十分、時に数時間先という、まぁ本当に田舎の路線。

バスで来るのは・・・  2年ぶりぐらいだろうか。
いつもなら家族とクルマで来るし、直近の正月にも来ている。ボクの母の実家だ。
母のお兄さん(長男)が本家の跡継ぎとしてこの土地に残り住んでいる。
去年まで伯父さん家族は6人家族でこの土地で暮らしていた。
だけど去年の年末におじいちゃんが亡くなってしまい、
そして従兄の祐樹さんが会社近くの場所で1人暮らしを始めてしまったので、
今はおばあちゃん・伯父さん・伯母さん、そして麻里佳さんの4人になっている。

この場所に今回ボクが1人でやって来たのは・・・
母からの頼まれ事、と言うか父が九州へ長期の出張中という事もあり、
ボクしかいなかっただけなんだけど。
現在母は入院中(軽い胃潰瘍)で、その母の“急ぎの用”を頼まれた。
相続の事とか難しくてよく分からないけど、“財産放棄に関する委任状”とか・・・
要するに、母親は法的に自分に来る財産を拒否するという趣旨のものらしい。
本家と言っても田舎の農家だし、金額としても数百万程度のものらしいが、
最後まで看取った自分の兄(ボクの伯父さん)、そしてその家族への恩、
それが当たり前だと笑っていたし、ボクの父も同じ考えのようだった。
書類関係・手続き関係が大変なようで、この話も慌しいものだった。
ボクはその封書を持って、その目的で不便なこの場所に。
バス停からバス通り→農道→あぜ道、15分もかかる。
やっと到着。

母屋の玄関で何回も呼び掛けたが、まったく静かで応答がない。
諦めて作業場(いつも集まってそこで作業している)に行こうとした時、
奥から麻里佳さんがやって来た。
「あぁ~  龍也くん、来てくれたんだ。 ごめん、こっち誰もいなくって。
   おばあちゃん田中医院に入ってて、父と母、作業してるの。
   私、これから出かけるところで着替えてて・・・  出るの遅くなった、ゴメン!」
いつもの麻里佳さんも美人だけど、今日はドキっとするほどめかしていた。
風が吹き抜けそうな軽く薄そうな生地の夏物のレースのブラウス、
前髪を少しだけ下ろして後ろで束ねた髪、スカートは少しだけ夏を感じさせる丈の物。
いつもよりしっかりされたメイクのせいか、少しだけ出ている太腿の肌のせいか、
ボクはドキドキしてしまった。
いままで麻里佳さんがそこまでメイクした姿なんか見た事がなかったし・・・
いつもは部屋着・スエット姿とかが多かったし、ナチュラル系のメイクの人だから。
頬が少し紅く、目元がダーク系で強調されて強く感じるし、
眉毛もなんか・・・  化粧品のポスターみたいな感じがして、少し照れてしまう。
元々ボクの憧れのお姉さん的存在で、昔から大人でしっかりした人。
春から臨時採用で念願の小学校の臨時教諭に採用された、一応、小学校の新人先生。
25ぐらいだと思う。
だから余計にメイクしてバッチリ系の麻里佳さんには意外性もあって・・・


用事は書類を渡すだけ、お礼を言われお茶を頂けばボクの仕事は終わりだ。
「私も11:45のバス乗るから、一緒に行こうか?!」(麻里佳さん)
「何言ってるの、お昼ごはん一緒に食べるのよ!」(伯母さん)
「いらないよぉ~  若い子はそんな田舎の食事は口に合わないの!」(麻里佳さん)
「せっかく来てくれたのに・・・」(伯母さん)
「いいよ、バス本数少ないんだし、私が駅前で御馳走するから・・・」(麻里佳さん)
「えぇ~  しょうがないわねぇ~」(伯母さん)
“じゃあ、これもって行きな!”と伯母さんは麻里佳さんに5千円渡していた。
「儲かっちゃった(笑)、何か美味しいもの食べよう!」
麻里佳さんはそう言って、伯母さんの意見を遮ってボクと同じバスに乗る事にした。
11:25分ぐらいに挨拶して玄関を出発。
玄関を出ると、空の色が少し怪しくなっていた。
「あれっ? 今日って天気良い予報だったよね?! 傘、荷物になるからなぁ・・・」
確かに天気予報では一日晴れマークだったので、ボクも、
「そうですね、今日は一日中晴れマークになってましたから大丈夫だと・・・」
と答え、少し迷った麻里佳さんだったが、“身の軽い方”を選んだ。

喋りながら畑の道を数分歩いた頃だろうか、少し雨がポツポツと降って来た。
「バスに乗っちゃえばね。どうせ帰りには晴れてるわけだし・・・」
麻里佳さんは綺麗なメイク顔に少し雨を受けながら笑っていた。
束ねた髪のせいで顎の輪郭も見えて、横を歩いていると横顔が気になって仕方ない。
今までも綺麗な人だなぁとは思っていたけど、メイクのせいもあって刺激が強くて。
歩き始めて10分近く経った頃だと思う、突然大粒の雨に変わり、
そしてここは田舎、近くに山が見えているような場所、
空を覆うような真っ白に視界を塞ぐような大雨が僕らを襲った。
バス停に向かって必死で走るが、もう走り始めた時点で顔を滴るほどの雨。
麻里佳さんの少しだけ下ろした前髪には水滴が滴って、首元も濡れて光っていた。
そんな状態のまま10分以上戻るより、
あと3.4分で着く屋根のあるバス停を目指した僕らだったのだが・・・

滑り込んだバス停の屋根の中、しかしその代償は大きく、
「うわぁ~  スカートまで絞れるかも・・・(呆れ笑い)」(麻里佳さん)
髪を拭いているハンカチも、何度も絞っている。
ボクも勿論ずぶ濡れで、靴の中にまで水が入り込んでいるし、途方に暮れた。
「駅に着いたらタオル買おうね、5千円あるし(笑)」
麻里佳さんは笑っているけど、むしろボクの方が全身ずぶ濡れに凹んでいた。
自分の体を拭きながら、不意に見た麻里佳さんの足元。
少しヒールの高いサンダルを履いた足先が、そして膝まで泥が飛んでいた。
上がって、スカートは水を吸って濃い色へと変色し、そして・・・
ブラウス!  ブラウスがその・・・
出発の時に感じた軽くて薄い、そのまま夏の風が吹き抜けそうなそれが、
その存在を無くしてしまったかのように、まるで濡れた金魚すくいの和紙のように・・・
無いものになっていた。
もちろん繊維が消えてなくなるはずもないが、視界的には存在しないようだった。
真っ白なブラジャーがもうそのまま存在くっきりで、しかも、
よくよく見ると中にあるブラジャー・肌までもが完全に濡れているものだから、
そのブラジャーの中の先端部分まで透かしていたのだ。

ボクは突然言葉が出なくなってしまった。
本人は気が付いているのだろうか・・・  必死で首元や手先を拭いているし、
下を見て服やスカートが散々な事、もちろん気付いているはず。
でも・・・  鏡は無いし角度的なものもあるのか、“そこまで透けている”
そのレベルにまでの意識はないのだろう。
背中側を向けば、生地は張り付いて、背中の肌はそのままだし、
ブラジャーの肩紐だって本当にそのまま。そのまま外せそうな程。
一気に静かになってしまったボクに、
「ねぇ、大丈夫?!  けっこう打たれ弱いタイプ??(笑)」
自分の今の状態の深刻さに気が付いていないのか、本当に気にしていないのか、
ボクの方が困っていた。

二人ともずぶ濡れになった事ですっかり忘れていたが、バスが来ない。
もう定刻より5分以上過ぎている。
こんな田舎のバス停、それも始発の場所から2.3分の場所で、いつも定刻に来る場所。
なのに来ない。
「おかしいねぇ・・・  大雨ぐらいじゃ関係ないしね・・・」(麻里佳さん)
自分の腕にはめた細く小さい腕時計を何度も確認する。
すると突然、少し弱まってはいるがまだ本降りの雨を気にせずバス停の時刻表を見に。
まるで食らいつく様に今の時間と照らし合わせる麻里佳さん・・・
「あぁぁ!!  やっちゃったかも。そうだ、先月から土曜ダイヤ・・・
   そうだよそう、土曜ダイヤを休日ダイヤと一緒に戻したんだよぉ~ 」
麻里佳さんはバス停に掴まったまま顔を地面に向けてショックを隠しきれない。
雨はさらに麻里佳さんの背中を濡らす。
「麻里佳さん、しょうがないですよぉ、次のバスってそんなに開くんですか?」
とボクが聞くと、さっと顔を上げて時刻表に食い入る。
「えっと・・・  あぁ、あるね、12:20の便があるや。良かったぁ~」
そう言って笑顔になった。
でも、またさらに肩から雨を受けてしまい、渇くどころか元に戻してしまった。
それから5分ほどしてだろうか、
乗用車で降ろされた学生服を着た少年たちがバス停にやって来た。4人。
助手席に一人、そして窮屈な後席から降りる時から賑やかな三人の四人組。
周りを気にしないような声の大きさ・話し方、嫌な感じがした。

少年たちはバスの時刻表を見た後、濡れないようにこの待合所の中に入って来た。
ベンチが一つあるだけの、軒先を含めても6人になれば少しうっとうしい密度になる。
駆けこんで来た最初の一人が既に麻里佳さんを気にしていた。
最初に見ていたのはその顔だと思うが、あっという間に視線が下がったのが分かる。
続いて一人、また一人。仲間内で会話しているようでいて、
チラリチラリと麻里佳さんを見ている。それも麻里佳さんの透けたブラウスの姿を。
ボクはまずいと思い、麻里佳さんに話しかけて極力横を向かせるようにするが、
少年たちはボクの前に移動したり、その反対側の壁寄りに移動したり、
麻里佳さんの上半身が見える場所を探しているように動く。
ボクがそんな少年たちに視線を向けても知らん顔で、チラ見が続く。
そして一番外側にいた二人が耳元でコソコソ話をしていたかと思うと、
その二人が振り向いてスマホを使うようになった。
他の仲間が笑いながら、
「お前やるなぁ~  後から俺にも見せろよ!」
「そっか、そうだよなぁ、その手があったな。  俺もやってみっか」

ボクには何の事なのかが分かる。想像できる。
だが、どうしたらいいのか・・・
ボクが迷っているうちに先に麻里佳さんが反応した。
「ちょっと!  撮っるよねぇ?!  やめてよぉ!!  撮らないで」
そのスマホを持つ手が一瞬引いたように見えたが、また元の位置に戻り、
「何の事ですか?  自意識過剰なんじゃないですか。 
自分のこと美人だとか思ってるでしょ?!  みんな自分を見てるって?(笑)」
麻里佳さんもその堂々とした反応に一瞬黙る。
そんな間にもスマホの数が増えて3台になっていた。
「ねぇ、本当にやめて!  いい加減にしてよ、学校に言うよ!!」
麻里佳さんが少し大きな声で怒った表情でそれを少年たちに言うが、
彼らはまったく引かない。それどころか、ついに堂々と麻里佳さんの胸元に向けた。
もう一人は近づいて顔を接写した。
怒った麻里佳さんはそのスマホを手で掃う。
その瞬間、そのスマホがコンクリートの地面へと落ちて鈍い音がした。
「あぁっ!!!  ふざけんじゃねぇーよっ!!  てめぇ、これ買ったばっかだぞ!」
彼の怒鳴り声が狭い待合所の中に響く。
麻里佳さんはそれでもそれに動じず、他にもある自分の胸元を撮っているスマホに向かい、
ベンチから立ち上がって掴みがかった。
「やめろよ、放せよ!  触んじゃねぇーよ!!  触るなって・・・」
スマホを高く遠い位置に持ち上げて麻里佳さんに触らせない。
そして、そのスマホを奪おうとする麻里佳さんの後ろ姿もスマホが撮影している。

ボクもさすがに“やめろよ!”ぐらいは言うものの、
自分の立場、そして麻里佳さんの勢いもあるし、ガラの悪い少年への恐怖心もあり、
何とかその中にいるだけの状態だった。
麻里佳さんが必死に背伸びして高く持ち上げられたスマホを奪おうとしていた時、
後ろにいた少年が麻里佳さんを羽交い絞めにした。
「よしなってば、少しぐらいいいじゃない。減るもんじゃないしさぁ。
   こっちがそんないやらしい姿見せてくれなんて言ったわけじゃないでしょ?!
   お姉さんがスケスケのおっぱいを俺たちに見せつけたんじゃないの!
   お姉さん露出狂?  俺たち誘ってんでしょ。卑猥な格好してんのそっちだよ!」
麻里佳さんは羽交い絞めされたまま暴れ、相手を蹴ろうとしたりするものの、
思った以上にがっしりと押さえ込まれてしまっていた。
そして見事に突き出した状態にされた透けた胸元も接写されていた。
「いい加減にしろよ!  警察呼ぶぞ!」とボクが言ったが、
「いいねぇ~  呼べよ!  さっさと警察でも何でも呼べよ!!」と少年は怒鳴り、
ボクを待合所の外へ突き飛ばした。
そんな間にも、
「触っちゃえよ!  胸揉んじゃえよ。 ってか、撮らせてもらおうぜ、生チチ」
少年たちの一人が麻里佳さんの胸を掴み、そしてブラウスのボタンを外し始めた。
ボタンが二つぐらい開かれた時に、
「そいつ邪魔だよ、どっかに縛りつけとけよ!!」と、その一言で、
麻里佳さんを羽交い絞めにしたままの一人を除き、3人の少年がボクを押さえ付けた。

ボクはバス停横にあった大きなゴミ捨て場のアルミ製倉庫の中に押し込まれてしまった。
カラスや害獣よけなのか、本当に頑丈な大きなゴミ捨て箱。
上面のスライド式の蓋を開け、そこに押し込まれて蓋を閉じられた。
外の掴む部分を何かで固定されたのか、それとも重さや摩擦のせいなのか、
どこも掴むところのない中からは、どうしても滑って開けられない。
暴れて大声を出そうとも、思った以上に丈夫でがっしりしているし、
横と後ろ側に通気の為なのかメッシュ部分がところどころあるものの、
こんな中で叫んだって、外側に響くわけがない。
それに元々誰もいないし、近所に民家なんてないし・・・
待合所の方から微かに麻里佳さんの声が聞こえている。少年たちの元気な笑い声と共に。
明らかに少年たちに押さえ込まれたまま悪戯されているようだ。
「おいおい、興奮するなぁ~」
「開けろ開けろ!  そうだ!  おっぴろげぇ~!!(笑)」
「撮っちゃおぅ~  しっかり顔も頂いちゃおう~っと。 アイドルより美人じゃね?!」
「乳モミモミぃ~  おおぉっ!!  生チチ最高っ!」

頭がおかしくなりそうだった。臭く狭い薄暗い場所に閉じ込められて、
従姉の麻里佳さんが大変な目に遭っていると言うのに・・・  何も出来ない。
そうしていると、麻里佳さんが羽交い絞めのまま待合室から連れ出された。
まだ小雨が降る中、バス停の裏側にある木々が生い茂る林の方へと。
一瞬だがボクに見えた、胸元が開かれ真っ白なおっぱいを開いたままの麻里佳さんを。
そして押さえ込む一人と他の3人の計4人に囲まれて奥へ奥へと入って行く。
数十メートル入った場所、少し平坦に広がった場所に麻里佳さんは押し倒された。
そことボクのこの場所の間に少し低い雑草が生い茂っているが、
その密度がまばらだから、全体的なシルエットは見えている。
麻里佳さんの頭の方で麻里佳さんの手首を押さえつけている少年、
足先に座り込んで麻里佳さんの足首を掴んで押さえつけている少年、
そして・・・
麻里佳さんの下半身に乗り上がって剥き出しにされた真っ白なおっぱいを触る少年。
しかもその姿を撮影している少年も。麻里佳さん・・・
悔しい、何も出来ない。
大きな音をたてて、定刻通りのバスが通過して行った。

スカートも脱がされてしまった。そして白いパンティも。
横たわる麻里佳さんの数メートル離れた場所にまで飛ばされて散乱。
まだ制服を着た少年だっていうのに、彼らがやっている事は・・・
大人顔負けの犯罪だ。それも恐ろしく残酷なもの。
麻里佳さんは実際に全員の少年にカラダを許してしまった。
真っ白な肌が泥だらけにされた。それも全裸に近い姿にされ。
少年たちが走り去った後、数分間麻里佳さんは動かなかった。
きっと泣いていたのかもしれない。
やっと起き上がり、茶色く濡れ汚れたブラウスのボタンを閉め、
そしてやはり泥で汚れたスカートを穿いてゆっくりこちら側に歩いて来る。
破り取られてしまったブラジャーを着けていないブラウス、
汚れはあるものの濡れたままのせいで、おっぱいがそのままの形で見えていた。
近くに来た時、張り付いて立体的なその形の通りになっていて・・・

ボクが閉じ込められていたゴミ捨て場の扉を開けてくれた。
「大丈夫?!」
力無く微かな声で視線を合わせないままボクに麻里佳さんは言う。
ボクは何も言えなかった。
黙って家の方向に歩き出し、
「黙っててくれる?  こんな事・・・」
「シャワー浴びたい。着替えないと・・・」
「もう昼ご飯終わってると思うから、母屋には誰もいないと思うし、
   大雨の中で転んだって言えば・・・  大丈夫だよね・・・」
大丈夫のわけはない。だけど、“えぇ”という相槌しか出来なかった。
全身が濡れたまま、それもドロドロになり上半身が透けたまま、
麻里佳さんと家に戻った。
確かに母屋には誰もいなかった。そして麻里佳さんは、
「私・・・  シャワー浴びるね。 2時過ぎにバスがあると思う・・・
   一緒にいるの辛いな。 ごめん、一人で行ってくれる。
   この事・・・  黙っててくれるよね。 ごめんね・・・」
麻里佳さんはそのままシャワーへ消えた。


ボクはそこにいる事が出来ず、早々に麻里佳さんの家を出た。
バス停に着いてすぐにバスがやって来た。1:45と言うバス。
考えもせずに来て、こんなにスムーズに乗れてしまうなんて・・・
さっきの出来事は何だったのだろう。嘘のように思える。
でも・・・  麻里佳さんの汚れ方とは比べ物にならないが、ボクも全身濡れたまま。
そして泥汚れ、さらにゴミ置き場に落とされた時の臭いだろう、
少し臭いニオイが付いてしまっている。
でも、そんな汚れや小さい傷も気にならない程、ショックな出来事があったのだから。

少年たちに犯されてしまった麻里佳さんの姿、鮮明に残っている。
いや、そんな事が起きる前の、
濡れた顔、透けてしまったブラウス姿、ブラジャーの中身まで透通した前面。
背中がそのまま広がっていた肌のままの後ろ姿。
バス停から羽交い絞めのまま連れ出された時の、あの真っ白な綺麗なおっぱい。
そして・・・  ドロドロにされながら少年たちが跨った麻里佳さんの肉体。
本当にショックだったのが何なのか、もう分からなくなってしまった。
好きだった親戚のお姉さん・従姉を目の前で犯された事。
何も出来なかった自分が恥ずかしいし、麻里佳さんからどう思われたのかも。
でも、それでも・・・
チャイムを押して出て来た麻里佳さん、そして顔を雨で濡らした時の麻里佳さん、
ボクは綺麗だとドキっとしたと同時に、何かムラムラと湧き上がるものを感じていた。
そしてずぶ濡れのあのブラウス姿の麻里佳さんを見てしまったボクには・・・
こんな出来事、それは最悪な事態のはずなのにそれだけに思えない自分がいる。


“お礼の電話”  そんな名目で麻里佳さんからの電話がボクに代わられた。
もちろん家族が近くにいるわけだから具体的な事など言わない。
「この前・・・  ありがとうね。 なんかごめんね、何も出来なくって・・・」
まとまらない言葉、誰よりその理由を知っているボクだから・・・
気の利いた相槌も出来ないまま、その電話は切れた。

ごめんね、麻里佳さん。ボクは麻里佳さんを助けられなかっただけでなく・・・
あれからあの時の麻里佳さんを思い出し、厭らしい想像をして使っている。
ボクは麻里佳さんでオナニーをしてしまっています。本当にごめんなさい。
でも、本当に綺麗でした。あの時の麻里佳さんを忘れる事は出来ません。



最後までお読み頂きありがとうございます!
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(透け下着 集団レイプ 体験談・経験談 年上女性 色白美人)


テーマ : 読み切り短編官能小説(リアル系)
ジャンル : アダルト

tag : 美乳 目の前 輪姦 スケスケ 盗撮 強姦小説 夏服・薄着

△△△ 微乳・貧乳の魅力 △△△





グラマーRとか巨乳・爆乳ばっかり書いてるくせに何言ってんだと言われそうですが・・・
微乳・貧乳もまた魅力あるものなんですよねぇ(笑)

最近では一般的に目にするグラビア・ヌード・AV等の画像・映像のせいで、
Cカップぐらいの女性が平均であるかのようなイメージさえ出来上がり、
AカップだけでなくBカップすら“小さい側”に分類されるぐらいな感じですね。
DカップやEカップが当たり前にゴロゴロしていて、F・Gで巨乳、
爆乳とか言うとHカップぐらいですか?  行き過ぎ??(笑)

それにしても・・・
大きいの大好きですし、まぁ、そもそも巨乳好きだと思ってはいますが、
それでも、だからこそその反対側も気になるんですよ。
むしろ中間、ちょうどいいサイズの方が後回しになる感じです。
収まりは良いんですが、全体的にバランスの良い綺麗さはエッチさに欠けるんですよね。

ここでは熟女のスレンダー系はほとんど書いてません。
年齢を重ねると垂れちゃうから、小さくても熟女さんだと大きめに見えるし、
スレンダーは垂れた爆乳と対極で、だらしなく汚れたエロスの反対、
清潔感や緊張感のある張りつめたイメージがあります。まぁ、肌のままですが(笑)
例えばバスト本体とブラジャーの関係にしても、
大きなバストと言うのは当然包む面積が大きくなりますから、
これまた当然ですがブラジャーも大きくなるわけです。
普通に考えれば大きなものの方がインパクトがあるわけです。
実際、作品の中でもその大きなブラジャーの存在感を書いていますしね・・・
だけど、大きいバストの持ち主は結果的にその中身のインパクトが勝つんです。
ところが小さなバストの持ち主のつけるブラジャーと言うのは存在感が大きいんです。
説明が分かり難いかもしれませんね。

貧乳・微乳であっても巨乳・爆乳に負けずにバスト自体にインパクトは強くあるんですが、
サイズの違うブラジャー同士存在感の比較ではなく、
バスト本体とブラジャーの存在の比較において、ブラジャーの存在が大きくなる意味です。
小さい胸の持ち主が付けるブラジャーって、それ単体に独特の存在感がある。
大きいブラジャーは、その大きな胸の横にあった方が価値が膨らむのですが、
小さい方用のブラジャーは、それが本人から離れた単体として存在しても、
それが見栄えするものが多いですしね。
作品でそれが生かされていないのが残念ですが・・・


下着の話から戻りまして、貧乳・微乳。
巨乳・爆乳はそのもの(でっぱり部分)で価値が完成しているんですが、
貧乳・微乳って、その前後と言うか上下部分も巻き込んだ美しさがあります。
大きい人では当然“上乳部分”と呼ばれる盛り上がりが重宝されるのですが、
小さい方の、その微妙にしか盛り上がっていないラインが美しいんですよね。
どこからが盛り上がりなのか、本当にうっすらしか盛り上がっていないから、
“その地点”を探したくなり、山だけでなく、付随する場所まで価値が大きくなるんです。
例えば触れてみた時、確かに周りの感触とは違うわけです。
つまり視覚よりも触覚の方が勝つわけですよ(笑)
人間は目で集める情報に依存して生きているところが大きいので、
その触覚が抜きに出た瞬間の感覚というのが“リアル”なんです。

画像・映像だけに限らず、文章にしたって“巨乳”のが分かりやすいですしね。
でも、これも触覚優位の話に通じますが、本当は微妙な感触を表現できる方が・・・
なんて言うか・・・  本当に伝わるものがある気がします。
作品力とでも言いましょうか・・・  ここにはまったくありませんが(笑)
他人様の表現力豊かな系統の作品では時々あるようですが、ここ、
文章的表現よりも画像タッチ優先の表現が方向性になっているところもあるので・・・
あまりその手の作品は書いてませんね、言い訳ですけど。


房自体が小さいと先端が目立ちます。大きくても小さくても、濃くても薄くても。
初対面・その場だけなら巨乳系の方が大きな感動があると思いますが、
きっと飽きないで愛せるのは小さめのバストだと思うんですよね。
大きい方が飽きるとか、もっと大きいものが欲しくなるとか・・・  あるかも。
小さい胸に期待しない事もあるかもしれませんが、むしろその奥が欲しくなる。
まぁ、そんな小さいバストを愛している自分に酔えるんじゃないですか(笑)
胸がないケースでは基本的にスレンダーな女性が多く、線の弱さが伴います。
でも実際は巨乳の持ち主よりも本人そのものの存在感が浮かび上がるし、
実際、胸の小さい人の方がシャープな顔立ちの方が多いわけだし、内面にしても、
巨乳という個性が優先されがちな大きなバストを持った女性よりも、
ずっとずっと人間の中身が前に出ているような気がしているんです。
完全なる決めつけと偏見ですけどね。


まぁ色々な理由があれど、バランスを“ライン”を重視して考えた時、
単純に美しいのは当然でしょう。
胸に余計な出っ張りがない分、スポーツカー・レースカーのようなラインだし。
逆に言えば、男性との相違を表現できていないわけですから、まぁクールですけどね。


微乳・貧乳の欠点と言うのは・・・
どうしても房の部分にインパクトがない分、先端へと目が行ってしまいます。
ですから、乳輪と乳首の大きさのバランスや色合い、そして形が気になりやすい。
なかなか本当にバランスの良いバストの持ち主なんて少なくて、
大きい方はその大きな房の方でけっこう誤魔化せるんですが、小さい方はねぇ・・・
乳輪の形が左右違うだけで目立ってしまいます。
そこだけが胸を強調してる部分となってしまっているので可哀想ですが。
映画などで若い女優さんがたまに脱がされて大変な目に遭っていますが、
その場では確かに“貧乳なら見せない方が良かった”のようになりますが、
AV女優さんのようなバストでない事がむしろ生々しく、実際は活きている気がします。
少し乳首の形が悪い事も、もっと言えば左右のバランスが崩れている事さえ。

若手女優さんにはむしろ、AV女優さんのような巨乳・爆乳で無い方が価値があります。
もちろん、隠れ巨乳が売りの若手女優さんなどは大きい事も大切なのでしょうが、
そんな方が実際に勇気をもって脱いだところで、実際はそれほどの美しいそれじゃない。
サイズ・形にがっかりしてしまう事も多々あります。
なので、そんな大きさで勝負するより、一般女性に近いA・Bサイズを活かし、
それも崩れた部分さえ演技力で逆の魅力に置き換えて欲しいと思っています。
そんな官能作品が書きたいところですね(笑)


ここでは少ないですけど、偶には微乳・貧乳の魅力にも触れてみたいと思いました。
と言いながら“グラマーR作品”を引き続きお楽しみ頂ければと・・・ (笑)






水着女性作品集
プール・海水浴等の場面で熟女水着・競泳水着の主人公たちが活躍する作品集です。
(夜の監視員・瑞希の夏・海月群・過ぎてなお魅力あるもの・夏の女教師他)

女教師の作品集
新人女教師・ベテラン女教師・高慢女教師などの主人公たちが活躍する作品集です。
(支配された剣士女教師・罠にかかった女教師・官能女教師 午後の開脚授業他)

女刑事の作品集
立てこもり犯・逆恨み・不良集団などと戦う女性捜査官たちが主人公の作品集です。
(騙された女刑事・トップレス女刑事・巨体女刑事他)

スイート系作品
甘い香り漂うストーリーや恋愛作品・プラトニック系の作品の集まった作品集です。
(恋の手解き・困り顔の天使・兄貴の彼女・夏の女神は突然に・愛しのエクレア他)

レイプ系の作品
ハードレイプ・ソフトレイプ・輪姦など、主人公の女性たちが犯される作品集です。
※ 初期から中期のレイプ作品のタイトルを集め、その内容を補足したものです。







(バストサイズ おっぱいフェチ 官能ロマン ヌード ランジェリー)



テーマ : 18禁・H小説(オリジナル作品)
ジャンル : アダルト

tag : 肉体美 下着姿 エロス H小説 作品解説 豊満 乳房

「近くて遠いものを愛する時に  ~ 義母狩り ~」





「いい女でも見つけましたか?!(笑)」
突然俺の顔の真横に“スッ”と出された缶ビール。
熱くなっているレジャーシートに座っていた俺は左上を見上げた。
いつも通りの優しく、そして少し茶目っ気のある大好きな笑顔。
もう結婚して3年になろうとしているのに・・・  好きに迷いがない。
少し茶系のロング、そして白にところどころ濃紺のラインが入ったビキニ。
元々色黒の女房だけど、立て続けに海水浴に出掛けたから黒に磨きがかかってる。
風貌は少しケバい感じにも映る。でも、彼女は優しい笑顔いっぱいの良い母親だ。
比較的パーツ・パーツがしっかりしているソース顔系の部類だが、
乳児の育児中、髪はボサボサだし化粧は眉程度、ほとんどスッピン、
せっかくのセクシービキニなシュチュエーションだと言うのに生活感いっぱいだ。

そう、確かに眩しい程の水着・肌・膨らみを見せつけている女性が数人視界の中にある。
今タバコに火を付けながら彼氏と話しているピンクビキニの妬けた肌のグラマー女性、
水辺で友人たちと戯れている白い肌に不釣り合いな程の漏れそうな乳房を抱えた女の子、
人目など気にせずに最大限に露出した肌を光り輝かせているタンニングカップルの女。
どうだろう・・・  160度ほどの視界の中に見事に収まった3体のエロス。
確かにそこにある。
でも・・・  本当は違う。
そんな視線の先にある弾け出しそうな程の外に向けた破壊力のあるエロスじゃなくて、
ほんの1メートルちょっと先、内側に入り込んだ無意識のエロスが俺を捕らえているのだ。
隣に大好きな、それも他人が羨むような女房がいると言うのに。
さらに、自分の子供が“その人”にあやしてもらっていると言うのに・・・


左側に座った女房、そして目の前にある海を見ていれば自然に視界に入るエロス。
でも、それらが自然に入り込む景色から視線をずっと手前に焦点をずらしている。
隣の女房に気付かれぬように反対側、すぐ目の前の場所を顔を動かさないまま凝視して。
仮に気付かれたとしても不自然ではない。自分の子供を気にしているとしか思われない。
まさか・・・  自分の“母親”の方を気にしているなんて事。

色褪せた焦げ茶色の水着にカラダを包んだその女性は孫に夢中だ。
全体に少し膨らみのあるその肉体。オーソドックスな単色無地のワンピース水着、
腰から腹部にかけては濡れて黒に近い濃茶になっているし、
こちら側に見せている背中側のUの字に開いた白い肌は艶めかしい。
砂に着きそうな臀部・腰回りは重量感を感じさせ、脇から見える胸部は・・・
濡れていない明るい茶色の生地、側面、何とも言い表せない何かが込み上げて来る。
その年齢の女性にしては可愛らしく、少し長めの黒髪は編んで後ろで一つに。
編んだ黒髪・白肌・無地単色のワンピース水着、体型の肉圧とは別に少女のようだ。
不思議だ。自分にとっても母親のような年齢のその人、飾らない女性で、
他人の目を引く美しさのある女房とはまったく違う何かを持っている。
俺は確かにそれに惹かれている。

こちら側を向いた。
砂で遊ぶ子供とその人。両膝をついて孫の砂遊びに付き合っているその人。
四つん這いの恰好になっている。
前もUの字の普通の胸元の水着だが・・・
その姿勢のせい??  いや、やはりそれなりにボリュームがあるせいだろう、
胸元に大きなブラックホールが出来ている。
それも大きな縦型の三角形だから、かなりの大きさなのかもしれない。
実際、不自然な程に外側にパッドを撥ね付けている感じが伝わる。
遠くにあるショッキングピンクのビキニも、刺激的な膨らみも、黒く光る肌さえ・・・
それらを素通りさせて集中させるほど、目の前にあるその肉体に翻弄されている。
それどころか、周りの男たちが盛んに気にしている女房の水着姿が横にあると言うのに。
美しいその女房の水着姿より、刺激的な魅せつける女たちの露出より、
俺はすぐ目の前のその水着の肉体に吸い寄せられてしまった。
また向きが変わった。臀部に丸くついた砂、太腿の白さ・太さが不釣り合いな刺激を・・・
いけない。いけない・・・
女房の母親のあの場所を見ている。こんな年上女性を卑猥な視線で、それも露骨に。
大らかな女房だが、さすがにこんな事が許されるはずもない。


久しぶりの妻の実家。海水浴シーズンに来た事がなかった事もあるし、
普段の義母をいやらしい目線で見た事などなかった。
いつも飾らない人だし、女房とはまた違った感じの整った顔立ちではあるけれど、
自分の女房の印象の陰に隠れていて、お義母さんの“魅力”など考えた事が無かった。
考えて見れば俺たちの結婚が早かった事もあるし、今時の女性は若い。
女房が整っているのだから、その母親が整っているのはむしろ自然な事なのだが、
あまりに飾らない・前に出ないお義母さんの印象が薄かった。
思い出した・・・  昔、お義母さんの若い時の写真を見せられた事があった。
まったく化粧っ気がないのに、素材的には女房よりも美しいと思った記憶が残っている。
もうその時代のほっそりしたお義母さんじゃないし、年も重ねているから別人。
でも、今まで見た事がなかった水着姿というきっかけのせいで、
俺は“エロス”という視点でのお義母さんの価値に気が付いてしまったのだ。

「二階の奥の部屋使ってね!」(義母)
「二階あがって少し休んだら!!」(女房)
お義父さん・お義母さん・女房・子供を下に残して、俺は一人2階に上がった。
階段を上がり一番奥の部屋へ行くのだが、横から飛び込んだ景色に足が止まる。
まだまだ明るい午後の日差し、手前の部屋のベランダからそれが入り込んで来る。
でもそれじゃない。そんな健康的な夏の午後の日差しなんかじゃない。
俺の足をそちらに向かわせたのは・・・
今までに何度もここに来た事があったのに、なぜそれが気にならなかったのだろうか。
いままでも普通にそこに、あちこちにあったはずなのに・・・
静かに近づいた。目の前、昼間のお義母さんの水着姿を想像して重ねた。
大きなブラジャーが掛かっている。そして女房世代の下着とは比べ物にならない、
大きなショーツ、大きく頑丈そうな生地のガードルも。
さらに近づいた。
そしてサッシを開けた。そのままと言うか、自然に顔が近づきそれを香っていた。
そこにお義母さんの乳房が包まれていたであろうブラジャーの内側に顔を埋め、
サテン地のガードルのあの部分に強く口を押し当てていた。
恐ろしい、もう自分が止まらない。

あれだけの女房を持って、“どれだけ贅沢なんだ?!”と言われるかもしれない。
でも、お義母さんには女房にない魅力が溢れている。
何でも持っているような大好きな女房がそれでも持っていない匂い・肌を想像させる。
我に返ってサッシを閉め、一番奥の部屋へと行った。


うたた寝、そして夕食と時間は過ぎて行く。
この家の風呂は遅く寝る間際な事が多く、今日もそのパターンだった。
俺(俺たち)はゲスト扱いなので基本的には最初に風呂に入るのだが、
お義父さんとの共通の趣味である明日の競馬予想の為に、
急遽、俺がスポーツ新聞をコンビニに買いに行く事になり順番が変わった。
俺が出掛ける時に女房と子供が風呂に入っていた。
俺が家に戻るとお義父さんが、
「悪い、あいつに先に入らせたから、その後に入ってくれ。 掃除は俺がするから」
そうお父さんに言われた。
少しの時間テレビを見ながらリビングで待っていると、
「ごめんね、先にお風呂頂いちゃって・・・  どうぞ、ゆっくり入って!」
と濡れた髪をタオルで乾かしながらお義母さんが言って来た。
柄はあるものの、風呂上がり、汗、
青白のボーダーのシャツもノーブラの為に形がそのままだ。
大きく広がり垂れている。それは年相応、そして大きさ相応という事だろう。
でも、その匂ってきそうな汗ばんだ質感と共に、今の俺を刺激するに十分な素材。
俺は年齢を勘違いしていた。完全なスッピンだと言うのにお義母さんは美しい。
そしてその長髪を乾かす姿、けっして適齢期の女たちに負けていない。
「ごめんね、すぐに乾かすから・・・  どうぞ」
そう言ってお義母さんは慌しくドライヤーをかける。
“ごめんね、すぐに乾かすから・・・  どうぞ”
“ごめんね、すぐに乾かすから・・・  どうぞ”
“”どうぞ“”
頭の中でリピートする程に余韻の残るお義母さんの少し甘い声の響き。

女房の良い香りとは違う、義母の良い匂いが残ったままの脱衣所。
裸だったはずのお義母さんを想像する。そしてあの艶めかしい体のラインくっきりの姿。
さらに・・・  あの海での水着姿のお義母さん。
そんな事を色々考えながら服を脱いでいたから、服・下着を全て脱ぎ終わった時、
自分の“モノ”は大きく反り上がっていた。
すると突然、
「ごめん、ドライヤーのコンセント・・・   あっ!! ごめんなさいっ!」
お義母さんが脱衣所の扉を開け、そして驚いて扉を閉めて去った。
俺は全裸の、そして最高に恥ずかしい状態で見られたわけだ。
だけど不思議と嫌な余韻が残らなかった。自分でも不思議なのだが・・・
あどけないような表情で驚いたお義母さん、やっぱり綺麗に見えた。
それにおかしな話だが、お義母さんを想像して大きくしていた自分を見られた事、
むしろ恥ずかしさではなく、求愛しているオスのような自分がそこにあった。
“好きな女性に自分の肉体を愛されたい  見て欲しい  触れて欲しい”
そんな気持ちが全身から湧き上がるようだった。

ドライヤーのコンセントを抜く。視界に洗濯機が入った。
直前に入ったのはお義母さんだ。まだ余韻すらのこっている。
横から、そして黒く大きな穴へと吸い込まれるように・・・
真上から見下ろした。少しワインの染みたような色合いのグレーのブラ・ショーツ。
少し震えた手でそれに触れた。気のせいかもしれないが、まだ温もりが残っている。
ブラ、少しゴワゴワとした外面、
そしてそこにお義母さんの乳房が触れていた事を想像させる優しい手触りの内生地。
迷いもなく顔に当てた。なんて言うんだろう、もちろん汗の臭い・体臭はある。
けれどそれを遥かに超えて感じさせてくれる甘くやわらかい大人の女性の香り。
匂いだけで包み込んでくれそうな母性溢れる大きさを感じさせる匂いだ。
ショーツ。少し心に痛みを感じるが、あそこの場所を見てしまう。
夏に一日穿いていたショーツだ。綺麗なままのはずがない。
もちろん中央部分を細く縦に汚している。女房のその汚れより面積は広めだし、
そして茶色の色も濃い。女房のような年齢の女性に比べたら汚れが多い方だろう。
だけど・・・  俺はそのお義母さんの汚れた部分を自分の肌に擦り付けた。
下半身が目一杯張りつめているのがわかる。破裂しそうな程に熱い。
??  ネットに入っているのは・・・
昼間着ていた水着だ。
もう上下の下着だけで壊れそうな程バクバクしていると言うのに、
俺はそのネットの中に入ったお義母さんの水着を取り出した。
昼間のあの景色が蘇る。あの水着の、あのカラダが欲しい・・・
俺はそのお義母さんの水着で自分のモノをしごき、そして内側のあの部分に出した。
まるで体を一致させているように。


風呂からあがってリビングに行けば、お義父さんがテレビを見ていた。
俺が風呂から上がるのを待っていた形だ。
テレビを消し、「のんびり入るとするか・・・」と言い残し、お義父さんは風呂に消えた。
もう女房と子供は2階に上がったようで、下は静かなものだ。
義母が食器の片付けをしているキッチンから時折物音が聞こえるぐらいなもの。
少ししてだろうか、
「ごめんねぇ、さっきは急に開けちゃって。ドライヤーのコンセント外したかって・・・」
お義母さんが言い終わる前だったと思う、俺は反射的に、
「外しておきましたぁ!」と、少し大きめの声で返した。
そのまま会話は途切れ、微妙な距離の微妙は空間がしばらく続く事になる。
数分した頃、
「冷たい物どう? ビールでいいのかなぁ?!」
お義母さんの声掛けに、「あっ、頂けますか。取りに行きます・・・」
俺はキッチンに向かう。
もう乾いた髪、肌の汗ばんだ濡れた感じは完全に消え去っているものの、
それでも近くに立てば風呂上がりの女性が放つあの匂いが香っている。
それも、昼間からの映像・画像のイメージが添付されたものだ。
水着姿、バストの形が露わになった風呂上がりのシャツの姿、そして脱ぎたての下着。
お義母さん、あなたはすぐ隣に立っている男にそんな想像をさせている事、
気が付いていますか?!  あなたの水着のあそこに俺の欲望を重ねた事を・・・
洗い物をしているお義母さん、横から見える先にそんな刺激的なものを見せつけて・・・
女房は自称Cカップ。実際はBカップのはずだ。
美人で美脚のスタイルの良い女性だが、綺麗である事は意外と刺激に薄い。
むしろ形を崩した大きな膨らみを真横から見せるエロスは男をそそる。


自分でも気が付いた瞬間がその時だったことがショックだった・・・
「ちょっと!  何っ??  ダメよ、冗談でしょ?!」
お義母さんの後ろから手を回して胸を思い切り鷲掴みしていた。
卑猥な言葉かもしれないが、“揉みしだく”とでも言うのか、
必死に力一杯握りしめるようでもあったし、その膨らみが大きく形を変えるぐらいに・・・
お義母さんは必死に俺を引き剥がそうと、離れようとするが俺も必死だ。
むしろ抵抗するお義母さんを押さえ付け、より激しく胸を掴んで揉み上げた。
「いやぁ・・・  やめてぇ!(必死に声を押し殺しながら大きく首を横に振る)」
俺はさらにシャツを捲り上げながら直接肌の中に入った。
想像を超えるやわらかさ、滑らかな肌、そしてそのボリューム。
シャツの下に入れ込んだ両手が必死にお義母さんの乳房を揉みしだく。
軟らかいせいもあるが、手の中に納まらずに溢れ出てしまうせいで、より必死に掴む。
首筋にキスするように抱き付きながらシャツの下での攻防が続く。
俺は一気にそのシャツを捲り上げ、お義母さん自身に見せつけるように、
その溢れ出るように大きな乳房を揉み上げて見せた。こっちの興奮も最高潮だ。
しかし・・・
階段の音で我に返った。
反射的にお義母さんから離れ、ビールを持ってリビングのソファに座った。
「何ぃ~? 自分だけ一杯やってるの?! ずるい旦那だなぁ~  私にもちょうだい!」
ギリギリ女房にバレる事なく回避する事が出来た。


もの凄い興奮・余韻を残したままビールを飲み終えて2階に上がった。
“あんな事”をしてしまった後悔(?)・反省(?)を引き摺っていたが、
性的欲求が途中で寸断されたことは大きかった。
最近女房との関係が少なくなっていたが、子供が既に眠りについている事、
そして普段よりぜんぜん早い時間である事もあって、俺は女房に手を出した。
いつもと違う部屋・シチュエーション、少量ながら酒も入っているし、
海水浴で肌を焼いた後というのはどこか人肌が恋しくなる。いや、したくなるんだ。
女房の俺を見る瞳、彼女もまたどこか新鮮なのだろうし、
そして彼女の肌もまたオトコの肌を欲していたに違いない。
いつになく笑顔を捨てた表情からそれが分かる。俺を欲している。

それぞれ子供の眠りを確認し、扉を閉め電気を消し布団を少し壁側に寄せた。
夫婦ともなれば無駄がない。女房はすぐに上を脱ぎ、続いて下も脱ぎ捨て布団に入る。
「えっ?!  ・・・  恥ずかしい・・  そんなにしっかり見られると恥ずかしいよ」
電気を消しているとは言え薄暗い程度の部屋の中、
上掛けを捲り上げ白いシーツに横たわった全裸の女房を目で犯しているようだった。
綺麗だ。薄いブロンズ色を思わせるような肉体の持ち主だし、
乳児を持った子持ちの主婦にして、無駄な肉のない素晴らしいスタイルだとも思う。
だから余計にお義母さんの“はみ出し・崩れ”のエロスに反応してしまうのだが・・・
手のひらで乳房を撫でる。さっき鷲掴みして激しく揉みしだいた時間が嘘のよう。
まだ1時間も経っていないと言うのに、俺は別人のように優しく女房の乳房を撫でている。
やはり自宅での女房とは反応が違う。いい意味でそんな演出をしてくれているのだろう。
目的は最高の夜(肉体の欲求を解放する為)を過ごす事。
そうだよな。こんな肉体を持っていて、ただの主婦・お母さんなんて可哀想だ。
きっと持て余してもいるだろう。
女房はこれから女性としての喜びを、より深く理解して行く年齢なのだろうから。
これほどの肉体を独り占めして、正直申し訳なく思っている。
最近では月に数回ぐらいしか抱いてあげていない事を考えると・・・
本当は宝の持ち腐れと分かっているのだけれど。

彼女の脚を広げて奥深く入り込み、丁寧に優しく舌を入れた。
ゆっくりと下からラインに添わせるように上に、そして再び下から上に、繰り返す。
もう既に枕を顔に押し付けて声を押し殺している彼女。
いや、そんな状況など見なくても自分の口元に溢れ出る愛液の量が物語っている。
粘度のある濃く白濁したそれではなく、さらさらの液が泉のように湧き出して来る。
敷布団に落ちぬよう必死で吸い込んでみせるが、どうにも追いつかない。
昼間の日焼けで火照った肉体、風呂上がりの甘い香り、
そして今までに経験した事のない大量の噴き出しの姿。
「ヴヴヴっ!!」
必死で声を抑えようとするが、もう胴体がエビぞりになる程に激しい反応。
これ以上だと子供が起きてしまうし、俺はそれ以上を封印して彼女の中に入った。
結婚前、そして結婚後、今までに愛し合った経験ではなかった一番興奮したSEXだ。
二人目の事も薄っすらと頭にあったから、躊躇なく彼女の中、奥深くに放出。
相当の量だったようで、それも大量に溢れ出してテッシュが散乱する状態に。
お互いに深く呼吸して息を整えた後、久しぶりに激しいキスをした。
その後、俺が何も言わないのに黙って俺を横にして彼女が俺の下半身側に座り、
俺のモノをそっと口の中に含んでくれた。
苦手なのかは分からないが、時々頼めばしてくれてはいたが淡白で、
彼女の口の中で行けるほどのレベルでは無かったし、少なくても自分からでは無かった。
今日の彼女は違った。丁寧に丁寧に、抱え込んでまるでそのモノを愛するように・・・
あまりに気持ちよく、結局小さくならないまま続きで突入してしまった。
今度は彼女をうつ伏せにして上に乗り込むようにバックで突きあげる。
まるで羽交い絞めにして犯しているように激しくなってしまっていたが、
彼女もまたそれに興奮して、既に一回、それも二人とも大量に噴出していると言うのに、
再び激しいフィニッシュとなった。



2泊3日の予定で泊まりに来た今回。二日目も子供の希望通りに海水浴へ。
女房は昨晩の事で大満足のスッキリした顔をしている。
一転、完全に曇り顔になってしまったのがお義母さんの方だ。まぁ、俺の責任だが。
お義父さんや女房のいない所では特によそよそしくなっていたし、
むしろそれで“何かあったんじゃないか”と気付かれてしまう事を恐れた。
幸か不幸か、今日はお義父さんが町内の祭りの寄り合いで来ていない。
女房と子供、そして俺とお義母さんの4人で来た。
砂浜で遊んでいる最中に突然オモチャの事で子供がぐずり出して、
「私オモチャとって来るから、二人で待ってて!」と女房が言い出した。
俺がビールを飲んでいたし、どのオモチャなのかは子供本人しか分からない。
そんなに遠い距離じゃないし、“取りに行った方が早い”と考えるのも不思議ではない事。
予想もせずにこんな場所で俺とお義母さんは二人きりになった。

「昨日はすみませんでした・・・」と俺が誤れば、
「気にしないで、間違いでしょ。冗談だったのよね」とお義母さん。
「冗談なんかじゃありません、お義母さんが・・・  その・・・  魅力的で・・・」
「やめて!  そんな冗談やめてちょうだい。 娘も孫もいるのよ!!」
海水浴客が点在する砂浜の一角で二人の声と感情を押し殺したやり取りが続く。
「義理の母親を揶揄うにしては度が過ぎてるわよ。やってはいけない事があるのよ!」
少し強張った表情、そしてきつい言い回しになったお義母さん。
俺は「少し頭を冷やしたいし、もっとはっきりと言いたい事があるので・・・」と、
近くに人気があった事もあったが、少し強引に海の中へとお義母さんを誘った。

昨日と同じ茶色の水着。昨日よりもさらに魅力的に見えている。
もうその中身を一部触れてしまった事もあるし・・・
露出の少ない水着でも、その大きな胸が収まっている為、
胸の上部(上乳)が見事なスペースとなって魅力を醸し出している。
今日は完全に髪を束ねおだんごにして、昨日の少女っぽさを封印し、
むしろ異性を威嚇しているように大人びた隙の無い表情に完全に切り替わっていた。
けれど・・・  俺は引くつもりなどなかった。
だって、本当に魅力を感じ、女房への愛とは別に、一人の女性として欲しくなっただけ。
自分でも恐ろしいほど正直に、そして引く気になれなかった。
「何? 何を話したいの? いったい何だっていうの??」
相変わらず強張った表情と威嚇しているような口調は崩さない。
逆に俺は壊れた。
「昨日・・・  脱衣所で見ましたよねぇ?!  俺の姿。
   お義母さんを想像していてああなったんです。 その水着姿、そして風呂上がり」
ちょうど腰のあたりの水深で、たまに胸元ぐらいの波が来る深さの場所。
二人の状況、話の流れもあり人々からは少し離れた場所に自然に。
「やめて、いい加減にして。おかしくなりそうよ。なんでそんな事言うの?!
   卑猥よ、どうかしてる。奥さんも子供もいる父親なのよ!!」
多少の波の音・風の音があるものの、お義母さんの声ははっきり響いてくる音量。

「水着の中に出しました。お義母さんの濡れた水着の中に出しました、脱衣所で・・・」
最初は言葉の意味が分からなかったのか反応がなかったが、少し時間をおいて、
「ちょっと、おかしい! 何言ってるの?! どうかしてる!!」
顔を真っ赤にした、もう冷静な状態ではない表情と一目でわかる状態だ。
でも、俺は怯む事などなかった。
「お義母さんの肉体を想像して、その水着のあそこの場所に射精したんですよ。
   今お義母さんが来ているその水着のその部分(近くでその場所を指さして)、
   そこに大量に精液を出したんです。物凄い量の精液をです!!」
お義母さんは大きく首を振って、
「もうやめて! お願いだからもうやめてぇ!!」と混乱していた。
俺は近づいて堂々とお義母さんを抱き寄せた。そして強引にキスをした。
「好きになったんです、あなたを。ただの欲望であろうとも止められません。
   昨日あなたに抱きつき、そして触れたその胸の感触、もう絶対に忘れられない!」
お義母さんはまるで半ベソ状態、
「やめて、お願いだからもうやめて。ねぇ・・・ それ以上言わないでぇ・・・」
必死で叫ぶようだが、それでも俺は抱き寄せたまま、そしてまた強引なキスをした。

さらにぐっと抱き寄せ、沖の方を向いたお義母さんの乳房を水着の上から掴んだ。
そして強引に俺の水着の上からあの場所にお義母さんの手を誘導した。
もちろん、もうその場所は大きく膨らんでいるし・・・
俺に背を向けて泣いているお義母さん。それでも俺はお義母さんの自由を許さない。
水着の上から揉んでいた手は胸元から入り込み直接乳房を弄った。
激しく揉んでいるので、もう半分外にはみ出しそうになっている。
でもこの場所なら“誰かが戯れている”程度にしか見えない距離だ。
俺は一気に進む。今度は自分の水着を緩め、直接お義母さんにそれを触らせた。
声を上げて泣いているお義母さんだが、俺は鬼のようになっている。
「ほら、こっちを向いて! お義母さん、向いてっ!!」
強引に振り向かせ、そして少し中腰にさせて泣いているお義母さんにキスを強いる俺。
まるで少女に言い聞かせるように強引な状態だと自分でも分かっている。
肩紐を左右に広げて下ろし、洋上で義母の胸を露わにした。
まっしろな大きな乳房が水面に隠れたり、でも波間で完全に露出したり・・・
そして俺も水着を下ろし、向かい合ったままお義母さんにそれを握らせた。
それなりの年齢の女性の乳房に違いない、垂れ、黒ずみ、シワも出ている。
でも、それでも正面からみて綺麗で包み込みたくなる、俺を翻弄する乳房だった。

中腰のまま今度は後ろから抱きつき重なった。もうしっかり乳房にしがみ付いている。
もう諦めてくれたのか、時々すすり泣く声があるものの、強い抵抗はない。
“こんな場所でどうかしている”
そうだろう。俺自身、そう思う。だけど、このチャンスに賭けたいと思った。
躊躇せず抵抗の無くなったお義母さんの水着のあそこの部分を引っ張って横にずらし、
俺はそこに既に大きくなっているものを、ゆっくりと、でもしっかりと押し込んだ。
「あぁぁ・・・  あぁっ  お願い・・・  ごめんなさい、許してぇ・・・」
お義母さんは必死でこの状況を無いものにしたいようだが、もう俺は止まれない。
自分の母親ほどの年上女性の中に強引に押し入ってしまったが、
本当に凄い。自分がまったく知らなかった恐ろしいほどの柔らかい感触がそこに。
水中に彷徨うお義母さんの乳房に必死に縋りつきながら突き続けた。
もっと奥、もっと奥を必死で探すように。
もうそのまま中に出てしまう瞬間でお義母さんの中から抜いたが、
もしかしたら中で出してしまったかもしれない。
少し遅れて、海中に白濁した塊りがいくつも漂っていた。
俺はしばらくお義母さんに抱きついたままでいた。まるで年下彼女のように可愛い義母に。

涙が止まり、お義母さんが肩紐を上げた頃、砂浜に戻って来た女房と子供に気付いた。
バレていないはずだ。お義母さんの表情だけが心配だけど・・・
“暑かったんで体を冷やしていた”とか色々理由をつけながら、何とか誤魔化した。
そして海の時間は終わり最後の夜に向かう。


男は射精すれば性欲が一旦降下するものだけど、今回まったくそれがない。
むしろより強力なそれがやって来る事が怖い。
この旅行に来て既に、お義母さんの水着に、女房の中2回に、そして海中で。
もう4回も立て続けに、それもどれも激しく大量の放出を伴っていると言うのに・・・
“最後の夜” どうしても譲れない。
家に帰ってすぐ、キッチンに立つお義母さんの横に行って耳打ちした。
「今夜1時に脱衣所に来て下さい」
なんの反応もなかった。想像外の覚悟なのか諦めなのか、何かを話すつもりでいるのか。
返事が何もない事は怖かったが、俺は相手に球を投げた。
後はお義母さんの反応を待つしかない。

11時過ぎに布団に入った俺には1時までの時間が非常に長く感じられた。
さいわい女房は昼間の疲れからなのか早く寝入ってくれたのだが、
暗闇の時計は時間が進まない。
何度か早めの抜け出しも考えたが、案の定12時半少し前にお義父さんがトイレに行った。
結果的に我慢は成功だった。俺は12時55分を見て、静かに部屋を抜け出した。
トイレは2階にもあるが、“冷たい物が飲みたくなって”とか言い訳は出来る。
暗闇。1階はどこも電気がついていない、誰も起きていないという事だ。
お義母さんの眠る部屋の扉は完全に閉まっているし、リビング・キッチンにもいない。
俺はそのまま脱衣所に向かう事にした。
その時は近づいているはずなのに、音も光もないまま、おそらく時間は過ぎた。
自分的には少し時間前にやって来て、もう定刻より5分以上過ぎた感覚だ。
寝入ってしまったのか、それとも・・・  来ない事を覚悟したのか。
少し諦めの気持ちが横切った時だった、暗いまま人影が近づいて来た。
薄い光で見える、お義母さんだ。ライトブルーのレースのネグリジェを着たお義母さん。
無言のまま俺の前に立った。

俺はただ前に進むだけ。俺も何も言わずお義母さんにキスをした。そして抱きしめる。
薄い布一枚に包まれただけの、その肌まで感じられてしまうほどの薄いレース地。
最初からなのか、下着はつけていない。そのまま尖った大きな乳房に触れた。
何も言わないまま、でも素直にキスを受けてくれる。
壁に背中をつけて立たせ、俺はネグリジェのボタンを一つずつ大切に外した。
そして静かにお義母さんの胸元を開いた。
綺麗に決まっている。優しく温かいに決まっている。大切なものに決まっている。
まるで自分だけの物のようにその乳房にしゃぶり付く俺。
そして同じく薄いネグリジェの下も静かに下ろし、脚の間に割って入り、
アンダーヘアーの部分から唇で愛撫し、そして奥を目指した。
なんてやわらかいんだろう。そして熱い。俺は必死で奥を探し続ける。
俺の気持ちがそこを刺激して行くのか、お義母さんは反応をくれるようになった。
「うっ・・  あっ・  あぁっ  あぁ~ぁ  うぅっ!」
見上げる俺の視線の先には大きく飛び出したお義母さんの乳房が広がっている。
時々それがもったいなく感じてしまい、無理矢理手を伸ばしてそれを掴んで揉む。

もう準備は出来た。それに俺たちに時間なんてない。
お義母さんの“OK”はちゃんと俺の口を潤してくれている事で出ている。
こちらももう張り裂けそうなほど膨らんでいて準備万端だ。
昼間、あの海の中で欲した時よりさらに欲しくなっている。全てを注ぐつもりだ。
お義母さんを全裸のまま洗濯機に手をつかせ、俺は後ろからお義母さんに重なった。
深い息を漏らしながらお義母さんの粘膜が俺を包み込んで行く。
苦痛に近い快感と戦い苦しんでいるのかお義母さんは洗濯機に倒れ込むような姿勢。
大きく垂れ下がる大きな乳房を、俺は必死で包み込んで手いっぱいで受け止める。
お義母さんのお尻の皮膚が輝き、そして暗闇の中に浮き出る微かに見える菊門、
今、やっとこの肉体を自分のものに出来ている実感に支配されている。
もう限界だ・・・
自分が壊れそうな程の快感は頂点に来てしまった。
俺がどうしても、今回どうしてもやりたい終わり方があった。
一発勝負、激しくお義母さんを突き上げた後、耳元に囁いた、
「口で受けて下さい!」と。
お義母さんは静かに頷いてくれた。俺が離れると静かに振り向いてその場にしゃがみ込む。
もう発射してしまう、間に合わないギリギリのタイミング、間一髪、
お義母さんは俺のそれを口の中に包み込んでくれた。
申し訳ない・・・  どれだけ大量に出してしまっただろうか。
勢いでその口から広がり湧き出してしまう程の量だったのだから。
でも、優しく吸ってくれて、そしてその全てを飲み込んでくれた。
口元・胸元、そして垂れて落ちてしまった精液が暗闇の中で光っている。
お互いの体を拭き合い、そして少し長いキスをして二人はそれぞれの部屋に戻った。


翌朝出発の日、そこにはまるで何もなかったかのようなお義母さんの姿があった。
“あれは夢だったのか”と思ってしまうほど、本当に何もなかったかのように。
会話に何の特別なところもないし、女房・子供・お義父さん、そして俺にも普通だ。
むしろ寂しくなってしまった身勝手な俺がそこにいる。
まったく何も感じられないまま別れの時が来た。
ただ一つ、俺がクルマに乗り込む時に背中に触れてくれたその感触、
ただそれだけがとても特別に感じられるだけだった。
勘違いなのかもしれないが・・・




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「囚われの義姉2  ~ オイルエステで堕とされて ~」
世の中にAVなる物が氾濫するようになって、どれだけの時間が過ぎただろうか。
今までにその中に出演した女性の数も桁外れ。でもそれは他人事でない世界となり・・・

「灼熱の悲劇」
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「7capo‐Gの女」





週末、大変だった1週間がやっと終わったと言うのにまっすぐ帰る気にならない。
楽しそうな人ごみの中を疲れ切ったサラリーマンが放浪しているようだ。
夕方まで続いた、プロジェクトの進行具合・反省会を兼ねた会議は重たいものだったし。
駅前の百貨店へと続く中央コンコースにはところどころに人だまりが出来ている。
最近はSNSを始め、ちょっとした店を起業するにしたって簡単なものだ。
若者たちは、いや、もうベテランの大人たちでさえ気楽に新しい道を歩き出す。
俺たちの学生時代にだってストリートミュージシャンもパフォーマーも存在したが、
そこには緊張感もあり敷居も高かった。
無名のプロか、限りなくプロに近いテクニックを持った者しか立たない場所だったはず。
今は違う。まるで家の中で練習しているような感覚のまま人前に出ている。
もちろん、そんな表現者の前には冷やかしや関係者以外素通りなのだが。
でも、中には人を引き付けるような魅力をちゃんと持っている原石や規格外品も存在する。
周辺の人だかりとは完全に違う、そこへの熱い注目が空気となった群衆のオーラ。
行き交う人々を引き込んでしまう声を響かせてそこに存在していた・・・


地ベタに何も敷く事なく座り、気怠そうに抱えたギターをかき鳴らす女。
まだ20代前半だろうか、セミロングの素っ気ない黒髪、
タータンチェックのシャツと、青が完全に褪せたダメージジーンズ姿。
座っていてもわかる小柄な体格も含めて、まるで70年代の学生ミュージシャンのよう。
でも、その歌声は人々を魅了していた。
サビにくればいい具合に割れて心を震わすビブラートが自然に効いている声。
声量も充分だし、その歌詞がある意味乱雑な並びで、
そのダイレクト感が妙に印象的で歌詞に説得力を持たせ届けて来る。
スタイルは昭和風だが、歌詞・歌い回しはやはり現代風に違いない。
昔を懐かしむ世代を取り込みながら、しっかり今の若者に届くフレーズを歌っている。

歌詞の魅力やボーカルの個性から見れば、ギターは実にベーシックなものだ。
普通のコードストロークばかりだし、シンプルでアレンジのない循環コードばかり。
ただ・・・
7フレットにカポタストを取り付けて歌い出した曲が妙に哀愁に満ちていて惹かれた。
この曲も例に漏れずG-Em-C-Dを繰り返すだけの本当に単調なもの。
それなのに、そんなギターの音色まで自分の体の一部にしているような説得力がある歌声。
むしろ無駄なテクニックなど無用に感じさせる歌詞・ボーカルの表現力が生きている。
使い古したようなメーカー製のスニーカーもその歌声に似合っているし。

一部には彼女の存在を知って来ているファンのような存在もいるみたいだが、
おそらく動画サイトなどではそこそこ知名度のある人間なのかもしれない。
擦り切れた、沢山のステッカーが貼られたギターケースも似合っている。
途中から来て3曲聴いたところで終了したが、特にCD(自主制作盤)のような物、
または関連用品の販売とか、ライブの告知やチラシの類すら配る事はなかった。
自分のしている事に自信があるのか、それとも、活動のスタイルを完全に決めているのか。
その潔いスタイルも含めて、他の周辺パフォーマーと別格の彼女は印象に残った。


彼女の歌を聴いた日から1週・2週と過ぎたまたある週末の事だった。
その日も帰りに彼女の存在を気にしていたが、いつもより1時間以上遅くなり、
もう大半の実力のあるパフォーマーは集まりを閉じていて、
本当に素人そのままのお兄ちゃん・お姉ちゃんが数人の中で歌い・弾いているだけ。
俺はもう閑散としたコンコースを足早に走り去り、家路を急いだ。
タイル張りの通路は終わり、階段を降り、
交通量の多い(特にタクシー)通りの歩道を街から離れるように歩いて行った。
途中道路沿いに公園がある。春にはこの辺では桜で有名なちょっとした大きな公園。
市街地・大通りに面してある公園だから面積はたかが知れているが、
でも、周辺の立ち並ぶビルの中にあれば大きさを倍増して感じる事になる。
ただ・・・
暴走族が集まるような場所ではないが、夜な夜な少人数の不良グループが現れる場所で、
公園周りを夜のジョギングをする人間はいるが、園内には入らないようだ。
噂では酔ってベンチで休んでいたサラリーマンがオヤジ狩りにあったとか、
夜のジョギングをしていた女性がトイレを利用した時に少年グループにレイプされたとか、
デート中のカップルが金銭を盗まれ、やはり女性がレイプされてしまったとか。
いずれにしても昼間のオフィス街のオアシスのイメージと全く違う夜の顔があるようだ。

俺ももちろんそんな公園になど夜な夜な入って行ったりした事はない。
いつも通り足早に通り過ぎようとしていた。
通りから遥か奥に公衆便所の場所の明かりが見える。
その時も何の気なしにその灯りを眺めて歩いていたのだが・・・
数人の少年のような若者たちが公衆便所に雪崩れ込んで行く姿が見えた。
オヤジ狩り・暴行事件等、物騒で怖い。普通ならそのまま通り過ぎるところだった。
でも、男たちが雪崩れ込んで行ってのはトイレの右側の入口。
ここのトイレは右側が女子トイレで、中央に障害者用トイレがあり、男性は左側。
自分の中に何かが走った。
少し迷いの時間に止まった。人の出入りはないし、灯りが動く事もない。
やり過ごし、家路につく事を選び歩き始めようと視線を動かした時、
トイレの入り口に置かれたものに視線が止まった。
???  大きな荷物?
少しフェンスに近づいて目を凝らして見た。ギターケース?
さらに目を細めて焦点を合わせると、薄っすらだがところどころに白い模様がある。
沢山のステッカーの貼られたギターケース、この時間、女子トイレ・・・
自分の中で繋がった。と言うよりも繋げていた。
それまでの恐怖心を押さえ込むように“それ”への興味が大きくなったのだ。

恐怖心が消える事はないが、それでも恐る恐るその場所に近づいて行く。
この時間の公園は思った以上に人気がなく、入口のフェンス付近で会話するカップル、
途中でゴミ箱を物色するホームレス風がいたものの、奥に行けば人気は無かった。
もう目の前10数メートル程の場所にまで近づいた。
間違いない、あれだ、彼女のギターケースだ。見覚えのあるそのまま、本人と確定。
しかし・・・  これ以上近づく勇気がない。
中で何が行われているのか、知りたくて仕方ない衝動に駆られていると言うのに。
まさか入口から女子トイレに入って行く勇気なんてない。
少し考えた。かすかに奥から人の声が聞こえるし、やはり間違いなく“何かある”
自分の中にその確信があるだけに、勇気がないなりに何とかしたい。
少しでも得をしたいんだ。可哀想だが、でも、彼女が少年たちに犯されている姿、
俺はそれを見てみたい。
必死で方法を考えていた。ただただ犯されているところを想像するだけなんて・・
とりあえず、静かに男子トイレ入口側に回り込んでトイレ後方に行ってみた。
聞こえる、確かに聞こえる。女性が口元を押さえ付けられて漏らすような声、
そして時々男の声で、「静かにしろよ、大人しくしろって!」と聞こえた。

確信。そう“如何わしい事”がこの中で行われている事に間違いはない。
トイレ裏側の壁面の上部に設けられた明り取り・通気口から、
壁先一枚のリアルな空気が伝わって来ているのに・・・
何とかしたい。何とか・・・
後ろを振り返った。少し離れた場所に枝のしっかりした木がある事に気付いた。
木登り??  そこに上って覗き・・・
スーツを着た会社帰りのサラリーマンが公衆便所の女子トイレを覗き?
それも、中で女性がレイプされている事に気が付いているのに傍観し、
それどころかそれを見物しようだなんて。
恥ずかしい限りだ。木登りだって、子供の頃でさえほとんどやった記憶がない。
でも、欲望と言うものは恐ろしいもので・・・
スーツが擦り切れるのを平気で登っていた。
必死で、それもトイレの屋根よりもずっと高い場所にまで。

人が見えた。最初はドキっとしたが、トイレ側・室内が明るく外(こちら)は暗い。
木登りしているのは子供じゃないから、そんなところは冷静に考えられる。
冷静に見る事は出来るのだが、肝心のそのシーンが・・・
一人・二人、そしてさらに別の少年と、男たちは入れ替わり見えるのだが、
横の便器のスペース、あるいは手前側の壁でされているのか、
あの女性の姿がまったく拝めない。
トイレの造りからすれば各々の扉が横方向に並んでいるはずだから、
中でされているのなら見えるわけがない。手前の壁にしても同じ事だが。
男たちの視線の先がこちら側を向いている事を考えれば、
どうやらこちら側の壁に押し当てられて悪戯されているに違いない。
もどかしい・・・  ニヤニヤして喜んでいる少年を見ているだけなんて。
スマホを構えて撮影している。今、彼女はどんな格好にされているのか。
どんな事をどんな風にされているんだろうか・・・
こんな状況ではストレスにしかならない。
男の息づかい・声が漏れて来る。あきらかに誰かが彼女を突いている事はわかる。
裸にされ犯されているシーンを撮られているのだろうか。
それとも、もっと進んで口の中へでも押し込まれているのだろうか・・・

あの群衆の中で堂々と歌を聴かせていた彼女が、今、少年たちに犯されている。
そしてそんなシーンを撮られている。
小さな体から絞り出す響き渡るあの歌声、でも今はその声を抑えられて・・・


結局最後まで彼女を見る事は出来なかった。歌う彼女、トイレの中の彼女、断片。
あれから、もうあの場所で歌う彼女を見ていない。“7カポ”で弾き語る彼女を。




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「琥珀色の記憶」
恋愛・性体験、成長と共に普通の体験を重ねて行く人生も多いだろう。それが普通。
しかし予期せぬ流れ、特異な恋愛経験や性体験となる人も。そんな大きな記憶は・・・

「新興住宅街の女たち  ~ LDKファッカー ~」
それまで長閑だった町にも次々と家が建ち、そしてそこには輝かし生活が始まる。
スーツの似合っている夫と素敵な妻。人込みの中に向かう夫をよそに昼間の妻は・・・

「雨雲、そして二人はずぶ濡れになって」
クラス会で久しぶりに会ったその子は、在学中にはあまり接点の無かったクラスメイト。
元気印の人気者は隣に座るようになる。しかしそんな楽しい時間は一変して・・・






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「刑事の妻・刑事の妹・刑事の娘」





「ほらぁぁぁ~っ! しっかり顔持ち上げろよぉ~!! 写んねぇじぇねぇかよぉ~!
   足広げるんだよぉー! さっさとやれよぉ!! もっとおっぴろげんだよっ!!
   奥さんにはちゃんと写ってもらわねぇとなぁ。フッ、、宗方の野郎、ざまぁ・・・」

横たわる女性の両側に男、そしてその前方と言うか、少し離れてそこを撮る男一人。
ビルの一室にある事務所の床に無雑作に寝かされた女性。そして3人の男。
襟元に刺繍柄のついた白いシャツ、その上に淡い色の黄色いカーディガン、
ウール地のセミロングのスカートに黒いパンプス、ストッキングは穿いてない。素肌だ。
清潔感、そして正義感をも感じるポニーテールの髪は染めてなんかいない。
ある意味、刑事(デカ)の妻らしいとも言える女だろうか・・・

宗方恵美子。組対課勤務の宗方浩一巡査部長のつれあい。
3人の男。そんな宗方刑事、その一派にお世話(悪い意味で)になっている男たち。
宗方刑事も恵美子もまだ若い、共に30代半ばの夫婦だ。
普通の一刑事、そして普通のその刑事の妻だと言うだけなのだが・・・
悲運、今、恵美子は眠ったまま(眠らされたまま)男たちの前に横たわっている状態。
脅迫の材料にでも使うのだろうか、それとも、報復としての見せしめにでも使うのか。
いずれにしても恵美子は、そんな男たちに捕えられてしまった。
だから“顔”が必要なのだろう。鮮明に誰なのかが写る必要があるという事だろう。
男に力づくで、90度になるくらいに顔を起こされて撮られている。
それも少し離れた場所から、手前に足先、その奥に顔が写るような姿勢にされて。

「そろそろ中に行こうか。シャツから行こうぜ。少しずつな! なかなかの美人さんだ」
既に左右に広がっているカーディガン。ついに白いシャツのボタンが開かれる。
小さなボタン、それが一つずつ外されて行く。
シャツが少しずつ開く、その手前に少しだけ露出している脚の肌が妙にいやらしい。
それも意識を無くしている女の姿だ、力の抜けた脚の開き具合は本人には不本意だろうが。
4番目・5番目のボタンに向かう頃にはスカートの中に入り込んだシャツが取り出される。
そして・・・  そのシャツも開放、左右に全開すればブラ1枚の姿になった。
柔肌が艶めかしく見えてしまうのは、30代半ばの人妻に不釣り合いな純白のブラ、
それも真面目なリクルートスーツの20代女性が着けていそうな・・・ そのせいだ。
フラッシュの発光の間隔が慌しい。その度に恵美子の顔が光りに照らされる。
そんな状態になった事もあって、撮っている男はその場所に近づいて来た。
白いブラと恵美子の顔が一枚の中にしっかり写るのが好都合なのだろう、枚数が多くなる。
そして・・・  “はずせ、ブラジャーを持ち上げろよ!”
男が発したその言葉で、一気に恵美子のブラジャーが持ち上げられた。

小ぶりながら美しい形の、立体感のある良い胸。
横たわった状態だと言うのに形が保たれたままで、ツンと尖った先端まで立体的だ。
外されたブラジャーの跡がむしろ生々しく、温もりまで匂って来そうな画がそこにある。
「スカート捲れよ。 上までしっかり捲るんだよっ!! もっと上までしっかり捲れ!」
太腿が完全に露出、そしてついに闇の中にあったパンティまでが露出した。
ブラと同じ白、清楚な感じいっぱいのブラに対し、こちらは少しカットが大きい。
だから・・・  手前から撮っていれば一層足が長く見えるのだろう。
不自然にまだ履いたままの黒いパンプス、素肌のままの長く伸びた脚、そして、
白いパンティのあの部分、さらに上に行けば開かれて剥き出しにされた尖った胸。
最後に・・・  ポニーテールの恵美子の顔がある。それが一直線、一枚の中に。
さらにフラッシュは激しくなる。何枚も何枚も角度を変えて撮られて。

「おっぱい掴め! しっかり掴み上げろ・・・  お前もだよ、二人で別々に掴め!!
   そうだっ、いい写真だ。奥さんのその顔もたまんないねぇ~
   ほらっ! 先端が写るようにするんだよっ! 乳首しっかり出るように握れよ!」
さらに撮影は進む。もちろん下半身へと。
パンティのあの部分を横に開け、露出した陰部も複数枚撮影する。
その部分、局部アップの画像は勿論、手前にそれ・奥に恵美子の顔が入り込んだものを。
一枚は陰部が鮮明で顔がぼやけ、もう一枚は陰部がぼやけ顔が鮮明なものとか・・・
何枚も何枚も執拗に撮られ続ける眠ったままの恵美子。
そしてもちろん男たちが指で広げた局部の写真も複数枚撮られた。
両方から足を抱えられ、局部を指で左右に押し広げられ撮られ、
また、その中に指を入れられた写真も撮られた。

そして・・・
全ての布が恵美子から消えた写真。周りから男の姿が消えた全裸写真数枚の後、
その恵美子の肉体に重なる、やはり全裸の男たちが入り込んだプレイ写真だ。
脚を折り曲げるように持ち上げられ、男性器が入り込んでいる姿を真横から接写され、
真後ろからは男のピストンで溢れ出した愛液で濡れた恵美子のアナルも写る。
そして最後の最後、恵美子の胸の上に一か所、もう一か所は口の中に放出された。
男たちが引き、その二か所が光沢ある白液に汚されたまま横たわる恵美子の全裸、
それが“終わりの画像”となったはずだ。





20代の所轄刑事課の巡査部長・平川俊哉には美術大学に通う大学生の妹がいる。
平川亜理紗。3年生にして企業の商品デザインに採用されるほどの才能の持ち主だ。
黒くサラサラのロングヘアーとボディにタイトなニットのワンピース姿、
まるで本人がモデルとして一番のデザインになりそうな女性だが・・・
その見た目・容姿とは裏腹、男っぽい性格でとてもドライ。
年配の第三者の前でも平気で元気いっぱい俊哉の事を“アニキ”と呼ぶ。
くっきりした美人の亜理紗も、親友たちにはいつも“亜理紗、中身はおっさんだね”
そんな風に揶揄われるほど男っぽい性格なのだ。
そんな亜理紗が今・・・
一人暮らしの自分のワンルームマンションの一室で哀れな姿になっていた。

独り身にしては少し大きめなリビングにあるテーブル。
まるで磔にされたようだ、テーブルの上で四方に開かれ手足の自由を奪われている。
両手足、そして口もガムテープで塞がれて。
怒り・恐怖・懇願、言葉で伝える事も出来ず、ただ周囲の男たちを目で追うだけ。
綺麗な長髪は顔の横、テーブル一面に広がり、青いニットのワンピースの下半身、
それも大きく開き、ズレ上がったスカート部分が足の付け根まで来ていた。
つまり、もうパンティ部分までギリギリの位置にあると言う事だ。
でも幸いにも濃紺のストッキングを穿いている為、その部分は同じ黒のまま目立たない。
ほっそり美しいはずのその長い脚は無残、大きく外に、そして床方向に折れ曲がって、
自由が効かない、開脚させられた恥ずかしい剥き出しの下半身を男たちが眺めている。
「お姉さん綺麗だなぁ・・・  あんた美人なだけじゃなくて、スタイルいいなぁ~」
スカート部分をさらに捲りながら男が言う。
腿から腰にかけての横のライン、ストッキングを穿いていても美しさがわかる程だ。

黒髪を散らばらせながら左右に首を振って、自分の体を触って来る男たちの手を嫌がる。
怯えながらも睨み付けようとする意志の表れを潜ませた目をしている。
一人の男が服の上から亜理紗の胸を鷲掴みした。そして弄ぶように揉む。
顔をしかめてその男を睨む亜理紗だが、男はなおさら喜んで、一層激しく揉んでみせる。
長身で男っぽい性格、スラット伸びた足先のイメージが強いが、
亜理紗のバストサイズは90に近いサイズ。
それもアンダーが細い美しい肉体の持ち主だから、その高低差が大きい。
服の上からだと言うのに、平面に出来た大きな出っ張りを弄んでいるようだ。

一人暮らしの自分の部屋。その中央で無惨に切り裂かれる。
男たちにはなんの遠慮もない、ハサミでワンピースが開かれて行く。
気持ち良いほどに一直線、縦に真っすぐに進んで行き、
スカート部分が開いてストッキングの下半身が丸出しになり、臍が現れ、
そしてベースが白のサテン地のバラの柄が入った大きなブラジャーが広がり出た。
終点、首元まで突き抜けたライン、恥ずかしい姿でテーブルの上に佇む亜理紗。
ブラ、そしてストッキングの中に透けているパンティもセットの同じ物のようだ。
美人でスタイルのいい女も、ブラとストッキングだけの姿の言うのは少し恥ずかしい。
でも、その恥ずかしさ・不自然さ・違和感がエロスを誘う。
美しいだけの女、綺麗なだけのシチュエーションでは出て来ない物がそこにある。

パンストの中に手を入れ、パンティをまさぐる男。
ブラの中に手を押し込み、乳房を掻き回す男。
睨みつける亜理紗の顔を押さえ付け、そのパーツ全体を舐め回す男。
あっという間にブラは破り取られ、ストッキングも毟られた。
大きな胸が揺れながら現れ、
そしてほっそりした下半身にはサテンの白地にバラ柄のパンティだけの姿になった。
そのパンティさえ・・・
引き千切られ、哀れ亜理紗、もう何もつけていない生まれたままの姿にされてしまった。
ただただ何もないだけの姿ならまだ許されるのだが、
嫌がって体を左右に揺する度、胸が大揺れして存在感が出てしまう。
誰だって男ならそんなビジュアルに反応するものだ。
“それを掴んで弄んでくれ!” きっとそんな声がどこからか聞こえて来るのだろう、
きっとされる側には強い痛みが出るのではないかと思うぐらい、激しく弄ばれる胸。
そして・・・
処理はされているのだが、縦長であるにも関わらず高さを感じさせる陰部の毛並み。
それもまた、男たちが喜んで弄ってしまうのも無理は無い。

リビング中央に置かれた、男たちを挑発するようなそんな肉体の醸し出すエロス、
それがあればもう男たちの準備は万端だ。
ズボンを下ろした男が亜理紗の中に入り込む。
テーブルの端で亜理紗の中に目一杯自分の下半身を押し込む。その音が周辺に響く。
ガムテームで塞がれた口元から激しく苦しむ反応の声を漏らす亜理紗だが、
その声すら男たちを挑発するだけだ。
一人が終わり抜いた瞬間に、空気の隙間も出来る間もなく次のペニスが入って行く。
立て続けに入ったものが抜かれた後には、“ドロドロっ”と白濁した液が大量に染み出た。
テーブルの端から床に落ち、そして床に小さな円を描く。
激しく突かれる下半身、乳房は他の男に激しく揉まれ、泣き顔にキスされ・・・
自分が刑事の妹である事をどんなに悔いているだろうか。
男たちが去った後、数時間そのままテーブルの上に放置された事、そして、
悪戯のようなふざけた電話で呼び出された刑事である兄に見つけられた事、
もう救いようもない。





男親なら、自分の娘のセーラー服姿と言うものはどんなに輝いて見えるだろうか。
それも曲がらずに育ってくれ、“私も将来は警察官になる!”
そんな事を言うような娘であったなら尚更の事。
今どき眉毛も弄らず、そしてセミロングの黒髪は下しただけのストレート。
制服だって、今どきの最初から少し短めの丈に見えるスカートの長さは別にして、
着崩すことなく、手に持ったカバンも輝いたまま殆んど汚していない。
学級委員という肩書きに恥じない、本当に優等生の素晴らしい娘だ。
将来を見越してなのか、剣道部を選んでいるあたり、正義感、親への崇拝さえ感じる。

県警本部刑事部・捜査二課所属、倉田重明警部補の愛娘・倉田茉奈。
年齢の離れた父親はどこか孫のように娘を可愛がってしまうものだ。
もちろん多くの部下を持つ厳しい管理職の警察官、
そしてそんな父を尊敬する剣道部に入部するような娘、親しい中に厳しさも忘れない。
そんな、周りから見れば最高の親子を悲劇が襲う。
父親が担当していた捜査は終盤に差し掛かり、もう証拠固めの段階に入っていた。
いつでも任意での事情聴取で呼べるぐらいの状況に来ていたのだ。
本当にあと一歩と言うところにまで。
だからこそ犯人グループは焦り、強硬な手段に打って出た。
今回の捜査本部の仕切り役、最重要人物の家族を切り札にしようと・・・
その標的にされてしまったのが娘の茉奈だった。

いつもの学校帰りの道で知らない男二人に声を掛けられた。
茉奈は安易に知らない男について行くような女の子ではない。
けれど、それが親友の母親の万引き話となると・・・  正義感の強い茉奈、
そして友人をとても大切にしている茉奈には弱点でもあったのだ。
まぁ、その“万引き話”は作り上げられた嘘の話だったのだが。
親友の為、その親友のお母さんの為、“勇気”という余計なものが出てしまった。
知らない男の乗るワゴン車の後席に乗ってしまった。

廃工場。もう、こんなところに連れて来られれば“ドラマで見た事がある!”
そんなぐらいに思っただろうに・・・
なぜ父親に相談しなかったんだろうか。
「何?  なんで、二人ともいないじゃん・・・  えっ?! 帰るっ、私帰る・・・」
出口に向かおうとしたって、もう遅いに決まっている。
だって、振り向いて逃げようとする先、必ず男が立っているじゃない?!
そんなシーン、ドラマで見た事があるだろうに。
本物の刑事の娘さんだと、むしろ緊張感がなく現実味を感じなかった??
警察官を危険に晒すのは、いつだって隙だって事、
きっとお父さんなら真っ先に言ったはず。
まだ若く、そして青く、なのに汚れずに真っすぐだった事が災いしてしまうなんて・・・

茉奈は鉄骨にロープで吊るされていた。
可哀想に・・・  頭の上で縛られた手首は赤くなっている。
諦めているの?  顔をダランと床に下げたままだ。
少し広げて立っている脚は運動部の強い志を持った女子の強さも感じさせるけど、
でも、君の周りを囲んでいるのはそこらのおとなしい大人じゃない。
普通に何かを言って、それを受け入れ聞いてくれるような大人じゃない。
穢れなき、それでいて凛としたその制服姿、妙に痛々しい。
獣の中に紛れ込んだヒロインだと言うのに、それでも強い自分でいようとしているのか。

男が近づいて、茉奈はやっと顔を上げる。睨んだ。それが精一杯の威嚇だ。
でも、悪い奴等もそれを知っている。だって、こんなケースを何度も見て来ているから。
「お嬢さん、いい顔してるよ!  さすが刑事(デカ)の娘さんだ」
男たちの異質な笑顔、まだ世間知らずの茉奈はどう思っているのだろう。
剣道の勝負の時に見せて来た精一杯の勝負顔、まだ短い人生の、
それでも自分の知っている中で精一杯の強い自分を見せようとしているんだろう。
そんな娘に対して、男たちは容赦がなかった。
いきなりスカートを“バッ!”と一気に引っ張って下ろした。
可愛いパンティが剥き出しになった姿で男たちの視線を受けている。
でも、まだ茉奈の心は折れていない。
悲鳴など上げず表情は睨んだまま、視線を逸らさない。
新人の女性警察官でもおかしくないほど、茉奈には勇気がある。
しかし・・・
続いてパンティまで一気に下ろされてしまう。
さすがに、「やめてぇ!!  嫌ぁぁ!!!」と叫ぶのも当然だろう。
まだまだ少女と言う言葉でも違和感のない年齢だ。
男たちの前で下半身を剥き出しにされ晒されてしまうなんて、どんなに辛いだろう・・・

男たちがさらに近づいて来る。
「来ないで! 嫌ぁっ、来ないでってば。 お願いだから・・・  来ないでぇ!!」
叫び声と共に、ついに張っていた心は崩壊してしまったのか、
茉奈は顔を歪め大粒の涙を溢れ出させた。
そこからは嗚咽と共に言葉にならない言葉を呪文のように繰り返し、
男たちを見る事なく、まるで自分の世界に入ってしまったように泣き続けた。
「来ないで・・・  来ないでぇ・・  嫌ぁぁぁ・・・  嫌ぁぁ・・」
茉奈の顔はボロボロだ。そして同じ事を言い続けたままなのだが、
男たちはそんな事などないもののように自分たちの動きを坦々と進めた。
スカーフを抜かれ、サイドのファスナーも開かれた。
結局は破り取られてしまうのだが。
フリルのついた小さめのピンクのブラジャー。男たちは楽しむ事なく素通り、
それも一気に引き剥がした。
まだまだ幼い、それは大きさの小ささと言う事でなく、
女性の胸として育ち切っていないと言う意味での表現だが、その胸が露わにされた。
確かに大きさ自体も小ぶりではあるが、しっかりと突き出した綺麗な形をしている。
まだ育ち切った匂いの出ていない、むしろ青臭い匂いのありそうな、
逆の意味で言えば、とても眩しい魅力を持った乳房という事だ。

周辺との境が曖昧に見えるほどに薄く小さい乳輪。先端も本当に小さい。
さっきの男たちを威嚇した、精一杯自分を大きく見せたあの茉奈はもういない。
泣き崩れて叫んでしまった、まるで幼い少女そのもののような・・・
まったく穢れを知らないその真っ白な乳房、
でも、その乳房を既に犯罪で汚した、汚れきった男たちの手が汚してしまう。
小さくて通り過ぎてしまい、見つける事にも苦労しそうな先端。
それを無理やり摘んでみせるなんて、痛々しくて、卑劣な扱いだ。
こんな廃工場の中のど真ん中で、ロープで吊るされ泣き叫ぶ全裸の女性。
ビデオを回されて、押さえ付けられた顔までしっかり撮影されている。

まだ青い茉奈に、そんな物まで用意するのか、そう思わせるオモチャ。
ピンク色の男性器の形そのままのそれを彼女の中に突っ込み、
それを激しく掻き回している。
痛みに顔を歪めているが、それは単純に雑で力加減が適正でない事での痛みなのか、
それとも・・・  秘穴、その奥を今までに許した事のない事での、
肉体的、そして心を壊されている痛みでもあるのかもしれない。
若くきれいな肉体と生々しいそのオモチャとは完全に不釣り合いだ。
だけど、またそれも美しい。だから大人の男たちは燃え盛っているのだろう。
そして・・・
脅迫の為なのか、憎しみの先なのか、それとも興味本位なのか、
もう一本のオモチャが後ろの穴にまでハメ込まれてしまった。
若い子だ、嫌がって強く閉じたはずで、いくらクリームが塗られていると言っても・・・
強引に押し込まれたそれ、さぞかし痛かっただろう。
しかもその少し前にある穴にももう一本入ったまま。
そして、それがもの凄い勢いで出し入れされているのだから、茉奈はもう壊れそうだ。
前も、そして後ろも、男たちはオモチャを根元まで完全に差し込んでしまった。
失神してしまったのか、茉奈は顔をおとしたまま動かない。
ただただオモチャの振動音と、粘膜・愛液との摩擦時に出て来る音が周辺に響いている。

吊るされて立ったまま男たちに後ろから挿入された。
乳房を鷲掴みされ、ボサボサになった髪を大きく揺さぶらせている。
性格そのままのようなしっかりとした顔立ちも、ずっと泣き顔から戻らない。
次々に発射された男たちの欲望の汁は、茉奈の太腿の内側を伝わって土の床面に落ちる。
この地獄絵図のような映像を見せられた父親はどうなってしまうのだろうか。
何より、もう警察官を目指す茉奈の夢は消えてしまうだろう。



女性たちは犯された。刑事の妻・刑事の妹・刑事の娘というだけで。
でも、たとえ黒く塗りつけられたとしても染まらないで欲しい。正義の援者として。




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「彼らの謝肉祭」
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「  手  」





天気予報を見ていた。
いつも見ているわけじゃない、たまたま見た時間の適当に合わせたチャンネル。
天気図を使った高気圧の位置の解説。
その位置を手で、指を揃え真っすぐに伸ばした状態でその場所を指す。

画面に映る手に惹かれた・・・
力を入れたような緊張感がなく、ただスラッと、でも柔らかさを感じさせる。
肉付きがいいわけでもないし、縦に長い美しいラインのスレンダーな手なのに。
その手のあまりの美しさに僕は想像する、
“あの手でされたい”  “あの指でされたい”  “この女性に・・・”
と。


3分にも満たなかったかもしれない、そんな時間は一瞬で消えた。
振り返った女性はクールな美人で、少しだけ笑顔はあるものの基本、冷たく見える。
だからこそ、あの“手”の微妙に感じさせる柔らかさが僕を刺激する。
こんな女性の・・・

カメラが引き、その女性の全身が映ると彼女が大柄な女性である事がわかった。
大柄でクールな顔立ち・メイク・髪。
なのに、手先、指先、そして顔の肌から伝わって来るような微かな甘い匂い。


全て脱ぎ放った全身を想像してみる。
画面では、グレーのスーツのジャケットの胸元が少し膨らんでいたその女性。
きっとこの生地を持ち上げるほどの質量があるのなら・・・
長身スリムなわりにボリュームのある胸元だと思う。
きれいなへこみ、そして縦長の臍を持っているだろう。
顔部分の肌からいって、腹部付近は素晴らしい肌だと。
立ち姿から見て、少し大きめの臀部、でも、しっかりと上に上がっているはずだ。

バスト。
大きく突き出したそれ、きっと釣り鐘型、真正面に向かって形の綺麗なものだろう。
前から見ればやや縦長で、少し先端の周りが大きく、先端自体は小さく色が薄いはず。
真正面に立ってそれに手で触れる、そして包む・・・
視線を落とせば、きっと少しだけふっくらさせた下腹部がある。
そしてしっかりした太腿と、降りて行く程に細く長くなる足先がある・・・ はず。

グレーのスーツとややクリームがかった髪色の組み合わせも悪くない。
縦長のシルエットでありながら少し肉感的なその裸体とその髪色の組み合わせも悪くない。
しっかりした目。真顔だと少し挑発的に見える。
やわらかいイメージだけど、しっかりとした高い鼻。
そして、美しい唇の色艶と、少しだけ大きく感じる口の口角はやや上がっている。
大柄のわりに小さい一本一本の歯、上下とも綺麗に並んでいる。
瞳の横、やや上、小さなホクロあり。
眉は細めで直線的、ほんのわずかに下がった感じ。
首は細くなく太くなく、長さが何より理想的。

裸の後ろ姿・・・  長い脚、でも、少し大きめの臀部にインパクトがある。
背中の筋肉が、薄く立体的なラインを描く。
肩先にのったクリーム色の髪。二の腕の太さが理想的で、上半身のバランスは高得点。


さぁ、そんな彼女の手で・・・
手でされたい。
もちろん、その突き出たやわらかくボリューミーなバストにも触れたい。
が、やはり手でしてほしい。
その美しい全裸のまま、だけど手でしてほしい。
その美しい口元すら我慢できる。
女性自身さえ我慢する。
手でしてほしい・・・


そんな風に思わせる美しい手を持った魅力的な女性。
また会うだろうか・・・
また。




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「狙われたプリンセス」
お嬢様と呼ばれる女子の数は有名私立女子などを中心に、それほど少ない数ではない。
その中でプリンセスと呼べる・呼ばれる女子がどれだけいるだろうか。今その女子が・・・

「餌食になった主婦(おんな)」
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誰もが幸せを疑わないそんな時間だが、その賑やかな場所に出来た一瞬の出来事で・・・

「知悦人の備忘録  ~ 狙われた女性たち ~」
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(キャスター TV・お天気 パーツフェチ お姉さん タレント)



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「餌食になった主婦(おんな)」





12月に入れば忙しない日々になる。
時計の針は猛烈に速くなり、そのスピードはクリスマスを頂点とするのだろう。
人々は浮かれ、毎日がパーティ続きのまま新年が来る事を疑っていない。
実際に多くの人間がおめでたいまま新年を迎えるのだろうが・・・



12月24日の夜、どんな寂しい人間でもその影響を受けずにはいられないが、
殊の外大きなグループに席を置いているような人々は忙しく、そして充実する日のはずだ。
会社関係・家族・友人、そしてもちろん恋人と過ごす時間も。
そんな中でこの場所に集まり盛り上がっているのは・・・
恋人同士・友人・会社仲間、まぁそれは夜間や休日とそれほど変わらないかもしれない。
そこにはさらに“大学生のサークル仲間のクリスマスパーティー”もあれば、
“小さな子供を持つ同級生の母・子を集めたクリスマスパーティー”もある。
そう、ここは商業ビルの2階から4階までをテナント利用しているカラオケルーム。
それも19時を過ぎてどんどん熱気が上がって来る時間帯だ。
地域では有名なものの、全国展開するような大きなカラオケチェーン店ではない。
何と言うか、その雰囲気もまた少しローカル色が強く、
無駄に多い部屋数・無駄に広い部屋・全体に古びた機材、そして何より人手不足。
客数に対して店員の数が追いついてなく、フロントの電話は鳴りっぱなし、
もう客が退室してから時間が経っているであろう状態でもそのままだ。
それは時間が遅くなる程に拍車をかけて、空室作りが間に合わずにフロントは大行列、
ルーム係のスタッフたちも目の前の仕事に追われ悲鳴を上げている。

フロントが2階で、2階・3階は小さめの部屋が多く、カップルや少人数部屋ばかり。
逆に4階はエレベーター・階段付近の部屋以外は大きめの部屋が中心で、
一番奥には大人数利用可のパーティルームが3部屋用意されている造り。
予約なしの少人数で混み合う2.3階に比べ、4階部分は入口周辺だけで奥は比較的静かだ。
当初予定されていた大きなパーティが2つも直前にキャンセルされた事、そして、
厨房スタッフのキャパも2・3階の客数だけで十分にオーバーワークになっている。
フロントスタッフの諦めもあって、せっかく空いている大部屋も暗いまま。
それでもその4階ですら、他の部屋・他の階の大きな声や音が響いてくる特別な夜だ。
一番奥より一つ手前のパーティルームを利用しているのが西海大学医学部のサークル。
スポーツ観戦を中心にしたサークルと公称しているが、実態は合コンサークル。
それもガラが悪く、この大学の医学部出身である事は医者として恥ずかしいとされる程、
それほどに悪名高い有名医学部。そしてその看板サークルが利用している。
逆に、そんな彼らとは正反対、子供を連れたお母さんグループが利用しているのが、
エレベーター付近から10メートルほど入った場所のグループ用の部屋だった。
小学2年生の子供たちを連れた母・子のグルームは4組で来ていた。

「トイレ行って来る! イントロまでには帰るけど、始まったら歌ってて!!(笑)」
扉が開いた状態で言っているから、その声は廊下にまで響いていた。
盛り上がる部屋から廊下へと出て来たのはグループの中のお母さんだ。
他の母親たちが30代であるのに対し、その女性だけは少し上の46才。
30代の終わりに結婚しての出産だった為、一人だけ年上の母親だった。
「はぁ~  ママさんたち元気だなぁ~  オバサンの体力じゃもたないよぉ~」
誰に言うでもなく、廊下を歩きながら独り言のように呟いていた。
他のママさん達より年齢は上だが、小柄で顔が細く小さい為に若く見える。
とは言っても化粧も地味だし、何より服装が地味だ。
飾ることが嫌いなのか苦手なのか、グレーのシンプルなスカートに、
上はダーク系の柄物のセーターを着ている。
寒い季節もあって黒のストッキングを履いているのだが、ダーク(上)・灰(下)・黒と、
黒いままのロングヘアーを束ねただけの髪型や最低限のメイクも相まって、
ある意味クリスマスパーティーには無縁に思える程に飾っていない。
思惟と言えば茶系のブーツだが、もちろんロングブーツではないし色が褪せている。

容姿・・・
身長は156センチ52キロ。先ほども触れたがロングの黒髪は束ねて横に一つに。
小さく細い顔に並ぶパーツはどれもクッキリとしている。大きいと言う意味でなく。
メイクに頼らなくても目の輪郭のラインは鮮明で、眉は細めで緩い曲線を描いている。
けっして大きくも高くもない鼻なのだが、無駄な肉がなく高さ角度を含めてシャープだ。
目と同様、口・唇の輪郭も大きくないのにシャープな為、印象に残る。
少し八重歯に見える部分もあるが、それ以外の部分は綺麗に並び、
歯の形がくっきりと真四角に近く1本1本が尖って見えるので、少し強い印象。
元色なのかルージュなのか、唇の色はダークパープル系のイメージ。
美人と冠するべきなのかは別として、カワイイ系よりは綺麗系と言うべき顔立ちだ。
そして体型・・・
身長に関係なく、そのスラットした顔の印象からスレンダー系に見える顔立ちなのだが、
着ている物の印象からなのか、その顔に対して違和感を感じるような横広がりに見える。
まず、彼女の着ているセーターが身長に不釣り合いに感じられ、
男性のMサイズ以上に見える程のサイズ感だし、何より生地が厚い。
顔、そして首も細いと言うのにセーターの横幅と丈のせいで太い寸胴のように見える。
誤解の無い様に言えば、けっして妊婦のように腹を突き出したようなデブ感はないのだが。
それでもその外観、誰が見ても少し残念な印象に写るだろう。

彼女は足早にトイレへと向かう。が、トイレの案内看板とは違う方向に彼女は進んだ。
今、彼女のいる位置から見えているが、その看板が案内しているトイレは混み合っている。
それを知ってなのだろう、彼女は逆の方向に向かったのだ。
実は混み合うエレベーター近くのトイレの他に、この階にはもう一か所トイレがある。
パーティルーム側の一番奥に、むしろ規模の大きいトイレがあるのだ。
彼女は前に他の友人とこのカラオケルーム(パーティルーム)を使った経験があり、
それを憶えていた。
混み合い並んで待っているトイレなどスルー、静かな奥の少しゴージャスなトイレ、
彼女はそこに向かった。
少し歩けば通常仕様の部屋は終わり、賑わっているパーティルームの前に。
ガラス越しの盛り上がっている部屋を横目で見ながら、彼女はさらに奥へ。
一番奥の2部屋は使っていないから電気が消え扉が開いたまま。
こっちのトイレは別物で静かなものだ。
「盛り上がってますぅ~?!!」
小便帰りなのだろう、顔を真っ赤にした若い男がすれ違いざまに声を掛けて来た。
もちろん笑顔でスルーするだけ、目的はトイレなのだから。
女性用トイレの中に入ったら、女の子二人が会話をしていた。
「夏の飲み会の時から見れば静かなもんだよぉ~」
「嘘ぉ~  これで静かな方なんだ。じゃぁ、まだまだこれからだねぇ」
聞こえて来る会話を聞き流しながらトイレを済ませ、そして廊下へ出た。

一つだけ利用されているパーティルームの扉の前に、さっきのすれ違った男、
そして他に二人、廊下を挟んで会話をしていた。会話に夢中なようなので、
そのまま真ん中を邪魔しないように小さくなって通り過ぎようとしたところ、
「待ってましたよ、お姉さん! 一緒に飲みましょうよ」
「少しだけで良いから付き合って下さいよ!」
男たちは彼女を囲むようになって口説こうとする。
もちろん彼女も“ごめんなさい!”と苦笑いしながらそこをすり抜けようとするが、
男たちは進行方向を完全に塞ぐように立ってしまっていた。
少しの押し問答、そしてさすがに痺れを切らして少し強引にすり抜けようとした時、
彼女は腕を掴まれた。そしてさらにもう一方の手首も掴まれ、さらに、
後ろから腹部に手を回され、抱き付かれる感じで押さえ込まれて扉の中に押し込まれた。
扉が開いた瞬間、盛り上がっていた会話が静かになり、そして、
「おぉぉ~~  本当に連れて来たよっ。 本当にオバサン連れてきたよっ」
笑いながら男たちは拍手で迎える。
彼女は必死で「やめて!! 放して下さい!  いい加減にして、人呼びますよ!!」、
そう怒鳴るようになっていたが、熱気溢れる部屋の中、そんな声は静かなものだ。
閉まった扉の前で3人の男たちに押さえられながら抵抗を続けていた彼女。
しかし・・・
「オイっ! やっちゃおうぜ、主婦も悪くねぇよ。さっさと回すぞ。時間ねぇだろ!!」
「みんなが見てるところでなんて燃えるねぇ~  熟女・熟女っ!!」
「俺にもやらせろよ!  これぐらいの年上、試してみたかったんだよぉ~」
次々と周りの男たちから声が飛び交い、そして・・・
「そこに押し倒せ!!」
その声でスタートのボタンが押された。


扉を入ったすぐの場所、正面にある低いテーブルの上にうつ伏せに押し倒された。
そして両側から沢山の手が伸びて来て、彼女の両腕・背中・腰を押さえ付ける。
彼女は腹部までをテーブルの上に載せた状態、辛うじて膝を床につけ、
臀部・膝をそれぞれ直角に近く曲げた姿勢にされた。
要はテーブルの上に押さえ付けられ、そこに跪かされた尻を突き出した状態という事だ。
テーブルの上面に隙間なく複数の手で押さえられているから、彼女は苦しいはず。
叫びながら顔を左右にするが、その度にテーブル面に頬が当たる音がする。
「一気に行こうぜ、時間ねぇぞ!!  さっさとしねぇと探しに来るぞ!」
その言葉が終わる前に、彼女のスカートは一気に捲り上げられた。
光沢のある黒のパンストは薄いようで、中のショーツがしっかり透けて見える。
足底を見せている茶色のショートブーツもこの年代の主婦の匂いを十分にさせていた。
スカートを捲り上げられて露わになった剥き出しの下半身。
太く見える上半身が嘘のように、脚のラインは本当に細く綺麗なものだった。
「ほらほら、一気に行っちゃえよ!  全部下ろしちゃえって!!」
彼女の腰のあたりを探していた指は肌との境界線部分をすぐに探し出し、
パンストを簡単に剥がした。一気にショーツも剥がせたはずなのに・・・
「もったいねぇーよ。熟女のパンティ姿、楽しみてぇだろー?!」
彼の意図するところ、まんざら間違いでもない。
40代主婦の下着姿、それも派手に着飾ったタイプの女性ではないから、
それは知れた、予想通りの地味なものかもしれない。
年齢・立場に相応しいベージュの光沢のあるショーツだ。
特別に感じられるところなどない、普通のもの。
だが、地味なベーシックなショーツは少しだけ切れ角が大きいのか、
スポーティさまでは行かないが、その美しい細く綺麗な脚が強調されてバランスがいい。
また、暗い部屋の中に大人の女を感じさせるような濃いめに映る茶系の輝き、
その陰部付近を覆う、特別にガードされる為の縫い目のラインにまで美しさがある。

「開くよ。 こっちに集まって!」
彼女のショーツに手を掛けた男が周りの男たちを呼ぶ。
「やめてっ!  嫌っ!! 嫌ぁぁぁ!!!  やめてっっ!!」
首を左右に振りながら必死で体を揺さぶって抵抗を試みるが・・・
「は~い、オーーープーーンーーーーーー!!!」
彼女には自分が今どんな状況にされているのか分からないだろうが、可哀想に。
いっその事、一気に全て脱がされてしまった方がどんなに良かっただろうか・・・
今、彼女のショーツは太腿の途中で半下ろしの状態で止められたまま。
ちょうど後ろ側の真上から覗き込んでいる男たちの視線の先、
そこに彼女の大切な部分が当たっていたショーツの内側の生地が剥き出しになっていた。
彼女が昨晩の入浴時に着替えたとして、今までの時間、夜になってカラオケで盛り上がり、
自分の陰部はウォシュレットで綺麗に整えられる時代だが、そちらの側の汚れは・・・
特別な事ではない、年齢に関係なく汚れる事は仕方ない事。また、確かに年齢もある。
そんな部分、誰にも見せるような場所ではないし、誰でも似たようなものなのだが。
男たちは喜ぶ。その部分の汚れがまるで特別な事のように・恥ずかしい事かのように。
「やめてぇ!!! 見ないで!!  お願い、見ないで・・・」
彼女は自分がどんな状況にされているのかを男たちの会話から想像しているのだろう。
でも彼女はどちらを想像しているのだろう? 自分の陰部?それともショーツの内側?!

そんな状態にされたまま男たち数人がスマホで写真を撮り始めた。動画の人間もいる。
直接その汚れた部分を触る者、それを嗅ぐ者、そしてショーツは下に下されて・・・
身動き出来ない彼女をいいことに、男は彼女の中に指を入れ始めた。
全体を押し広げ、きっと周りにいる男たちへのサービスなのだろう、
「行きま~すっ!!」
そう言って一気に彼女の陰部にしゃぶり付いた。
「うぅっっ、すっぺぇ。 お~ぉ、さすがに来るなぁ~。結構キツイかもぉ~」
ウォシュレットを使ったばかりだが、ショーツの内側が汚れたままの状態、
風呂上がりの自分の彼女とするセックスでするクンニみたいなはずはない。
まぁ予想しているだろうからオーバーに言って、周りを楽しませているのかもしれない。
何よりその程度の理解では医大生としての先が思いやられる。
メンバーの大半が金で名前を買った事を思えばその程度かもしれないが・・・
女だけは不自由なく抱いているはずなのに、彼らには謙虚さが足りない。
年上の女性に対して失礼な扱いをし、さらに辱めまで与えるなんて。
女性器も実験の先ぐらいに思っているのかもしれない。

ショーツを下されてからは早かった。
暫く同じ体勢のまま一人・二人と連続して、まるで穴だけを利用するようなセックス。
彼女は同じ姿勢で押さえ込まれたままだと言うのに、
下半身を剥き出しにして顔の前に座った男に、強引にフェラチオをやらされた。
やらされたと言うよりも束ねた髪の毛を掴まれて強引に口の中に“押し込まれた”が正解。
数センチも動けないような女を次々に襲っている。
彼女の動きが鈍くなり抵抗が弱まったと判断されたのだろう、
そのタイミングで今度は一気にセーターを脱がされた。
元々体の大きさに似合わないような大きなセーターだから、それはそれは簡単に。
その下に着ていたレース地の白いシャツ、彼女を少し浮かせ、ボタンは丁寧に外される。
彼女の脱がされる姿を真横でやや下からずっと見ていた男が声を上げた、
「おぉ! でっけぇ~!!  すげぇぞ。このオバサン爆乳じゃね?!」
そう、彼女が不釣り合いな程に大きなセーターを着ていた理由がそれ。
うつ伏せにされた姿勢もあるが、今、体を浮かせた彼女の乳房がテーブルに着いている。
細い下半身とは別人のように、そして下半身のやや小さく感じた下着と別物のようで、
そのブラジャーは生地の面積が異様に大きなもの。
今時のスタイリッシュなブラジャーとしてはサイズ的に店頭に並ばないような物だった。
色こそ茶系で統一しているものの、デザインが大きく違うし、こちらはさらに色が濃い。
重力に逆らえない乳房は大きく下に垂れ下がり、ブラジャーを遠く下に押している。
既に伸びるように形を変えた乳房とブラジャーの間には大きな距離が出来ていて、
辛うじて先端を包み隠しているだけの状態だ。

「もうこれもいらないね・・・」
背中側のホックを外され、まるで水風船の重みで沈み込むようにブラジャーが落ちた。
裸にされて初めてわかる事、彼女は太ってなんかいない。
ただあまりに大きく、そしてその形ゆえに垂れ下がってしまっている乳房、
それをセーターの中に仕舞い込んでいたという事だ。
体型が不自然に寸胴に見えていたのは、大きさもあって既に大きく垂れ下がった乳房、
その位置が不自然に感じられるほど低い場所になっていたせいだと思う。
本来、彼女の乳房を形取る張り出し部分の円の面積自体は小さく、
それがロケットのように高く前に突き出しているタイプの乳房だったのだろう。
だが大き過ぎるし加齢から来る形崩れも隠しようのない事実という事。
普通の女性の“胸を押さえている”と言うイメージより、先端を下で包み込んで支え、
上乳であるはずの部分をボディに巻き付けていると言った方が的確な表現かもしれない。
彼女はそれ程に不自然な大きさ・形の胸の持ち主なのだ。
男たちはそれに気付き、
もう抵抗の少なくなった彼女を羽交い絞めにして起き上がらせた。
案の定・・・

だら~っと垂れ下がった乳房は臍の位置近くにまで伸び、そして左右不対称だ。
大き過ぎる女性には多いが、左右の乳房の大きさが結構違う。
これだけ大きければ母乳にも困らなかったのか、それで育てた跡だろう、
乳首がとても大きくなっているし、そして色濃くなって・・・
汚い言葉で言えば“使い回された感のある乳房”とも言えるかもしれない。
今、男たちがそれを思い切り弄んでいる。
さすがの彼らも、こんな乳房に出会う事はそうそう無いだろうし。
その弄ばれ方が痛々しい程で、もう彼女の肉体に付属している一部としての動きじゃない。
周りから手を出した男たちに乳房を代わる代わる触られながら、
羽交い絞めのまま後ろから挿入され、さらに押された状態で口にも押し込まれた。
実は既に、さっき女子トイレにいた女性たちも部屋に帰って来ていて、
男たちに横で胸元を触らせながら、入口付近で回され続けている裸の主婦を見物している。
主婦が強制されてやっているフェラチオの姿、
最近のプレイ慣れした若い女の子たちには下手くそにさえ見えるかもしれない。
慣れた男たちに次々に求められ、上手く応える事が出来ない年上主婦の可哀想な姿。
「すごいねぇ~  私の体もあんな風になっちゃうのかなぁ~」
「オバサンになって若い男に抱かれたら、けっこう気持ちいいのかなぁ・・・」
女の子たちの言葉、むしろ同性だからこそ、彼女には一番辛くきつい言葉だろう。


次々に抱かれ弄ばれ、画像・映像を撮られ、やがて開放された。
30分以上の時間が過ぎていたはずなのに、彼女自身のスマホが数回光ってはいたが、
誰も探しに来ることは無かった。みんな自分の楽しい時間に酔いしれている。
彼女もそのはずだっただろうが・・・
ブラジャーとショーツは“記念に”と彼らに取られてしまった。
今、彼女はその2つを着けていないまま部屋に戻っている。




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この寝顔を見ているといつも胸が重くなるような感じになって・・・
世間的にいけない事をしているから?
最近付き合い始めたばかりの彼女への申し訳ない気持からだろうか。
色々と混じり合ってしまって、その理由なんてはっきりしない。
“片親家族”なんて、今時は珍しくもないし。
お兄ちゃんの事が好きな妹、また、妹の事が好きな兄なんて関係も珍しくはないと思う。
でも・・・
自分でも認めます、僕たちは大きくボーダーラインを越えてしまった事を。


幼少期から僕たち兄弟(兄・妹)は仲が良かったと思います。
妹とは5才年齢が離れていますが、一時的に、そして数回、
少しすれ違うように距離を置いた時期もありましたが、それでも仲の良い兄弟です。
妹が3才の時に父親は家を出て行ってしまっていますから、きっと妹の中の父は・・・
自分ではわかりませんが、もしかすると初めから妹の中では僕の中に父の何かを、
そう、自然な事として探しているのかもしれません。
母親。“”彼女“”は僕たち兄弟の為に頑張ってくれました。
母親の事を“彼女”なんて言うのはおかしな事なのかもしれませんが、
ある意味・・・  それが私と母との距離感なのかもしれません。感謝の対象としての。
僕は両親が不仲になった時期も子供ながら、ずっと横で見ていました。
暴力こそ無かったものの、激しい口喧嘩が毎日のように続いた時期もありましたし、
理的ながら冷酷な父を嫌っていました。
また、その父に向かい合っていた母をもまた嫌ってしまった感じかもしれません。
妹は顔を知らない父・家庭にいない母・子供らしさを無くした僕、
そんな環境の中で育っていたのですから、今でも可哀想に思っています。

まだ1年ぐらいの時間しか過ぎていないはず・・・
彩音(妹)との関係が特別な方向へと進んでしまったのは前の彼女と別れた直後でした。
同じ年のその子とは1年ほど付き合っていて、もう気心も知れて、
僕は勝手に安定期みたいな安心感に包まれていたのですが。
別れの時は突然で一方的で、“こめん、好きな人が出来た・・・”とそれだけ言われ。
予期せぬショックだったし、裏切られる事への特別な想いもあって・・・
妹も彼女とのデートに何回か連れて行った事があったし、彼女も人柄が良くて、
まるで姉妹のように妹を可愛がってくれたんです。
“あんなお姉ちゃん欲しいなぁ~”なんて、僕を喜ばしてくれたりもしました。
だからこそ、僕の落ち込み方を含めて痛みを感じ取ってくれていたのだと思います。
少し荒れていた・・・  おかしくなっていた・・・
なぜそうしたのかも思い出せないのですが、僕は乱暴な振る舞いを妹にしました。
帰宅して自分の部屋に入って着替えていた妹のところに行き、
「彩音、ハダカ見せてよ。お兄ちゃんに見せてよ!」と言うような事を言ったはずです。
一瞬時間が止まった感じになりましたが、妹は意外な行動をしたのです。
何も言わず僕の顔を見る事もなく、静かに制服、そして下着を外しました。

元々妹は童顔ですし背も小さい方で、そして5才下の何も知らない妹・・・
正直、まだ子供のような体だったのですが、でも僕の前で脱いでくれたんです。
肉体だけでなく、男性との事なんて、まだ何も知らないであろう彩音のまま。
落ち込んでいるであろう兄の為に、そこまでの事をしてくれました。
少し恐ろしくなって、僕は彩音をそのまま残して自分の部屋に逃げ込んでしまった。
そんな事があったのに妹は文句なんか言うこともなくて・・・
彩音、ブスとかじゃないんですけどいつも仏頂面なところがあって、
知らない人からは怒っているように見られたり、愛想が良いタイプではありません。
だけど、あまり口数は多くないんだけど、本当は優しくて人想いなんです。
彩音にしてもショックな事だったはずですが、その後も何も言わず、
家族の中で僕との関係も普通にしていてくれました。
それどころか、“大丈夫なの?”と、不器用な、そしてあどけない顔で聞いて来たり・・・


母親は食べさせる為に働いて来ました。今では夜だけの仕事になりましたが、
昔は昼にも3.4時間の仕事を入れていたんです。
夜の仕事って言っても20時過ぎに出掛けて行って翌朝に帰宅する、
食品工場の生産ラインでのパート従業員の仕事をしています。
だから・・・  だからこそ、僕たちに無関心でも仕方ないのだと。
最初の頃は無関心ではなかったのかもしれません。でも、毎日毎日すれ違いだし・・・
朝食ギリギリでのすれ違い、そして夕食後には慌しく出掛けて行ってしまう母。
長い夜は僕と妹二人っきりで過ごすのが当然の生活で育ったのです。
いつだっただろうか・・・  彩音が僕のベッドに来るようになったのは。
まだ彩音が小さい頃には一緒に寝てやった事はあったのですが、
彩音が進学してからは勿論そんな事はありませんでした。
でも、あの彩音の部屋での事件から数ヶ月経った後だったと思いますが、
彩音の大切なクラスメイトが突然転校になった時に泣いた彩音を抱きしめました。
そして一緒に眠ってやったのです。
でも、僕は男だから・・・
不愛想で子供っぽい彩音だけど、でももう女の子から女性へとどんどん変わって行く時期、
すぐ隣で寝ていれば気になってしまいます。
この時期の5才という年齢差は何とも微妙で・・・
僕が彩音の胸に触れたのが最初だと思います。
少し驚いてはいたけど、でも静かに僕を見つめるんです彩音。そして何も言わない。
僕が彩音の胸を握るように触っても、それでもじっと僕を見つめているだけ。
妹の事が可愛いと、より強く思うようになった分岐点でしょうし、
可愛い → 好き → 愛へと切り替わって行くのが自分で分かるんです。
彩音は表情が不器用だから損していると思いますが、本当に優しくていい子なんです。

胸を広げるようになりました。そして直接触れ、そこに顔を埋めるように。
より強く罪の意識を感じるのは、やはり彩音が童顔で幼く見える体のせいなのでしょう。
でも、一度だって“嫌”とは言わないんです。
まったく高さなんてない彩音の胸。辛うじて周辺の感触・軟らかさで分かるものの、
その白い肌を通り越し、凸部の色さえ透き通るようで、そして小さくて・・・
誰だって、兄弟である事を越えて罪の意識を溢れ出させるに十分でしょう。
少し震えていて、そして自分の肉体を自身で押さえつけているように強張って。
瞳を閉じるようになりました。
そして僕が彩音の胸に顔を埋め、その胸に口をつけるようになった頃、
少しだけ小さな声での反応をするようにもなりました。
でもそれは、まったく性的な反応とかそんなものではなくて、未知なものへの反応。

そんな日々が増えるようになったある日、僕に新しい彼女が出来たんです。
今の彼女なんですが、優等生的で大人な女性です。
綺麗な子だし、もう彩音に紹介もしましたが、彩音も気に入ってくれています。
でも・・・
前の彼女との別れ、そしてその後の彩音との日々、そして新しく始まった恋愛。
僕と彩音の関係が正解の無い不思議な、そして複雑な関係になったのです。
彼女と付き合い始めた頃には、もう彩音は僕に抱き付くようになってくれていました。
正直言うと、もう数回ですが、勢い余ってと言うかキスまでしてしまっていました。
ほんの一瞬の弱いキスで、お互いに驚いて我に戻るように離れたのですが・・・
でも、一度そんな事があればそれはさらに深くなってしまうもので、
お互いにブレーキを掛けながらもアクセルを踏んでしまい、
いや、ブレーキを掛けながらのキスは余計に強く激しくなってしまっていて・・・
キスが激しくなってしまえば強く抱きしめてしまうし、二人は迷路に入って。
彼女とのデートの夜、僕はその余韻で火照っているし、
彩音もまたどこか、いつもよりさらにきつめの表情になってぎこちなく、
口が悪くなったり、どこか拗ねているようになって。
だから互いに反応し・・・

彩音が暗くなった僕の部屋にやって来くるし、僕もまた彩音の部屋に行ってしまう。
僕を見つめて寂しい顔をする彩音が愛おしくて抱きしめてしまう。
不愛想なくせに相手を気遣って、そして優しい言葉を掛ける。
僕が彩音の部屋に行った時、僕は・・・
まだ初体験すらしていない彩音に手でする事をお願いしてしまったんです。
さすがに驚いた顔をして、「えっ!」とだけの反応はありましたが、
彩音はそれでも応じてくれて。
男性のそんなところを見る事もないし、もちろん触った事などないし、
僕と反対側の壁の方を向いて僕に添えられた手に従うようにぎこちなく動かします。
時々僕の反応で彩音もドキっと驚いて手を緩めますが、僕が再び手を添えて。
そんな事を繰り返し、そしてその時が来れば彩音は泣きだしそうな表情で・・・
何も知らない妹にこんな事をさせる兄なんて、最低の兄だと思っています。

彩音が僕の部屋に来る時、少し怒った感じの表情で入ってきます。
「今夜、ベッド・・  いい?!」
僕の顔を見る事もなく抱えて来た枕を僕の枕の横に置き、隣に座ります。
「ヤキモチとかじゃないから!」
そう言って先に布団の奥深くに入り込んで包まり、何も話しません。
でも、布団を少し捲ると横向きのまま、こちらを見ているんです。
静かにじっと見ていて、そして瞳が潤んでいるのがすぐに分かるんです。
まるで不機嫌な小動物、でも愛おしくて抱きしめずにはいられません。
彼女という存在がありながらも、でも、腕の中に入り込む妹が愛おしくて。


そんな風になってしまえば、もうブレーキなんて掛かりませんよね。
妹が初めて言葉にした時でした。
「好きっ!」
とても小さく、僕の顔を見る事なく抱き付いたまま心の悲鳴のようでした。
「ごめん、彩音、 もう我慢できないよぉ~!」
僕は彩音の上に起き上がり、そして彩音のパジャマを全て脱がし上に重なりました。
恐ろしい程に僕たちは一つになっていたと思います。
痛みに苦しんでいるはずの彩音、でも必死で僕に抱き付いてくれて・・・
自分の妹だと分かっていても、本当に好きで、必死でキスをしていました。
彩音の綺麗なお腹の上に射精してしまった愚かな兄。
自分のした事の恐ろしさ・・・  母親、彼女、世の中??
罪の意識と、でも、それでも僕を必死で見つめてくれている彩音。
何も知らない女の子に生々しい兄の性の全てを晒している事、なんて罪深い事だろう。
年齢差を越えて必死で僕に応えようとして・・・

平日、夜から朝にかけて母親は家にいない。僕たち二人きり。
彼女との甘いデートのひと時を終えて帰れば、そこに彩音がいる。
ほんの数ヶ月単位、そんなスピードで恐ろしく綺麗になって行く彩音。
大人っぽくなったし色っぽくなった。
彼女とのデートを終えたばかりだと言うのに、キッチンに立つ彩音、食事中の彩音、
いちいち気になって仕方ない。
綺麗なんだ、女として。自分の妹がどんどん魅力的になって行く姿が怖い。
正直、今の彩音は彼女の存在のように僕の横に並んでいる。
さっきまでのデートよりも遥かに濃密で熱い時間がそこから始まる。
彼女以上に妹と言う彼女の方が強力になってしまって。
僕たちには制約が無い。時間・場所、朝までずっと二人でいるのだから。
一緒に食事をして一緒に片付けをし、そして一緒に風呂に入り同じベッドへ。
彼女どころか夫婦のような濃密さもある。いや、その前に家族・兄弟なんだけど・・・


怖くてたまらない。関係性が強くて当然の位置にいるのに、さらに好きでたまらない。
家族として兄弟として十分過ぎるほど大切だと言うのに、愛おしくて愛おしくて。
自分の片想い・一方通行ならばまだ外への興味でやり過ごす事も出来るが、
彩音が僕を大切にしてくれる事、深い愛を放ち続けてくれる事、だから止まらない。

このままでは結婚できないかもしれない。
彩音がこのままずっと家族で、そして妹で、そして・・・




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「琥珀色の記憶」
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「SA・WA・KO  ~ 過ぎてなお魅力あるものⅡ ~」





無惨??
いや、美しいと思う。
もう老いた肉体なのに?!
あぁ、だからこそ生まれるものがある・・・


広々とした何もない暗闇の倉庫の中央、一か所にだけ集められた眩しい光。
蛍光灯などの弱く散らばった光でなく、投光器の強い光がそこだけを映している。
辺り一面の暗闇の中、ものの見事にだ。
一人の女、そして全裸。
彼女は全裸のまま両腕をクロスにされ頭の上で束ねられ、
その結ばれた縄は頭上高くにある鉄骨部分にピンと張った状態で括りつけられている。
裸足の脚は60度程に開脚したまま各脚それぞれが遠くの鉄柱に巻き付けられ、
そして・・・
クリップで挟まれたバストトップの先端から伸びた透明なテグスが光の中、
すぐ目の前に簡易的に立てかけられたポールスタンドへと伸びている。
それもまた見事にピンと張りつめた状態で。
短めの髪だが、顔をおとしている女の瞳をちょうど前髪が隠していて、
視線が見えない事もあって彼女の感情も隠されたままだが・・・

彼女を囲むように4人、そして少し後ろの台の上に載った男はビデオカメラを回している。
スーツ姿の男もいればジャンパー姿の男・作業着姿の男も混じっている。
いずれにせよ、この暗闇の中、全裸の女を5人の男たちが囲んでいると言うことだ。
そう、それももう若くない女を20.30代の男たちが囲んでいる。
“若くない”どころか、実はその女、既に還暦を過ぎているのだ。
還暦、もう若い男性からは性的目的で見られる事もないだろう、そんな年齢。
男たちに囲まれて中央に全裸で吊るされている女は63才の女なのだ。
涌井佐和子。
東海地方で高校まで過ごし、そして大学進学とともに上京して東京に。
彼女の通った女子大は有名なお嬢様女子大。実家が開業医なので金銭面での不自由はない。
“それほど美人ではないが”という表現は小説などでもよく出て来る表現だが、
そう、彼女もそれだ。普通より良い・やや優れている、
つまり通知表などで言うところの4(5段階評価で)なのだが、それもまた微妙だ。
5を与えられた人間は周りの注目を集めるような人物、美人。
多くの男たちの視線を集め、それに見合った生き方にもなる。
時に高慢にもなるし、生き方を間違えてしまったりもする。
ところが彼女は違う。比較的3寄りの4というべき美人で、三番手・四番手の女。

彼女が大学生活を送った時代と言うのはまだまだモノクロの多く存在した時代だ。
むしろ不自然なカラーの違和感が何とも時代を繁栄していて、
今となっては“セピア”などと美しく回想する際の言葉も用いられるが・・・
その時代の若者は不自然で、そして時に露骨で、本当はバランスの崩れた時代だった。
彼女自身、有名お嬢様女子大をいう肩書き、新しい文化が次々に生まれる土地柄、
そして“普通の女性よりも少しだけ美しい”という微妙な立ち位置を駆け抜けた。
派手な女性ほど極めた遊びはしていないし、交際の数も多くはない。
だからと言って、真面目な女子大生からみると少しだけ華やかだった。
何とも微妙で、それは彼女の個性となって彼女のカラーとなる。
少し知的で品格を保ちながら、でも、少しラフなところもあって。
大学を卒業して、当初は大手企業の中で“コピーライター”的な仕事をしていた。
30才を回った頃にフリーのライターとして独立するのだが。
当初は1フレーズのコピー専門だった彼女も、いつしかアルバムの帯の紹介文、
雑誌の商品紹介文、そしてその後は週刊誌・月刊誌にコラムを書くようにもなった。
発行数4桁に届かないまでも、2冊の文庫サイズの本も書き上げ出版されている。

20代、まだまだ女性のコピーライターなど珍しい時代、彼女はもてはやされた。
実力がどうだったかと言えば、今に残るフレーズが無い事でわかる事だが・・・
それでも社内で、そして関係先で、彼女は輝いていたはずだ。
2年続いた職場の先輩との恋愛。そして上司との不倫も短い期間ながら経験した20代。
そして30代の彼女。
フリーとなる前後の大忙しだった時代だが、取引先関係者との恋愛が2.3あった。
その頃の彼女は短く刈った髪で戦闘モード全開のオーラを感じさせていた。
でも、その仕事に夢中な彼女の横顔は憂いを兼ね備え、大人の色気を着実に育てて・・・
40代。フリーとなった当初の暗中模索の時期もすり抜け、
人として女性として大きくなった彼女。もう仕事関係を始め、年下男性が周りを囲む。
バリバリのキャリアウーマンという感じでもなければ、色女タイプでもない。
どこか男性を安心させるような奥まったゆとりがあるし、“微妙”が何かを生む。
愛する事が得意な女ではないのかもしれない。
でも、若い男たちも含めて、多くの男性に大切にされ愛されてきた彼女。
50代になると・・・
安定した仕事が多くなれば人間関係も固定的になる。つまり新しい出会いは少ない。
それに、そんな年齢になって男・男と右往左往していれば尻軽女にしか見られない。
彼女はそんな女ではないし、陶芸やカメラといった趣味の世界も見つけたのだから、
“男に頼る充実感”へは自然と距離を置くようにもなるだろう。
静かな50代も終わり、その流れは60代に入っても変わっていなかったから、
彼女自身、もう“男性との関わり”にもあまりリアルを感じなくなっていた。


何かが大きく変わる時、だからと言って、それに必ず大きな前兆があるわけではない。
いつも通りの仕事の延長、いつも通りの仕事仲間のその先・・・
でも、そんなところに大きな何かが静かに、でも堂々と待ち構えている事もあるのだ。
仕事仲間に紹介された取引先の若い男性社員。彼の友人という若手経営者。
そしてその友人とか・・・
今まで知らなかった世界、もう忘れていた刺激・衝撃。
その連続・スリルは彼女を覚醒させ、そして彼女の中の女を蘇らせる。
しかし・・・
それなりに価値のあった、そしてそれなりに評価されていた若き日の彼女はもういない。
少し美人で、少し品があって、少し知的で、何よりそれが重なり合ったあの時代の彼女。
もうその彼女はいない。
でも、残念な事に彼女の記憶の中に“都合のいい記憶”だけが鮮明に残っていて・・・
“”彼ら“”もそれを上手に利用する術に長けている。
遊ぶ事のクオリティーが何世代も経て別物になっているし、彼らはその専門家。
60過ぎの少しだけ価値(肩書きを持った女のオーラ)のある女をおとすゲーム、
彼らの暇つぶし・お遊びには最高の素材だったのかもしれない。

彼らの一人一人が遊び慣れていたし、さらにその連携プレイだ。
彼女に標準が合わされ仕掛けられ、そして周りを固められるまではあっという間だった。
若い担当者に少し強引に言い寄られた。普通に思えば少し不自然なほど熱烈に。
彼女は彼の腕の中に収められてしまう。いや、その時は本当に喜んでいたはずだ。
60過ぎた女が若い男性に全てを愛されるなんて、勘違いしてしまうのも仕方ない。
もう魅力など感じさせないであろう肉体を大切に愛撫してくれるのだから・・・
でも逆転はあっという間だ、決まっている。
いつしか彼女の方が必死に彼を喜ばせようと、それはそれは一生懸命になっている。
「佐和子、もっとしっかりやってよ! 奥まで吸い込んでよ」
「もっと舌使って! 気持ちよくしてくんないと他の子を好きになっちゃうよ!」
若い男に指示され、そして愛の鞭で脅され言いなりになって。
女は一度言いなりになると弱い。それも暫く寂しい道・一人きりの道を歩いて来て、
でも、若い頃、そして重ねて来たプライドが変な勘違いを起こさせてしまうし。
少しモテた女、少し良い感じだった女も、もう彼らの前ではなす術もない。
いつしか縋りつき懇願し、奴隷に成り下がって行く道を選んでしまう。
「佐和子、写真撮らせてよ。綺麗な佐和子を撮りたいんだ。俺だけの宝物にしたい!」
そんな事を言われて、そして当然の事のように撮らせてしまった彼女。
冷静な、キャリアを重ねた、それも普通に遊んできた女性ならばわかりそうなものだが。
汚い言葉で言えば、
“カッコいい若い男に言い寄られて、アソコを弄られてその気になったバカおばさん”
そんな事だろう。と言うか、それが彼らの目的通りのお遊び。
写真で脅されてようやく気が付くなんて、なんて愚かな事だろうか・・・

「俺の友達。相手してくれるってさぁ。喜びなよ、佐和子を抱いてくれるって!」
知らないマンションの一室に連れ込まれ、男の友人という男性の前に突き出された彼女。
もちろん抵抗するものの、
「こんな写真撮らせるんだぁ・・・  凄いですね。好きモノだよねぇ~(笑)」
そんな言葉をその写真を見せられながら言われたなら、もうカラダは動かない。
その男に肩を包まれて、彼女は目の前のベッドに押し倒され、されるがまま。
来た事のないマンションの一室で初対面の男に抱かれ、そのセックスを隠し撮りされ、
それだけでは済まず、友人が抱いている自分の女の姿に興奮した男は3Pを強要する。
綺麗な絵に描いたような地獄絵図、堕とされる女のありがちな姿だ。
そして自分も同意して撮られた恥ずかしい全裸写真の数々、
さらに若い男とのセックスシーンの映像まで揃えられてしまった女。
もう逆らう事など出来ない。
カメラのレンズに視線を合わせて自分の肉体を晒している写真。
激しい動きで後ろから突かれながら、男のペニスを咥え込んでいる映像。
それも青空の下、スマホで街中やカフェで事あるごとに見せられて脅される。
マンションやホテルに連れ込まれるならまだいい。
人の行き来する街中で恥ずかしい事を強要される事も繰り返された。
全裸のままロングコート1枚だけに包まって街中を歩かされ、
背中側の人々に見せないようにコートを開くよう指示を出され、その姿を望遠で撮られる。
ビル街、駅の改札付近、有名な公園の子供たちの遊び場の前でとか・・・

「全部脱いで。綺麗に撮ってあげるから・・・」
次に従う事を命じられた男はセレブで、その別荘は広大な敷地の中にある。
辺り一面の森のような物も含めて敷地なのだ。だからもちろん人の気配はないのだが。
別荘に到着する前、2ドアの欧州車を砂利道の上に停め、そこで全裸を指示する。
ナンバーを隠すようにそこに全裸で立たされ、そこはまるで撮影会のような風景。
だけど痛々しい、だってその1000万を超える真っ赤な欧州車の前に立つ女、
年齢? 体型?? こんなところで全裸にされる用意などしていない。
強い光が差す中、シミの隠せない肌、下着の跡は太くくっきりと残っているし、
髪・メイク、そして何よりカメラの前に立つような表情をしていない。
美しく広がる緑、輝くような強い赤のクルマ、
熟れ過ぎた肉体を映し出す眩しい程の光量は、痛々しいリアルさを醸し出して・・・
ボンネットの上に上向きに倒される姿も似合わない。
高さの無いバストの存在感よりも周辺のブラのワイヤー跡の方が目立ってしまう。
フロントグリル付近で広げられた陰部の局部アップのリアルな写真も、
まるで無修正サイトに転がっているような品の無いもの。
本まで出版した経験のあるフリーライターの高齢女性の肩書きに似使わない。
ボンネットに押し付けられアナルを写された画像など、下品の極みだ。
こんな別荘に住みこんな高級車を乗り回す男のする事とは・・・  凡人に理解できない。
変態趣味とでも言うのか、こんな森の奥の人里離れた場所の別荘、男はやりたい放題。
スカトロ・SM趣味、彼女に浣腸して脱糞させたところを映像で残したり、
カラダを縄で縛り付け不自然な格好をさせ、そして恥ずかしい写真を撮り続ける。
顔面レイプという言葉があるが、彼女のようなプライドをしっかり持った女性の、
そんなプライドがぶち壊されるようなこんな場面、どんな心境なのだろうか・・・
写真・映像、音のない涙だけが映っている。


玩具。性奴隷。公衆便所。
言葉がそれだとしても、少し上流に生きる男たちのする遊び・女の扱いには贅沢さがある。
金が掛かっているとか手間が掛かっているとか、そんなものもあるがそれと別、
むしろ凡人が理解できないほど馬鹿馬鹿しい事をやってのけたりしてくれる。
その意味では若く綺麗な(だけな)女性がそこに吊るされる意味より、むしろ、
佐和子のような反対側の女の方が結果的に似合ってしまう事になるのか・・・
“惨めさ”とか“痛々しさ”が半端ないのだが、きっと彼らが欲しいものもそこだ。
そこそこ条件の良い女なら金や肩書きで買えるわけだし、もう飽きているだろう。
繰り返しの日々に退屈した男たちは当然刺激を求める。
もう男になど関係ないと思っている女、でも、人生にそれなりにプライドを持っていて。
だが実際は、そのプライドが恥ずかしいほど惨めな肉体になっているわけだし、
そして何より“若い男に期待した自分(肉体まで)”が恥ずかしくてたまらないはず。
男たちはそんなところまで見透かし、そして薄ら笑っている。
シーンを楽しみたいだけであって、別に佐和子の肉体や存在そのものに興味などない。
セックスは一度やれば十分だし、変わったプレイもそれぞれ1シーンだけで十分だ。
それぞれの男が好きなシーン・プレイを求めて使い回し、そして次の友人に送る。
犯され・撮られ・試され、飽きられれば次の男。
もう仲間一周、それぞれがやりたい事を終えスマホやPCに好きなシーンが保管された。
彼らの仕上げ、最後のシーンはお金・手間をかけて打ち上げようと言うところだろう。
廃工場の貸し切り・専門機材の持ち込み・調教道具の支度。
現在の彼女の条件を思えば彼らの悪事の先とは言え、ちゃんとVIP扱いだ。
平日の真夜中、彼ら貸し切りの大撮影会が始まった。


投光器が集められて明々と照らされている事、そして媚薬の類だろうか、
意識の朦朧とした彼女の肉体、その全身は汗ばんでいる。
最後のシーンに相応しく、部屋の中・太陽光の中で見せた痛々しいヌードシーン、
それよりも今日は白浮きし汗ばんで光沢を放つその肌も美しく見える。
小さめのバスト、御椀型とはきれい過ぎる比喩だが、まんざらハズレでもない。
少し肉付きのせいもあり歪ではいるが、その形はくっきりとしている。綺麗だ。
縛られて吊るされているせいもあるが、しっかりバストの輪郭は縦長の楕円を描き、
その肉付きの前への張り出し方、そしてしっかりした色・形の先端の飛び出し方、
そのシルエットは光の加減も手伝っているのだろうが美しいものだ。
先端、濃いあずき色で前へ、そして横に対しても綺麗な丸みで突き出している。
とてもしっかりしたブドウの粒のようで、クリップの挿む力もそこそこあるだろうが、
基本的に形を崩していない。
少し汗ばんだ肌、先端の色、そして透明なテグスは綺麗な直線で伸びて、
もう年老いた肉体のはずなのに、むしろ男たちの精を大量に浴び続けた結果なのか、
もう無くしていたであろう艶やかな輝きを少しだけ取り戻しているようだ。
髪に隠れているが、彼女は瞳を閉じている。
でも口元は半開きになっていて、少しだけ声にならない音のような物を発している。
少しカラダが捻じれればテグスの角度が変わり、バストの先端の形を微妙に変え、
それは彼女の表情も変える事になる。少しは痛みもあるのだろうか・・・

男性器の形をした振動遊具が陰部に押し込まれて固定され、さらに、
既に噴き出した汗で薄光した肌にも何か輝きを起こさせるような液体が全身に噴霧された。
首元で出来た小さな粒がバスト付近で大きな粒になり、勢いを増して下り降りる。
腹部、腰、陰部、太腿、そして床へと下りて行く。
微妙な振動でバスト先端に着けられたクリップが左右に揺れる。
視線を下げれば、膝のあたりをX脚のように窄めて小刻みに揺れている。
今度は少しだけ視線を上げれば、
陰部に押し込まれた遊具と共に腰のあたりが大きくうねっていて、
同時に彼女を吊るしている縄の軋む音もそこに加わって・・・
“あっ・・ あっ、 あっっ あぁ・・  あぁぁ・・・”
静かな、周辺が真っ暗な倉庫の中で異様な程に眩しい光の中に置かれた彼女、
男たちはその彼女が静かに漏らす肉体の発する声に薄ら笑っていた。
もう既に抱いた事のある女だし、何より60過ぎの“おばさん”に変わりないのだ。
きっと他人事のように惨めな年老いた女を嘲笑っているのだろう。
罠に嵌め弄び、男たちはさんざん楽しんで来た。
今さら佐和子の肉体や佐和子とのプレイに興味もないはずだが、
こんな特別な状況に晒された肉体には、また違う味わいがあるのかもしれない。

本格的なカメラ・本格的なビデオカメラが彼女を撮っている。
贅沢な彼ららしい施しだ。今までの個人的なスマホレベルでのプレイの数々、
その終焉の時には豪華な終わり方が似合う、彼女はそんなサービスを受けている。
後ろからもう1本の遊具が差し込まれた。もちろんもう一つの穴にだ。
彼女の下半身は前後から刺激を受けている事になる。
挿入される時に出した“うぅぅぅっっ・・・”という軽い唸り声が消えた頃、
今度はさっきとはまた違う、
“うっ・・ あっ、 あっっ うっ、 あぁ、 あっ、あぁ~!”
色気を押さえ込むことなく放出させ彼女はカラダを揺らすようになった。
もう何回も、そして何人もにアナルは遊ばれているから・・・
汗で光らせた表情、左右に激しく顔を振れば髪から汗が周辺に飛び散る。
彼女の歪めた顔、でもその表情は半年前とは違う、
女の匂いののった体臭を感じさせるような色気溢れた表情をしている。
激しくなったカラダの動きでバストの先端についていたクリップが外れた。
ピンと張ったテグスが緩みクリップは彼女の1メートルほど前のところに転がった。
近寄った一人の男が彼女のバストを掴む。
「どう? 気持ち良い?! 大好きになったの、アナル? ねぇ、嬉しいの佐和子?!」
鷲掴みしたバストを強く揉み、そしてしっかりした形のまま張り出した先端を摘まむ。
下品な程に厭らしく人差し指と親指で摘まみまわす男。
でも、たとえ男の指から先端が弾き出ても、でもけっして形を変えないほど硬く、
そして大きく膨れ上がっている。その色はさらに濃くなり、液体による輝きまで伴って。
恥ずかしい程に強調されて見える先端の存在感。
なおさら男の指遊びが止まるわけもなく、喜んだ男は後ろに回り込み、
今度は後ろから回した手で両方のバストの先端を摘まみまわした。

どうしてしまったんだろうか・・・  いや、仕方ないのだろうか・・・
確かにここ最近になって急に若い男たちに抱かれまくり、回され続けた彼女。
今、前後の穴を奥に向かって振動が刺激し続け、そしてバストまで刺激を受けている。
そして、自分を弄び抱いた男たちが周りを囲んで自分を見ている。
60過ぎた女が若い男たちの前で吊るされ丸裸にされる事、
恐ろしく恥ずかしい事なのかもしれない。
丸裸とは肉体の全裸の意味だけでなく、こんな場所で女を溢れさせている自分、
その内面・心理までの全てを晒されてしまった恥ずかしさ。
もうそれぞれの男にカラダを奪われ、アナル・浣腸・SM・撮影、
いくらでも恥ずかしい事はされてきた。
けれど、そんなそれぞれにされた事の微妙な違い、そして時間・場所も違う。
今、その全てがここに一つにされ共有された。
しかもその集大成とも言うべき撮影、そして責めを前に彼女は・・・
何より、“感じている自分・快感が抑えられない自分”が恥ずかしさの極みかもしれない。

拘束ヌード、緊縛写真、アナルセックス、浣腸プレイ、3P・4Pプレイ・・・
一晩という時間の中でその全てを男たちを前に許した佐和子。
“快感に狂う”などと言う言葉はそうそう使うものではないが、ある時間、
その時間が冷却させたり、または発酵させたり増強させたりして来た。
本人の意図とは別に、佐和子はいつしか女を取り戻し若返った事に間違いはない。
今の彼女の性的な能力は間違いなく40代女性のレベルだろう。
現に彼らの残した画像・映像、それも最後に撮られた特別版は美しいものに仕上がった。
とても素人女性を素人男性たちが撮ったレベルのものではない出来だ。
金・経験、色々な要因があるだろうが、それでも素材に敵うものは無い。
佐和子自身のキャリア、それは性的なキャリアも含めて間違っていなかったのだろう。
不本意に彼らに開け広げられてしまったものだが、偽物などではない。


ハダカが美しい、局部が美しい、アナルが美しい、浣腸に苦しむ表情が美しい。
年齢を超えた輝きをしっかりと放った佐和子。
きっと意図的にだろうが、彼らの中の誰かが流出させた佐和子の画像の数々、
それが今でもネットの世界で伝説になっている事は皮肉なものだ・・・



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「奴隷寮母」
自分の息子のような年齢の体育会系の男子大学生を監督である自分の夫と共に預かる妻。
自宅兼寮で若く鍛えられた肉体の中に紛れ込むように暮らして来た寮母だったが・・・

「JOY  ~ 快楽に狂い鳴く美人外科医 ~」
医療関係者、特に医師や看護師、本当に過酷で大変な職業。肉体・精神は悲鳴をあげる。
殺伐とした人間関係の中で溜まるストレス。目の前に普通にある薬を見ていれば・・・

「灼熱の悲劇」
男性の中にある性的欲望。それは特別な事ではないし、いつだって何かを期待している。
下着が覗けたなら・裸が見たい・触りたい・やりたい、でもそれが突然な場合・・・





(キャリアウーマン 奴隷熟女 リベンジポルノ 撮影 60代女性)



テーマ : 読み切り短編官能小説(リアル系)
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「彼らの謝肉祭」





「月曜からやべぇっすよぉ~  あの監督、マジ怖いっす」
「大丈夫だよ。あの人、ああ見えて話の分かる人だから」
「先輩っ、、あっ、すみませんコーチでしたね。コーチは活躍したからですよぉ~」

長閑な地方の駅前での会話だ。ガタイの良い、見るからに体育会系の男たち。
服装は勿論、よそ者の雰囲気いっぱいに臭わせているから、
その声の大きさもあって彼らの存在は人気のない駅通り商店街でも目立つ。
“彼ら”・・・
あるスポーツの大学選抜の選手のグループ。ここには10数名しかいないが、
全体では30名の選手と12名の監督・コーチ・スタッフが一団となっている。
彼らがなんでこんな場所にいるかと言うと、それは月曜日から始まる合宿の為。
遠くに山々が見えるこんな場所に彼らが集められたのは、合宿所が近くにあるから。
2時間に一本あるかないかのバスに揺られて40分近くかかる場所にある合宿所。
土曜日の午後1時に合宿所に集められて、施設の説明や生活の注意点を説明され、
午後3時半過ぎに開放される。
もう先輩たちは経験者だから、荷物を部屋に置けばすぐにバスで駅を目指す。
何も無い緑の中の合宿施設、そして体育館。
月曜から施設と体育館の往復生活が1ヶ月近く続く。
昼間の練習で疲れて遊ぶ気力も残っていないだろうが、それでも彼らには地獄の日々。
だからこそ、その地獄が始まる前の週末はとても貴重で・・・

真面目に月曜からの生活に備え生活用品の補強を試みる者、
見送りに来た友人・恋人との暫しの別れの時を過ごす者、そして、
しばらくの禁欲生活の前という事で、とにかく弾けようとする者もいる。
どの世界でも同じで真面目な者もいれば不真面目な者、そして悪い人間も。
今年コーチとして参加している人間の中には、一昨年に選手として参加した者がいて、
その男、そしてその男の一派が少しダーティなグループだった。
代表メンバーとして参加した時代から遊び事が好きで、少し問題のあった人間。
だが、先輩コーチの導きもあって今回からコーチ陣の仲間入りをした。
そんな男に取り巻く連中だから、彼らもまた遊び事の好きな連中ばかり。
でもその逆、自分のスキルアップに真剣な選手たちは真面目に身支度をしているし、
家族・友人・恋人の応援に応えようと、大切な時間を過ごす人間も少なくない。
この寂れた駅周辺で、そんな様々な合宿メンバーが個々の目的の時間を送っていた。

「谷岡の彼女来てるんだろ?! 一度体育館で見たよ、応援に来てた。
   可愛い子だよなぁ、中部女子大に行ってるんだろ?! 羨ましいよなぁ・・・
   俺たちの2年の時なんかさぁ、彼女の見送りなんかあり得なかったからなぁ」
「俺たちだってそうですよ。谷岡はレギュラー昇格間違いないみたいだし、
   俺たちだけじゃなく、他の2年とは別扱いですからね。
   レギュラー確定であんな可愛い彼女もいて、マジ羨ましっすよ」
「フッ、 確かにな。あいつはエリートだしお前らなんか眼中にないって感じだな(笑)
   センスが良くて人一倍練習するタイプだから、まぁ監督も気に入るよなぁ」

“谷岡 聡志(サトシ)”
2年生ながら抜群の運動センスに恵まれ、また練習熱心な事もあって、
既に他の2年生とは比べ物にならない程に優れた選手になっている。
両親が国家公務員という家で育ち、学業の成績も優秀、まさに文武両道。
さらに人を悪く言わない・面倒見が良いとあって、誰からも好かれるタイプ。
そんな聡志と両想いの彼女・純奈、彼女もまた美しさに性格の良さまで兼ね備えた女性。
同じ合宿のメンバー、そして週明けからの練習スタートを前にしている事は変わらない、
なのに、まるで別の人生を生きているように違って見える。
お互いを尊敬し高め合い、相手を想う大切な時間を過ごしている二人。そして、
何とか週末の時間を目一杯使って欲望を満たそうと考えている男たち。
そんな相反する人生が交わる必要などないのだが・・・


「おぉっ!  スエヒロ座っていう映画館が今日は500円なんだってさ、
   香港なんとかって言う女の格闘家が活躍するB級映画らしいけど、
   お前も純奈ちゃんと一緒に来ないか?  5時から始まるらしいから、
   終わって軽くメシ食っても最終バスに間に合うぞ。偶には付き合えよ」
「そうだよ谷岡、柴田先輩がOBからコーチになったばかりなんだからさぁ」
「そうだよ!  お前も美人の彼女を独り占めしてないで紹介しろよな。
   ねぇ、純奈さんも一緒に見に行きましょうよ。映画もいいでしょ?!」
「あっ、 はい。私は・・・  サト君どうする?  私は・・・
   (小声で) もう少し一緒に過ごしたいなぁ・・・」
「あぁ、お前が良ければ・・・」
「行こう! ほらほら、こっちこっち。純奈ちゃん宜しくね!!」

歩いて5分程の場所にあるその映画館。
けれど・・・  映画館と呼ぶには現代では粗末なもの。
確かに昔、それも地方都市には規模の小さい古びた映画館が数多くあった。
でも、近年、デジタル映像の時代を迎えた頃には淘汰され消えて行ったもの。
薄汚れて見える灰色の壁、入口の階段はタイルが剥がれているし、
昔は使っていたであろうチケット売り場のガラス、割れてテープが貼られている。
収容150名となっているが、撤去された椅子・壊れた椅子もあるから実数は・・・
破れた座面、ひじ掛けも破損しているものがチラホラ。
特別料金の500円がむしろしっくり来るぐらいの価値しかない映画館。
それでも娯楽の少ないこんな地方都市でなら辛うじて生き残る事も出来るのだろうか。
入口から正面に向かって下がって行く傾斜が付けられている。
前側の席は人気がないようで、少ない人数の殆んどが中央付近の列に並んで座っていた。
彼らの一行は聡志・純奈を含めて8人。
“どこに座ろうか・・・” 誰かが呟くように言った。
すると一人が聡志に小声で、
「おい、新コーチに気を使えよ。純奈ちゃんコーチの隣に座らせてやれよ!」
先輩の一人が言う。
ダラダラと席位置を決めているとコーチや先輩が一番後ろの席に座り始め、
「さぁさぁ、純奈ちゃんはこっちこっち!」
そう背中を押されて誘導され、コーチと3年生副キャプテンに挟まれる形で座った。
「ほらほらほらぁ~  谷岡は2年なんだから前だよ前っ!」
聡志は押されるように二つ前の列に他の2年生に連れられて座らされた。

最初は気になってチラチラと振り返り純奈の様子を見ていた聡志だったが、
「映画始まったぞ!  集中できねぇーよ、後ろばっか振り返るんじゃねぇーよ!!」
そんな先輩たちの言葉、そして本編が始まった事によりいつしか後ろを振り向けなくなる。
スタートして20分ぐらいまでは静かなシーンが多く、場内も静かで動きが無い。
だが、主役の女性が次々と現れる悪い男たちとの戦闘を繰り返すようになると一変、
映像の音量と共に空席の多い場内ながら熱量は上がり賑やかにもなって来る。
時にはリアクションの声が響いたり、隣人と会話が起こったり。
だが・・・
実は開始直後のまだまだ静かな時から、純奈の周辺では異変が起きていた。
最初は耳元で囁く程度だったコーチの男も、そのうちに純奈の肩に触れるようになり、
ついにスカートの膝上に手を載せて来た。
さすがに“やめて下さい!”と抵抗した。される度にそれを繰り返す攻防。
しつこさに少し感情的になった純奈は力強くコーチの腕を押さえつけ声量を増し、
“やめてぇっ!!”と睨み付けた。
すると・・・  そのコーチの男は純奈の耳元で囁いた、
「谷岡がレギュラーになるもならないも俺たちの評価次第だよ。(笑みを浮かべ小声で)
   もしかすると残りの大学生活は散々なものになるかもな・・・」
静かにゆっくりと純奈の耳元から離れ、自分の椅子の背もたれ中央に深く下がった。
純奈は一瞬で固まった、スクリーンもコーチの男も見ていない。
斜め前の席の背もたれに視線を置いたまま表情を無くした。
そして数秒、“どうしたらいいんですか・・・”
まったく身動きせず、表情を変える事なく小さな声で呟いた。
コーチの男は再び身を乗り出して純奈の耳元へ近づいた、そして、
「特別な事なんか・・・  ただ・・・  少しだけ俺たちを楽しませてくれればね・・・」
そう言って純奈の奥に座る男と目を合わせてニヤリとし、姿勢を正す。
スクリーンは激しく戦う映像、そして場内には大きな音が流れている。
また数秒、純奈はまったく同じ姿勢・位置のまま静かにコクリと頷いた。

スカートが捲られ太腿が露わにされるが、純奈は瞳を閉じたまま。
パンストを着けていないから、そのまま素肌がそこに剥き出しになる。
コーチの男の手が純奈の太腿に着地し、そのまま手前へと滑って来る。
遅れてもう片方の太腿にも手が・・・
純奈はハッとしてその方向を見た。その男もニヤニヤと笑っている。
それぞれの手は何往復かし、まるで純奈の肌の感触を楽しむような動きをした後、
当然のようにより手前の湿度の感じられる部分を探してやって来た。
やはり優先関係があるのか、コーチの男の方が一気にその場所に。
当然の反応として純奈は脚を閉じようとするが、太腿を掴まれて開かれる。
奥のセンサーが反応するように反射的に閉じる度、でもふたたび開かれる。
その繰り返しに業を煮やしたのか、二人の男がそれぞれに純奈の太腿を掴んで、
今度は大開脚させるように大きく開き、なんとそれぞれの自分の膝の上で抱え込んだ。
ここは一番後ろの席、そして全ての人間がスクリーンを見ている。
とは言え、無残、純奈はスカート全開で素足を大開脚した状態で押さえつけられ、
時々映像の光で場内が明るくなれば、そのままパンティのデザインが分かる程、
もう、それはそれは恥ずかしい格好をさせられている。
当初は瞳を閉じ、少しだけ触らせて我慢してやり過ごそうとしていたはず。
ほんの数メートル前に聡志の頭が見えている。今、自分はこんな姿だと言うのに・・・

二人の男たちは露骨、パンティを強く引っ張り、大きく空間を開けて堂々と手を入れる。
大きく開かれているからそのまま男の視線上に純奈の陰毛までしっかり見え、
さらに大きく引っ張られれば、陰部の場所に当たっていた生地さえ少し浮いた状態に。
必死で腕を抑えようとするが、今度は別の手が純奈の奥を狙って来て、
結局はその手の方に気をとられた瞬間、一気に攻め入れられる事を許してしまった。
一番後ろの席にいるという事を良いことに、もう振り向くような姿勢で純奈を襲う二人。
正面から堂々と数本の指を押し込み、それを上へ下へと動かす。
相手はまだ純な女子大生だと言うのに、そこに遠慮も配慮もない。
純奈は顔を歪めながら必死で仰け反るように反応して抵抗を試みるが、
後ろは垂直に近い背もたれでロックされているようなもの。
古い映画館、その座席、間隔が狭くひじ掛けもお粗末で在って無いような物。
それは両側から攻める男に味方し、攻められる女には檻のようなものに感じられるはず。
コーチの男は執拗に純奈の陰部への指入れを続ける。
強引で暴力的で、そして女の中をよく分かっていないのかもしれない。
恥ずかしさなど遠に飛んでいるだろう。痛みに耐えているのか。
数メートル先にいる恋人への想い??
でも、もうこんな状態、逃げ道はなく助けを呼べる場面でもない。
上映中の劇場内で座席を跨って大開脚した状態で陰部に手を突っ込まれて・・・
今、大声で助けを呼んだなら、周りの人々にどんな自分を見られてしまうのか。
純奈は防戦一方、と言うか、もう大した抵抗は出来ていない。

もう一人が上半身を狙って来た。レース刺繍の入った涼しげなシャツが捲られ、
ゴツゴツした手が一気に純奈の胸を掴む。
最初はブラジャーの上から掴んでいたものの、すぐに捲り上げられ、
今までにされた事の無いような掴まれ方で鷲掴みされて揉まれた。
驚きとか、怖さとか・・・  一瞬だけ恥ずかしいはずの下半身の事を忘れる程の衝撃。
下半身を剥き出しにされ、そして胸元まで開かれてしまった。
もうじっとしている事だけが抵抗のようになってしまっていて、
仰け反り・左右に体を揺すり・大きく体を前に倒したり、座席一杯に暴れる事だけ。
そんな風になればさらに両隣り、そして一部の前席の男も気が付いて来るはず。
コーチ・先輩のする事、見て見ぬふりでやり過ごす。
中には“ざまあみろ!”と思っている輩もいるだろうし、しっかり横目で見て、
今夜のオカズにでもしようと思っている人間もいるかもしれない。
今ここで流れている映像の記憶など残らないだろう。
500円なら居眠りでやり過ごしてもいいぐらいなチケット代、むしろ、
一人のかわいい女性が暗闇の中で如何わしい行為を受けているシーンを感じられる事、
その対価は数千円以上の価値があるのかもしれない。


映画は終わった。
さすがにスクリーンの前・観衆の中、行える悪事などたかが知れている。
いや、こんな場所だと考えれば、それも素人の若い男たちの行為だと思えば激しいレベル。
一言で言えば、映画終了後の純奈はボロボロになっていた。
ある意味、普通のセックスをするよりも遥かに激しい扱いを受けたわけだし、
その精神的負担を考えれば想像できる。
さすがに聡志も純奈の異変には気が付いたが、それ以上はお互いに・・・
聡志・純奈の二人はそれぞれ合宿所・自宅への帰路についた。
彼ら・・・
数十分間に渡って良い思いをした男たち、そして盗み見ていた男たち。
彼らの興奮は最高潮に達していた。それもそうかもしれない。
男は射精前が一番のピーク、そこに至る前のカウパー液を滴らせた状態だけを続け、
そしてそのままお預けにされてしまったようなもの。
興奮が収まるどころか、その捌け口を探して野獣のような充血させた目で女を見る。
映画館を出た彼らにはすれ違う女性たちが全て獲物に見えていたのかもしれない。
そして・・・

映画館の周辺には古くからの歓楽街があるのだが、今はシャッター街・空き店舗。
そんな中にポツンポツンと営業している飲食店や飲み屋が点在している。
狭く薄暗く薄汚い路地、そこを歩く獣たちは別世界の女とすれ違った。
ジャージやスエット姿のような男たちと一転、
エンジと言うかワインカラーと言うか、光沢のあるワンピースドレスに身を包み、
髪を編んで束ねて花のブローチで留め、胸元には輝くプラチナのアクセサリー。
少し大柄に見える、20代前半だろう豊満な女性。
スマホで誰かと会話しながら店から出て来たのか、路地の奥まった場所へと足を進める。
十数メートル奥へと進んで、そこで立ち止まって会話に夢中。
もう暗くなった周辺、少しタイトなラインの横向きの立ち姿が彼らの視線を釘付けにした。
正面から見ても充分に肉感的なシルエットだったが、
横向きに光で浮き出たその姿、大きく胸元を膨らませている。
今、一番餓えた男たちの前に現れた女、最高の御馳走に思えたに違いない。
よりによって自分から人気のない路地へと入り込んで行った。通りにさえ人影がないのに。
男たちは無言で顔を見合わせた。
それぞれがほんの微かに頷いたのか、または頷いていないのかもしれないが、
それでも暗黙の了解、彼らは付近の状況を確認、路地へと雪崩れ込んだ。

その女は都市部であった友人の結婚式に参加、その後にここまで戻っての二次会。
友人からの電話で、盛り上がる店内から静かな場所を探して路地に入り込んだよう。
後ろから来る男たちの気配には気が付いていたようだが、女はそのまま電話を続ける。
ただの通行人と思ったのか、それとも仲間の誰かと勘違いしていたのかもしれない。
酒も入り昼間から通してのおめでたいパーティ気分なのだろう、隙だらけだった。
男たち、特にコーチと純奈の反対側に座り一緒になって純奈を襲っていた男は覚めてない。
場所・状況・女が変わっていると言うのに、さっきのまま続いているような錯覚の中。
まだ電話の終わっていない女の後ろ側に立ち囲む。女は気配に気付き道を譲るが、
それを無視して後ろに立ったまま動かない。
女は話しながら再び振り返るが男たちは自分を見ているまま。
自分に用があるのか関係者なのかも分からないまま、まだ電話側に意識が強い。
男が女の尻を手で包んだ。
さすがにハッとして振り返り、手をかざして掃うが、電話の会話は普通にしている。
半信半疑、冗談とか簡単な悪戯とか、まだまだ飲み込めていない。
再び尻が触られる。それももうしっかりと掴んで揉まれている。
女はそれを手で払いながら、やっと電話が終わるよう。
「じゃぁねぇ、また連絡するね! は~い、うん、またね・・・」
自分を触って来る男を睨み手で払いながら片手でスマホの画面を操作した。
そしてやっと、
「何するの?! ちょっと、ちょっとやめてぇ!! やめて下さい! もう~ やめて!」
少し奥に後退りし、高めのヒールで不安定な足元でふら付きながら、
女はさらに奥へと追いやられる。前に5.6人の男がいるのだから当然かもしれない。

もう通りが遠くに見えるような場所にまで来て、周辺より一段と暗い場所に来た時、
女はシャッターに突き飛ばされた。
そして一瞬にして両側から腕を掴まれて押さえつけられ、さらに口まで塞がれる。
男たちの熱気は凄く、と言うかもう別のスイッチが入ってしまったように暴力的になり、
最初に誰かが引っ張った瞬間に首元が裂け、大きく開き肌が露出。
すると一気に、次々と女のその裂けた部分に手を掛けて力ずくで破き始めた。
入れ替わり立ち代わり男たちは変わるが、誰もがさらに破いて行く。
亀裂はどんどん広がり、胸元が見え、そしてさらにその下まで。
もの凄いボリュームの胸、谷間、そして重量感が半端ない。
しかも服装に合わせてなのか、こんな大きな胸ではあり得ないチューブトップブラを着用。
服の中に納まっていたからこそチューブトップでも役割をしていたのだろうが、
服が裂け胸元全体が露出してしまうと、大きく揺れるその胸が飛び出るのは時間の問題。
がっしりした体型に想像を超えた爆乳の女、生意気そうな顔だが、整ったいい女。
もう爆発に必要な燃料は十分、そのチューブトップブラに手を掛けられ、
それは一瞬にしてむしり取られてしまった。
重量感のある胸が左右に揺れる。大きさゆえに垂れてはいるが、本当に見事な爆乳。
勢いは止まらない、結局は全て裂かれてしまいショーツだけの姿にされた。
それもそのボリュームのある肉体に不釣り合いな程に面積の小さいショーツ。
服を着ていた時にはそれ程には感じられなかったが、巨尻までは行かないまでも大きい尻。
ついにそれにも手が掛かり、そんな細く小さなものを着けているから・・・
黒のハイヒールだけの姿になった。全裸にハイヒールだけの姿のグラマーな女。

全裸のまま何人もの男たちにシャッターに押さえ付けられ、
その大きな胸は激しく形を変える程に男たちに揉まれる。
さっきの純奈のされたシーンの再来のように、陰部の奥深くに手が入って行く。
暗闇の路地の奥深く、男の数と女の数のバランスは異常。
ダイナマイトのように威力のある肉体を持った女も、体育会系バリバリの男たち、
それも最高潮に興奮した彼らの中に入り込んでしまってはどうにもならない。
何度もシャッターにぶつかる大きな音が響く。
引き回され押さえつけられ、後ろから挿入された。
一人終わればまた一人、前屈みにされて後ろから挿入され、口までが利用される。
両腕さえ自由は奪われ、一度に何人を相手にすればいいと言うのか・・・
挿入・口仕事・手仕事、離れたところから手を出して胸を揉んで来る者。
必死で頬にキスしてくる男もいる。

一時間近く肉体の自由を奪われていた。不思議な事に誰も探しに来ない。
それほど大切な女ではないのか、それともいつでもいなくなる女なのか・・・
純奈、そしてこの女、彼らの明日からの禁欲生活、そしてその前のストレス、
今日、こんな場所で一気に爆発させてしまった。
たまたま彼氏の見送りに来てしまった純奈。可哀想に・・・
でも犯されてしまった女だって、純奈が餌食になっていなければスルーされていたのかも。
純奈がもっとしっかり抵抗し拒否して爆発的に男たちを興奮させていなければ、
狭い路地で服の全てを引き裂かれて犯されるなんて事は無かったのかもしれない。


やり過ぎてはいけない。最初に美味しい思いをしたのならば、そこで我慢をしなければ。
犯された女の一報で彼らの人生は終わってしまったのだから。




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